1.衣類………制服・私服
オーストラリアは日本と季節が逆になります。
スプリングフィールド
ブリスベンは年中通して比較的温暖な街ですが、朝晩の寒暖差がありますので、パーカーやカーディガンを持っていくとよいでしょう(ただし、制服の上にパーカーを着ていくことは禁じられています)。また冬の時期のキャンプではジャンパーがあったほうがいいでしょう。よほど寒がりでなければダウンジャケットまで厚手なものは必要ありません。
オーストラリアキャンパスでは「衣替え」を設定していません。渡航時に少しでも衣類の負担を少なくするためです。以下の制服は渡航月の目安に考えてください。
※学校指定品以外の着用は禁止としていますが、長そでシャツ・半袖ポロシャツ/シャツ・ソックスは指定品に準じたものの着用を認めます。
※水不足により洗濯は週1回のみという家庭が多いため、半袖ポロシャツ/シャツは1週間分(最低5枚)以上を用意してください。
※中期・長期留学では、現地の生徒と交流する機会もありますので、ブレザーは必ず持ってきてください。
※靴は革靴、スニーカーどちらでも可です。ただし、サンダル・クロックス・ハイヒール・つま先が見える靴での通学は認めておりません。
基本的に室内でも外履きになりますので、内履きは不要です。ホームステイ先で靴を脱ぎたいということであればスリッパなどをお持ちください。
SMART所属の場合
制服のレンタルが可能です。所属拠点に確認してください。レンタルができないもの(カーディガン・サマーセーター・白シャツ・ポロシャツ・靴下等)に関しては市販品の着用を認めますが、色は華美でないもの(黒・紺・白)をご用意ください。
制服をレンタルしない場合は制服に準ずる服装をお持ちください。(白シャツにスラックスなど)
私服
冬期(5~8月):セーター・パーカー・ジャケット・ジーンズ等
夏期(9~4月):Tシャツ・ジーンズ等
※アクティビティの日は私服で参加してもらいますが、肩・おなかが見える服、ノースリーブの服は着用禁止です。
※アクティビティやキャンプではジーンズでは動きにくいためジャージや綿パンが必要です。
ケアンズ
ケアンズは年中通して比較的温暖な街ですので、夏季期間の服装を持参してください。ただし、寒さが苦手という方はパーカーやカーディガン(黒・紺・白)を持っていくとよいでしょう(ただし、制服の上にパーカーを着ていくことは禁じられています)。また雨の際に使えるウィンドブレーカーなどの上着を持っておくと便利でしょう。ケアンズキャンパスは、 TAFE (Technical and Further Education:公立職業訓練専門学校)の中にあります。オーストラリア人学生はもちろん、様々な国からの留学生は通常成人のため、規定の制服がありません。ですがクラーク国際生は高校生として留学に参加しますので、高校生らしい服装を心掛けてください。
※ケアンズではブレザーは着用しません。持参不要です。
※学校指定品以外の着用は禁止としていますが、長そでシャツ・半袖ポロシャツ/シャツ・ソックスは指定品に準じたものの着用を認めます。
※水不足により洗濯は週1回のみという家庭が多いため、半袖ポロシャツ/シャツは1週間分(最低5枚)以上を用意してください。
※靴は革靴、スニーカーどちらでも可です。ただし、サンダル・クロックス・ハイヒール・つま先が見える靴での通学は認めておりません。
※ケアンズは冬でも温暖な気候ですが、寒さに敏感な生徒はカーディガン(黒・紺・白)を着用してください。
私服
※通年:Tシャツ・スボン等(アクティビティやキャンプではジーンズでは動きにくいためジャージや綿パンをお持ちください。)
※肩・おなかが見える服、ノースリーブは禁止。ストライクポイントに加えアクティビティに帯同させません。
スプリングフィールド
ブリスベンは年中通して比較的温暖な街ですが、朝晩の寒暖差がありますので、パーカーやカーディガンを持っていくとよいでしょう。また冬の時期のキャンプではジャンパーがあったほうがいいでしょう。よほど寒がりでなければダウンジャケットまで厚手なものは必要ありません。
通学時
