ウソ事例 10
写真記録から明らかになったウソ
写真(静止画像)の撮影時刻から加害者の「『ある建物』の一枚目の窓閉鎖(防音板による窓閉塞)時期」のウソを指摘したことがあります。
幼稚園業者は2017年5月初旬に「2017(平成29年)/01中旬に窓を閉鎖した」と工事スケジュール表を出して、述べました。
しかし被害者(近隣住民)は2016/12/06に『ある建物』の窓の閉鎖(閉塞)に気づき、カメラで窓を覆う形で防音板が打ち付けられている窓の写真(image1253.jpg)を撮っていました。その窓は一年以上前の2015年10月に行政機関が幼稚園業者へ騒音対策をするよう口頭指導したが何もせず、2016年7月に行政機関から文書で騒音対策を指導された窓でした。
そして、2017年8月に被害者は行政機関の人から「幼稚園業者は窓の閉塞工事をすると約束した」と聞いていたからです。
幼稚園業者(加害者)が、2016/12/06に窓の閉塞工事を終えたことを確認したから、現状の騒音値を行政機関へ報告する目的で2017年1月から騒音値測定を始めたのです。
幼稚園業者(加害者)の真っ赤なウソに怒る被害者
被害者はカメラ撮影時刻2016(平成28年)/12/06とパソコンへの同写真(image1253.jpg)格納時刻2016/12/29の2つの証拠を含んだ下図(もちろん行政機関へ提出した図には黒塗りはありません)を示し「加害者が『ある建物』の窓閉鎖を2017/01中旬に行ったというのはウソです」と行政機関の方と幼稚園業者(加害者)へ指摘をし「何年何月何日に窓閉塞を行ったのか?」と正確な実施日を問いました。(2017/05下旬)
証拠を示されても、甘い証拠だとしらを切る幼稚園業者
しかし、加害者(幼稚園業者)はウソを認めず「自分が正しい。被害者の指摘こそがウソである。窓の閉鎖は2017/05初旬に行政機関へ提出したスケジュール表通りの2017年(平成29年)1月14日です。」と白を切ってきました。ここでもウソを重ねたのです。(2017/06)
騒音加害幼稚園が出した窓の閉鎖時期についての文書。(一部)。平成29年は2017年。
なるほど、カメラ撮影時刻やパソコンへの写真格納時刻は被害者が変更可能です。でも、被害者を含めた ほぼ100%の人間は「自分で作ったニセの証拠を示し、幼稚園業者(加害者)が嘘を吐いているとの嘘」を行政機関の方や加害者へ言い出すことをしません。
当件は、加害幼稚園業者にとって既に何度かの100%の嘘を被害者側に証明されてしまい、それを行政機関の方へ知られてしまった後のウソです。
加害幼稚園業者のウソが通れば被害者(近隣住民)の提示した1月14日以前の騒音値は、騒音対策前のもので現状のものではないという意味を持ちます。そこから被害者の言ったことの信憑性まで話を広げる予定だったのでしょう。
例えば、行政機関立会日とそうでない日の騒音比較は、メインページ2のウソ事例 20です。幼稚園業者が行政機関立会日に騒音値を1/5に下げた事例です。1月15日以降の騒音を幼稚園業者は下げていたのかもしれません。
幼稚園業者(加害者)の「被害者の方がウソを吐いている」との主張は「自分が100%の嘘つきであることを被害者側に知られても構わないが、行政機関の方へこれ以上知られるのは嫌だ」という加害者(幼稚園業者)の思いも示しています。行政機関の方を騙そうとしたのです。「自分が正しい。被害者(近隣住民)こそがウソつきである。」と述べた加害者のウソは、ウソにウソを重ねており、更に正直である被害者を嘘つきを呼ばわりし自分のウソを擦り付けるという下劣なウソです。邪悪なウソです。それまでも何回も何回も「自分がウソを吐いているのに被害者のほうがウソつきだと言ったウソがバレた」にもかかわらず、また、々、々、いつものようにくり返したのです。
この件に関しては、幼稚園業者(加害者)の嘘を重ねた抵抗もそこまででした。
