ウソ事例 02
イカサマ平面図(その2:弁護士が平面図の改ざん・ねつ造を告白)
1階と2階の平面図を重ねた平面図に乱雑な線で描かれていた建築物がありました。上の2本の横線(赤:2階、黒:1階)です。
2本の横線は垂直な同一平面を表しているので、線は重ならなければなりません。しかし、大きくずれています。図面通りだと建築物は上に開いた斜面で左側などはねじた形になります。そして鉛筆で描いた線に見えます。
建築士の仕事としては明らかにおかしい線です。線が汚いです。おざなりです。下手くそです。2017/09/06に被害者は幼稚園業者(加害者)へ誰が描いたのかを問いました。
この平面図はウソ事例01とは別な建物の平面図です。
平面図を作成した代理人弁護士
回答は以下でした。2017/11初旬
乱雑な線は弁護士(二人)の仕事でした。弁護士が線を書き、書類を改ざんしたのです。上に書かれているように弁護士が書類を作成したのです。現状と違うイカサマ平面図がバレないようにした細工だったのですが、細工が雑だったので改ざんがバレてしまったのです。当り前ですが、注文主の幼稚園業者が行政機関へ出す書類を、代理人弁護士が勝手に改ざんすることなど出来ませんから、幼稚園業者(加害者)が代理人弁護士に書き込ませたのです。幼稚園業者(加害者)が代理人弁護士に図面を作成させたのです。
汚れ仕事を弁護士にやらせたのです。
司法の場と違って、行政機関から弁護士の名前は公開されないことから受けたのでしょうが、そんな仕事まで行う弁護士にビックリです。
提出直前に弁護士が作成したから提出図面が「最新の図面である」と書いたとも考えられます。そうであればあくどく狡い人達です。思考が下劣です。
7~80行上の緑枠の2017/09の文章を見ると「最新の図面」部以外は、「認識」「所持」との言葉を入れています。何らかの新事実を突きつけられても言い訳で逃げる準備とみられる言葉遣いです。
しかし、「最新の図面」文だけは断定しています。自己完結するので逃げられる言葉を入れなくても大丈夫と思ったのです。でも、上に記したように弁護士が改ざんした図面は手持ち図面の中で最新のものでなく、後日提出された「修正」した図面の元図面のほうが新しいと被害者から見破られ、ウソがバレました。 安易なウソはボロが出るものです。そして、このような文から加害者はウソを反省しておらず、ウソはまだまだ続くと判断できます。
更に言えば、図面の改ざんにより、その図面が「最新の図面」となったのならば、書類のねつ造です。行政機関と被害者を騙す目的の悪意による書類のねつ造です。そんな弁護士の仕事に被害者は驚きました。
聞きたい事とか突っ込みどころはちょっと考えただけでも10個以上も出た回答ですが、この件はこれで終わりました。
二人の代理人弁護士(幼稚園業者)による書類の改ざん(ねつ造)の目的は、行政機関と被害者(近隣住民)を騙すことです。この行為は弁護士職務基本規定(75条)に違反しています。しかも弁護士自身が虚偽の図面を作ったのです。とんでもないことです。しかし、代理人弁護士は、ずさんな仕事をしたために騙すことに失敗しました。そして「弁護士の職務基本規定に触れる行為を行った」と、裁判であれば懲戒対象となる行為を正直に自白し、恥ずかしい姿を見せています。醜態をさらしています。当件(騒音苦情)は弁護士を追い詰めることが目的ではありませんから、被害者は温情をかけました。
弁護士による書類ねつ造がウソ事例02です。
平面図を下手くそに改ざんしておきながら、上にも出した、幼稚園業者によるこんな記述が白々しいです。
加害者(幼稚園業者)は、このような業者だということです。この悪質さに行政機関の方も呆れていました。
ちなみに、当HPに記してある加害者(幼稚園業者)の全ての文は、2人の弁護士名も記されて提出されています。
+++ ウソ事例 02 終わり