・襟付きのシャツ、またはポロシャツ
・長ズボン(Gパン、短パン不可)/スカート(華美でないもの)など
・スニーカー(ヒールやサンダル不可)
私服
・Tシャツ・スボン等(アクティビティやキャンプではジーンズでは動きにくいためジャージや綿パンをお持ちください。)
・肩・おなかが見える服、ノースリーブは禁止。ストライクポイントに加えアクティビティに帯同させません。
2.バッグ…指定はありませんが、通学することを考え持ち運びしやすいもの、荷物が入るものをお選びください。中にはリュックで通学する生徒もいます。
高校生は学校指定のものでも、もちろん大丈夫です。
3.タオル…1週間に1度程度洗濯すると考えて、必要な分を持っていきましょう。
4.日用品…1週間ほど旅行する程度の日用品で十分です。シャンプー等の消耗品は、現地で購入することができます。
5.常備薬…市販の薬は原則として未開封のものを持参してください(税関の規則のため)。オーストラリアキャンパスでは薬等を手渡すことはできるだけ避けたいので、ファーストエイドのつもりで以下の中で必要な市販薬は個人で持参してください。
①風邪薬
②痛み止め
③下痢止め
④バンドエイド
⑤抗菌目薬
⑥体温計
※医者から処方された薬を持参する場合、必ず英文の薬の説明書も一緒に持参してください。入国の際に入国管理で質問される/止められた際に見せるためや、現地で薬が不足したときに現地で処方してもらえる可能性があるためです。
6.学習用品…ペンやノート等の文房具は必要最低限の分だけ持っていき、あとは現地で購入することをお勧めします。辞書(英和・和英)は必ず持参してください。電子辞書をお持ちでしたら、それだけ大丈夫です。なお、2020年よりタブレットやPCを辞書代わりに教室で使用することを認めました。ただし携帯電話は先生の指示がない限り、いかなる場合も教室内で使用できません。
7.マスク…10日分程度
基本的には1週間分の量が必要とお考えください。オーストラリアは水不足のため、洗濯は週1度程度の家庭が多いためです。
留学先の気候は温暖で、スプリングフィールドの真冬で最低気温は8度ほど、最高気温は20度近くまで上がりますので、夏服を基本に、朝晩や雨風の時にホームステイ宅や私服着用時に防寒できるセーターやトレーナー、ウィンドブレーカーなどを加えると良いでしょう。制服着用時はブレザーの下にセーター(カーディガン)で十分対応できます。
現地で不足した場合には購入することもできます。発送するほうが費用がかかる場合もありますので、最低限の数を準備し、必要であれば購入するのも1つの方法です。
キャンプでは大自然の中でアクティビティを行います。泥などで服が汚れるアクティビティをすることがありますので、現地で捨ててしまってもいいような服(夏の場合、半そで・半ズボン/冬の場合、長そで・長ズボン)をお持ちください。お持ちでない場合には現地にてデザインやサイズを気にしなければ安価で購入することも可能です。キャンプ地は、特に朝晩冷え込むことがありますので、羽織るものを持っていくようにしましょう。
靴については現地で捨ててもいいような古い靴を必ずお持ちください(現地で安価な靴を買うこともできます)。簡単に脱げるような靴(クロックスやビーチサンダルなど)は控えてください。
雨天にそなえてポンチョを持参してください。
帽子はアクティビティやキャンプで必ず必要です。日本から持参してください。
それぞれのキャンプの詳細は以下リンクよりご確認ください。
スプリングフィールドでは夏期には水辺でのアクティビティがありますので、是非お持ちください。冬期でもキャンプでカヌーやカヤックなどのメニューが組み込まれることが多いので、洋服の下に着用するものとしてお持ちいただくことをお勧めします。
ケアンズでは夏冬関係なく、グリーンアイランド(グレートバリアリーフ)へ行く機会がありますので、必ずご持参ください。
日用消耗品は自分で用意するのが普通です。旅行用の小さな物を持参し、最初の週のうちに現地で購入することが多いようです。オーストラリアにもいろいろな種類のもの(日本でもメジャーなものを含む)が売られていますので、現地で購入するのがいいでしょう。 自分に合うものを使いたいという場合は、留学期間中に必要な分を持っていきましょう。
