そらとぶかたちワークショップ
そらとぶかたちワークショップ
「そらとぶかたちワークショップ」は、学習、創作、体験が一体となったイベントです。
参加者は130年前にグラハム・ベルが考案した四面体凧を題材に、幾何学と構造の原理を学びながら、実際に凧を組み上げます。
前回のワークショップ(2025年11月29開催)では、16個の正四面体ユニットでの構成にチャレンジしましたが、今回は64個の正四面体ユニットを組み合わせ、最終的に1辺3.6mの超大型四面体凧を制作し、屋外で実際に飛行させます。
「そらとぶかたちワークショップ」は、学習、創作、体験が一体となったイベントです。
参加者は130年前にグラハム・ベルが考案した四面体凧を題材に、幾何学と構造の原理を学びながら、実際に凧を組み上げます。
前回のワークショップ(2025年11月29開催)では、16個の正四面体ユニットでの構成にチャレンジしましたが、今回は64個の正四面体ユニットを組み合わせ、最終的に1辺3.6mの超大型四面体凧を制作し、屋外で実際に飛行させます。
Credit: Library of Congress National Geographic
Credit: Library of Congress National Geographic
2026年8月29日(土) 15:00-18:00
雨天中止(決行については前日8月28日(金)お昼頃判断予定です)
15:00 集合・イントロダクション
15:30 制作
17:00 凧完成・屋外で凧揚げ
18:00 終了・解散
会場:東京大学 駒場キャンパス 15号館 104
https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_14_j.html
※当日 15号館1Fの入り口にお集まりください
20名 ※年齢制限なし(お子さま連れも歓迎)
特になし(工具はこちらで用意します)
カッター、ニッパー、ペンチなど
・竹ひごをカットする。
・圧着端子を竹ひごの両端に挿入し、ペンチでかしめる。
・竹ひごを結束バンドで縛り、正四面体ユニットを作る。
・紙をカットする。
・正四面体に紙を接着する。
・正四面体64個を結束バンドですべて接合する
皆で一つの大きい凧を作る予定です。