ポスターセッションの準備は大変で、限られた授業時間を大量に消費に消耗しかねません。
だから、ポスターセッションとしては、完璧ではないですが、
対話に特化した授業を目指しております。
対話は、一瞬の機転(判断)と、慣れが必要です。
これは、接客側でも、客側でもこれから求められてきます。
だから、対話のトレーニングを日々の生活で意識しています。
最高の対話(コーヒーセミナー)(連投の投稿)
26.08.14
対話は、発表者の実力だけでなく、
参加者の実力(参加)で、大きく変わる。
適切な質問や相打ちが大切になる。旬が大切。
茶の湯と禅問答と茶室(慈光院)
26.08.10
ポスターセッションとは、茶の湯や禅問答の心得があると、すべきことがより見えてくる。
新聞(飛騨高山のスターバックス)
26.08.10
探究学習では、表現の方法として、資料を作るのも良い。
新聞がきっかけに、対話のきっかけが生まれる。
客の全員が反応しなくても、全部読んでくれなくても、
対話のきっかけになる。
それは、内装(表現)も同様である。
エスプレッソコンパナ(飛騨高山宮川朝市)
26.08.10
エスプレッソ+ホイップの提供も、工夫すれば、対話が生まれる。
次に、対話があれば、それをさらに広げることができる。
喫茶店巡りをしているのは、対話のアイディアを学ぶため。
スタバガチャ(最もすごいのが、プリンチガチャ)
26.08.10
プリンチの表現は、一期一会の対話であり、
市場経済や資本主義との違う世界観を提示してくれる。
スタバガチャを対話の練習に
26.08.10
スターバックス リザーブ®︎ ロースタリー 東京(STARBUCKS RESERVE® ROASTERY TOKYO)で朝食。
繁忙期じゃないと、試飲をしてくれたり、ゆっくりと話をしてくれる。
短時間の対話を、いかに充実させるかのトレーニングが、ポスターセッションの対話力につながる。
家系ラーメン巡りと対話の先に
26.08.07
プレゼンテーションとポスターセッションの大きな違いは、対話時間とその質量の差。
一斉授業のような一方的な情報提供ではなく、対話中心だから、
その人の知識や実践だけでなく、
その人の人柄まで見えてくる。
それは、家系ラーメンでも同じ。
技術では、言葉以外ない、物を通して対話をする教科。
経営者同士の探究学習と対話(連投の投稿)
26.08.07
経営とは、探究学習(課題発見・問題解決)の連続。
そして、意見の違う商売敵とは、対話するときもある。
店員と客も対話しなくてならないので、
マニュアル以上に商品を理解しておかないといけない。
人工知能の時代化から、ポスターセッション(対話)(連投の投稿)
26.07.26
人工知能で、検索、まとめ、原稿すべて作ってくれる。
受け売りで、課題クリアできる。
だから、対話にして、理解度を見るわけだが、
授業時間がなんぼなっても、足りなくなのでは?
今以上に、先生の知見も求められるのでは?
ネット公開は、諸刃の剣
26.07.22
人工知能の脅威を多くの先生に伝えたい。
でも、ネット公開した時点で、
人工知能に喰われてしまい、人工知能が先生より賢くなる。
スタバのコーヒーセミナーは対話の勉強
26.07.20
何度も言っているから、内容を知っている。
でも、繰り返し行くのは、毎回、対話が違うから。
ポスターセッションの運用には、経験が必要で、
生徒役(聞き役)の立場で参加できる貴重な場。
ポスターセッションとフェス(フジロック)
26.07.18
コンサートは一斉授業
フェス(複数のコンサートを複数の場所で同時に開催)が、ポスターセッションと同じであり、
フェスの楽しみを知っていると、ポスターセッションがもっと面白くなる。
オリジナルブレンド製作コーヒーセミナー
(ロクメイコーヒー ファクトリー)
26.07.18
体験を通して、対話をしていく。
対話を通して、理解を深める。
対話は商売の基本(リーバイスストア 大阪テーラーショップ )
26.0718
商売の基本は対話。
ビスポークビルド
モノあまりの時代だからこそ、物の価値をいかに使えるかが重要。
挨拶と対話と丁寧な対応が、次の商いを読んでくる。
接客がいいから、次に何か買いたいなと思ってします。
三人に直接会ったことあるから、目が離せない(連投の投稿)
26.07.11
家系ラーメンでの3人の経営者の論戦
どうなることやら。
対話は、知識理解だけでなく、人となり(人柄)も明確にしていく。
知ってると、体験することの違い(連投の投稿)
26.07.10
出向いて体験するから、新しい世界に触れられる。
一瞬の交渉(対話)が、新しい世界を広げる。
ぼちぼち、追加していきたいです。
始めたころの投稿まで、いつになったら、できるかな?
常連だから、特等席
24.11.17
色んなお菓子があるなれど、お菓子の甘さがどれも同質。
その疑問の答えを求めて、自然な甘さと、五味を使ったおいしさの追求を体験すべく通い続けた店。
対話もだんだん弾むようにもなったし、対話以上の何かもしてもらえるようになった。
一見さんなら断れていただろう。
普通、あんな所には、通さないからね。
対話は、初めての出会いでも、ものにするスキル
24.0428
挨拶、笑顔、ちょっとした機転で、盛り上がります。
盛り上げる対話のコツは、とっても大切です。
知らないことも教えてもらえますし、繋がりが広がります。
みんな同じじゃなくていい
24.08.11
スターバックス リザーブ®︎ ロースタリー 東京(STARBUCKS RESERVE® ROASTERY TOKYO)のプリンチは、その時の出来立てを楽しむスタイル。一期一会。
一斉授業では、みんな一律同じ事を学ぶので、
探究学習やポスターセッションをしようとすると、同じの呪縛に悩む。
その生徒が興味のある事を選んで、学びの入り口になるのが、ポスターセッションであり、探究学習。
一斉授業をしていても、全員満点取れないのに、一律にとらわれてはいけない。