個人で服用するための薬は持ち込むことができます。ただしあまりに大量の場合には個人使用分でも持ち込みを禁止される場合があります。長期間の留学の場合には、3ヶ月分を目処に持って行き、それ以上の分については日本から定期的に送付してください。
持ち込む場合や送付の場合では、関税で止められることもあり得ますので、持参・送付時には関税職員に説明できるよう英文の薬の説明書を持参・同封してください。
また、万が一、現地で薬が不足したときに現地で処方してもらえる薬もありますので、自分でも薬の説明書(できる限り英語のもの)のコピーを持参してください。ただし、まったく同じブランドではありませんので、神経に効く薬などはオーストラリアで処方してもらうことは避けた方がよいでしょう。
漢方薬について
オーストラリアでは漢方薬は一般的には使われていません。薬の説明書などがあっても入手できないものがほとんどですから、必要な漢方薬があれば、事前に用意をしておいてください。漢方薬については持ち込み・送付ができないものもありますので、必ず英語の説明書を持参ください。
飛行機に預けられる荷物は基本的に20kgまでとなっています。1キロでも超過していると超過料金を請求されます(1キロにつき2,000円がかかります)。
20kgでは超過することが予想されます。そのため本校指定の旅行代理店より30kgまで増やしたプランにて費用のご案内をいただいておりますので、不要な場合のみ、その旨旅行社にお知らせください。渡航当日に空港で支払うより低価格で預け入れの荷物を増やすことができます。
また機内持込手荷物は基本的に1個7kgまでとなっています。搭乗前に厳格に計量され、超過分の金額をその場で請求されることがよく見かけられます。サイズにも制限がありますので、インターネットなどで確認してください。早めに荷物をまとめ、重量を確認してください。持って行けないものは郵送していただくことになりますが、できる限り余分な物は持って行かないのが基本です。
オーストラリアは農業にも力を入れており、特に食品や動物製品、木製品は持ち込みが厳しく制限されています。生のものや肉、魚、卵製品は没収対象になっていますので持ち込まないようにしてください。ラーメンなどのインスタント食品も没収の可能性がありますので、そのことを了承済で持参してください。食品ではありませんが、木製品も検疫が厳しい対象品です。木製の箸、扇子、茶碗などで塗りがしてあるものは恐らく大丈夫でしょうが、塗りがほどこされていないものは没収される可能性があります。また、これらのものは荷物として郵送できないものも多いので、荷造りの際にはご注意ください。
インスタント食品や一部日本食は現地でも購入できます。
*地元のスーパーマーケットで買える日本食品…ゴマドレッシング・カレールー・インスタント味噌汁・焼きのり・豆腐・マヨネーズ・醤油・お好みソース・お茶
日本の郵便局からオーストラリアに荷物を送ることができます。その他にDHLなどの民間の配達会社を利用することができます。ただ国際郵便に比べると費用はかなり高くなります。また薬に関しては市販薬でも送ることはできません。
送付先についてはホストファミリー不在中の配達などが整備されておらず、受け取りが困難なケースもありますので、ホームステイ先ではなく、オーストラリアキャンパスに送付するようにしてください。
前述のオーストラリアに持ち込むことができないものは、送ることもできない場合がほとんどですので、判断に迷われた時には郵便局ホームページ等をご確認ください。
中・長期留学
留学中にWebキャンパスの課題の提出を行わなければなりませんので教科書が必要です。すべての教科書を一人で持参するのは大変ですから、同じキャンパスから渡航する同級生がいれば、分担するのも一つの方法です。あるいは、現在は民間の配達会社を使って渡航後に送っていただくことも現実的な方法です。
