伊山祖安揮毫(いさんそあんきごう)
伊山祖安(いさんそあん)が江戸時代1840頃内野僧堂万福寺住持となる。その頃の揮毫(書)。
美濃生まれ。1853年京都妙心寺本山住持となる。江戸時代後期の有名な高僧。
その揮毫を元に扁額(看板)が作られている。