幼稚園業者が施行業者に責任を擦り付ける
被害者がウソをつかれた件で、加害幼稚園業者のウソを動かぬ証拠により明らかにした後のことです。
被害者から加害幼稚園業者へご自分(幼稚園業者)のことについて、被害者からウソをついていると長期間にわたり複数回の指摘を受けた後も「自分(幼稚園業者)はウソを吐いていない。 被害者のほうがウソを吐いている。」とのウソを言い続けた理由は、業務上保存してあるはずの記録を調べず、記憶もたどらず、この件を知っているであろう何人かの知り合いへ聞くこともせず、長期間にわたり「S(施工業者)から手に入れたとされる書類を見ること以外はしなかったことになるが正しいのですか?」と問いました。
回答は「書類を見ただけじゃないよ。Sに聞いてもいるよ」でした。
ここにも常套句の「思う」が入っています。「思う」内容が否定される証拠が出てきたら「記憶違い」とかを言えるためなのでしょう。ウソを吐いていたのでこのような回答しかできなかったのですが、行政機関にも騒音被害者にも不誠実で失礼な対応です。
被害者は、S(施工業者)に連絡をして幼稚園業者(騒音加害者)の述べたことの真偽を確かめ加害者を追い詰めることはしませんでした。騒音加害者に正直になって欲しいと願うだけす。
そして被害者(近隣住民)は「幼稚園業者はウソの内容を行政機関へ出すときに、バレた時を考えドキドキするのかなあ。それともウソが通った時を考えニンマリするのかなあ。幼稚園業者は悪意度の高い嘘が通ったら大喜びするのだろうなあ」と思ったものです。
幼稚園業者の度重なるウソに呆れる行政機関の人。いろいろと思いを巡らせる近隣住民
ウソの言い訳がウソ事例08です。
幼稚園業者の悪質さに、行政機関の方も憤慨している様子でした。
+++事例 08 終わり
------------------------
mail tanpoposouon@(souon)yahoo.co.jp
(souon)を@に変えてください。