長期留学に参加している生徒で、年度変わりなどで新しい教科書になる場合、保護者の方に日本の所属キャンパスから新しい教科書を受け取ってもらい、個人でオーストラリアへ発送していただくことになります。
短期留学
持っていくことを考えるより、教科書が必要となるものについては渡航までに完了させておくことを考えてください。
持って行くことはできますが、デジタルカメラなど小物にしてください。その場合には必ず本体またはアダプターの表示にある電圧を確認し、110V~240Vなど海外対応になっているものにしてください。ドライヤーやヘアアイロンなど熱の出るものは、消費電力が高いため変圧器を使用しても故障してしまう可能性があります。海外対応品を購入するか、または現地で購入するようにしてください。
オーストラリアの電圧と必要なプラグ
オーストラリアは、220~240ボルト・50サイクルで、日本の100ボルト・50サイクルと異なるため通常の日本の電化製品を使うには変圧器が必要です。現在はほとんどの電化製品が『100~240V』と書かれてあります。これであればO型プラグだけでオーストラリアでも利用できますので、きちんとチェックしてください。オーストラリアはコンセントの形が日本と異なっていますので、オーストラリア用のプラグ(O型)を購入して持参してください。海外旅行用品取扱店や百貨店、電気店で購入できます。また近くの電気店で見つからない場合でも、成田や関西空港などでは販売されていますので、出発前に購入することもできます。
【中・長期留学】
報告課題を実施する必要があるため、お持ちいただくことをお勧めします。
【短期留学】
スプリングフィールドでは、帰国前に発表するプレゼンテーションを作成するため、お持ちいただくことをお勧めします。
ケアンズでは、特に必要ではありませんが、現地で実施いただく課題にSlackを利用し実施となるものがあるため、携帯よりiPadに慣れている場合にはお持ちください。
お持ちになる際は、貴重品になりますので、自身できちんと管理をしましょう。
また、授業担当先生が許可を出さない限り授業中にiPadやスマートフォンを教室に持ち込む事を禁止しています。
おみやげ代を除いて、1週間に1万円もあれば十分です。キャッシュパスポート/国際キャッシュカードを持っていく生徒は、日本円で1万円、それ以外はカードでお金を引き出すのがいいでしょう。カード持っていない場合、手持ちの日本円は、渡航当日に集合時間までに大手銀行や空港内両替施設で両替をしておいてください。オーストラリア到着時には移動のために両替する時間がほとんどとれません。渡航後、ショッピングセンターやアクティビティで訪れた場所の両替施設で両替を案内します。ですからそれまでの分として日本で事前に1万円程度両替していくことをお薦めします。
留学での成果をより確かなものにするだけでなく、これからの勉強の仕方を覚えてもらうためにも、留学中には参考書の読破、英文の暗記を指導しています。その際にオーストラリアキャンパスで使用を推薦しているのは以下の2冊です。
「総合英語Evergreen」 出版社:いいずな書店
「英検〇〇級過去6回全問題集」 出版社:旺文社
*〇〇級は帰国後に受験をする予定のものにしてください。
留学中はこの2冊を放課後の補習や自宅学習用として活用し、大きな成果を挙げている生徒が多数います。
どちらもベストセラーですので、書店で入手することが可能です。現在お持ちの参考書でも構いませんが、留学中に先輩たちが使用しているのを見て留学中に送ってもらう生徒も多くいますので、渡航前に購入・持参をご検討ください。学校、ホームステイ先で有効活用できるようアドバイスをいたします。
電子辞書は是非持参してください。授業やホストファミリーとの会話の際に電子辞書は大いに威力を発揮します。電子辞書については高価なものでなくても大丈夫ですが、英和・和英辞書に加えて、類語辞書のついているもの、会話事例集などがついていると役に立つでしょう。
できますが、日本で契約している携帯電話を海外で使用すると、受信だけでも高額な通話料がかかります。月に20万円くらいの請求があったというケースもありました。
