すぐ出来る騒音対策を、できないとウソを言って逃げようとした例
2016年に幼稚園業者(加害者)は行政機関から口頭で「ある場所の防音対策の2重化」を求められたが「出来ない」と回答して断った。しかし2017年に行政機関から書面で「防音対策2重化の騒音対策を2018年中の期限付きで行うよう」求められると「行います」と回答し実施した。口頭と書面は、同じ場所に対する同じ騒音対策内容である。その他にも保育中は保育室の扉を閉めるなども、できないと主張していたが、文書で指導されると行うなどウソを吐いて逃げようとした例がいくつかある。