被害者(近隣住民)は下の証拠図(もちろん行政機関へ提出した図には黒塗りはありません)を示しました。2017/07
2017年は平成29年。
動かぬ証拠でようやく観念の幼稚園業者
騒音被害者(近隣住民)はYahooJapan社の無料サーバを利用していました。同写真(image1253.jpg)はサーバへ2017/01/08 20:40に保存されていたのです。IDとパスワードがあればインターネット接続できるガラケー、スマホ、PCからいつでもどこでも誰でも同写真とサーバへの格納(アップロード)日時が確認できるのです。幼稚園業者のウソを証明する上図を 行政機関の方と加害者へ示すと、ウソを暴かれた幼稚園業者(加害者)はようやく観念し、言い訳を始めました。
この件でも保育園・幼稚園業者(騒音加害者)は正真正銘の嘘つ
ウソを吐いた言い訳をする騒音加害者と加害者の悪業に困る被害者
幼稚園業者(加害者)は意味不明な、こんなことも言いました。
同意を求めているのか質問なのか不明です。 「更に望ましい」とは、誰にとってのどんなことに対して「更に望ましい」のかが不明です。言うことがデタラメなのです。
被害者にとって望ましいことは幼稚園業者(加害者)が迷惑行為を止めることですし、更に望ましいことを加えるならば、行政機関に設けていただいた話し合いの場で「ウソを吐かないで欲しい」とお願いしたように「騒音加害者が正直になること」です。
この件で最初に幼稚園業者(加害者)の嘘を指摘したときは、わざわざ決定的な証拠を示さず「加害者にはもうこれ以上ウソをつかないでほしい。幼稚園業者(加害者)自らが勘違いなどを理由として前言を撤回し、自分の非を素直に認めてほしい。不正直な心を反省し、今度こそ改心してほしい。」との思いでチャンスを作ってあげたのです。 しかし幼稚園業者(加害者)は最初に提示された証拠は自身の嘘を証明する決定的な証拠でないからと「被害者こそがウソを吐いている」との、また、々、‥、ウソを連ねたうそで反撃してきたのです。
温情を仇で返されるとはこのようなことなのでしょう。
困った人達です。
ウソを証明できないだろうと、高をくくって被害者を陥れようとした幼稚園業者(加害者)だが‥。
行政機関の人、幼稚園業者、幼稚園業者のウソを完全に証明する証拠を持つ被害者
被害者(近隣住民)は、写真はスマホで撮り、Googleフォトなどに自動保存させる環境を作っておくべきだったと思いました。スマホで撮っただけだと相手が悪質業者の場合は、行政機関へ「スマホ時刻は被害者が自分で変更できます。そんな時刻はウソです。私(加害幼稚園業者)の言っていることが正しいのです。」と私(被害者)の場合と同じく言ってきます。 口を動かすだけの加害幼稚園業者のウソですが、Googleフォトなどに自動保存させていれば加害幼稚園業者のウソを証明し、場合によってはそのウソを今回のように行政記録に残せます。
スマホの時刻変更などのログはスマホ内に記録されているはずです。解析のために第3者へ渡さなければならない場合でも、渡す相手は警察機関だけにしましょう。
幼稚園業者のこのウソには、話し合いの場で行政機関の方が苦笑している姿が見えました。
幼稚園業者(加害者)は行政機関の方や被害者(近隣住民)へ悪徳性を露呈させながら嘘を繰り返すのでした。被害者は驚くと同時に、幼稚園業者へ情けなさやお粗末さなどを感じ気の毒な気持ちになりました。そして、人を騙そうとしている加害者をマジマジと観察してしました。前述のようにウソを吐いている最中はさすがに下を向いていましたが、後ろめたさや羞恥の表情は見られず、残念でした。もちろん行政機関の方も同じ気持ちだと思います。
ウソをついて騙そうとしているあさましい幼稚園業者をマジマジと観察中の行政機関の人と被害者、そして幼稚園業者によるウソを見破ったとき。
ウソを吐いている心の中では、多分。