日常のワンシーンを切り取ったような、親しみやすいアニメタッチの男子学生キャラクター。
17世紀オランダ絵画のような、穏やかで広大な田園風景。
高度な技術と都市のエネルギーが融合した近未来的な空間に立つ、力強く魅力的な女性。
「Getting Started」
これは「利用をはじめましょう」という意味です。
チェック項目:
「I agree to receive updates, tips, and offers from Leonardo.Ai」
→「Leonardo.Aiからのお知らせ、ヒント、お得な情報を受け取ります」に同意する、という意味です。
※希望しない場合は、チェックを入れなくても構いません。
「I agree to the Terms of Service」
→「利用規約に同意します」という意味です。
※こちらは必ずチェックを入れないと、次に進めません。
ボタン「Let's Go」
→ すべて確認して、必要なチェックを入れたら、このボタンを押して次へ進みます。
アカウントを作成したら、ログインして使い始めることができます。
アカウント作成直後はすでにログインをしているのでこの操作は不要です
一度Googleアカウントでログインすると、次回からは簡単にアクセスできます。
「 Google」を選択し、前回使用したGoogleアカウントを選択します
(通常は自動的に選択されます)
Step 3: 最初の画像を作ってみましょう
簡単な文章を入力するだけで、AIがあなたの言葉から画像を作成します。
ホーム画面の「Type a prompt」にプロンプトを入力していきます
日本語で「オレンジ色の猫が、晴れた日の縁側でくつろいでいる様子、やわらかな日差し、和風の庭、水彩画風」と入力
下の「Generate」ボタンをクリック
AIが画像を作成するのを待ちます(約10〜30秒)
画像生成に成功しました!
基本的な操作でよく使う「主要な部分」は、主に以下の3つです。
① 左側のメニューエリア ここで「AI Tools(AIツール)」の中から「Image(画像)」を選ぶと、画像生成を開始できます。他にも動画作成や各種設定など、機能の切り替えはこちらで行います。
② 画面上部中央のアイコン 画像生成(Image)や画像の高画質化(Upscaler)、編集(Canvas Editor)など、よく使う主要な機能にすぐにアクセスできる便利なボタンです。ここから直接作業を始めることもできます。
③ Community Creations(コミュニティ作品) 他のユーザーが生成した素晴らしい作品がたくさん表示されています。どんな画像が作れるのかを見たり、気に入った作品の「プロンプト(指示文)」や設定を参考にしたりできます。
Texture Generation (テクスチャ ジェネレーション) Alpha
ゲームや3Dの物に使われる「模様」(テクスチャ)を作る機能です。(まだ開発中のようです。)
「Community Creations」(みんなが作った作品)を見る時に、「どんな作品を見たいか」を選んで絞り込むためのフィルター機能です。たくさんの作品の中から、あなたの興味に合ったものを見つけやすくしてくれます。
Trending (トレンド): 今、みんなに注目されている人気の作品を見られます。
All (すべて): フィルターをかけずに、公開されているすべての作品を見られます。
Upscaled (アップスケール済み): AIによって高画質化された作品だけを見られます。
Video (ビデオ): 画像だけでなく、AIで作られた動画作品を見られます。
Photography (フォトグラフィー): 写真のようなリアルなスタイルの作品を見られます。
Animals (アニマル): 動物が描かれた作品だけを見られます。
Anime (アニメ): アニメやイラストのようなスタイルの作品を見られます。
このフィルターバーを使うことで、見たい作品のタイプを簡単に切り替えながら、コミュニティギャラリーを楽しむことができます。新しいアイデアを探したり、特定のスタイルの作品を参考にしたい時にとても便利です。