現地到着後、オーストラリアのSIMを購入いただき、SIMカードを入れ替えることでオーストラリアの携帯電話として電話やインターネット接続ができるようになります。
過去にiPhoneとGalaxy、一部のPixelに関してはオーストラリアのSIMが利用できましたが、他の機種では利用できない携帯電話があったため、他の機種を利用している方はご自身でSIMをご用意いただくか、オーストラリアにて電話のみで利用いただける携帯電話を貸与させていただきます。
ご自身でSIMカードをご用意いただく方はネット接続(Dataのみ)だけでなく、ホームステイ先と連絡のとれるオーストラリアの番号が必ず必要になります。
オーストラリアのSIMの利用を希望する方は、念のために一度、ご契約の携帯電話会社にオーストラリアのSIMに対応しているかどうかお問い合わせいただくことをお勧めします。
オーストラリアのSIMに関しては、オーストラリアキャンパスで手配させていただきます。
生徒に連絡がとれず、緊急の場合には留学センターにご連絡ください。留学センターから現地に連絡を取ります。
プリペイド式ポケットWi-Fiについて
オーストラリアではポケットWi-Fiがあまり普及していないため、借りることや購入することが難しくなっています。街中にはフリーWi-Fiが通っており、キャンパスにもWi-Fiがありますので、ホストファミリーの家にWi-Fiがあれば困ることはないかと思います。
日本国内の移動については、国際航空券を案内する旅行社を通しての手配が可能です。移動方法や宿泊などは旅行社にご相談ください。出発空港までの移動で同じ留学プログラムに参加する生徒はできる限り同じ電車/飛行機を手配するようにしています。ただ、国内移動は基本的に個人でお願いしていますので、引率などをつけることは基本的にしていません。
現時点では、基本的に全ての留学プログラムが成田国際空港からの出発/帰国となります。出発の際は夜発ですから当日の国内移動ができますが、帰国は夕方着になりますので、その日中の帰宅が難しい地域に住んでいる生徒は国内線乗継空港付近で一泊する必要があります。旅行社を通して予約したホテルに宿泊する場合には、クラーク国際職員が同じホテルに宿泊いたします。
クラーク留学プログラムに参加する生徒の皆さんには、海外旅行傷害保険に必須で加入していただきます。また、本学では海外での危機管理体制強化の一環として、原則として学校指定の海外旅行傷害保険に加入いただきたく、お願い致します。渡航までに、保険代理店からの案内が届きますので、ご加入をお願い致します。保険への加入後に、保険証書が届きますので、出発時には原本を忘れず持参するようにしてください。
個別に保険加入を希望する場合
家族や知人が代理店をしているなどの理由で、個別に海外旅行傷害保険に加入を希望する場合は、その旨を留学センターまでご連絡ください。個別に加入された保険証券のコピーなど、保険会社名、保険番号、加入期間の分かるものを留学センターまでご送付いただきます。なお、個人で海外旅行傷害保険に加入された場合は、保険金の請求などは生徒本人またはご家族にお願いすることになります。
参加必須です。オンラインにはなりますが、留学を始める前に、渡航前に不安なことや質問などを相談してください。オリエンテーション不参加の場合はプログラムの参加を見合わせていただくこともあります。
オンラインにて実施します。留学生活の注意点などはもちろんですが、出発日当日の具体的な説明なども行いますので、渡航前で不安や質問などの解消にこの機会をフル活用してください。
オンラインにて現地教員からの授業を受けることができます。
【渡航前学習】30時間(週2回×60分×10週)
渡航までの時間を有効活用し、英語力の底上げを図ります。また、オーストラリア留学の知識を増やし、スムーズな留学のスタートが切れるような情報を伝えていきます。
【帰国後学習】状況、人数に応じて全体授業あるいは個別授業を行います。
英検合格を目標にライティングとスピーキングに特化した授業を実施します。