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日本雑草学会の若手の会を円滑に運営するため作成したHPです。
あわせて 雑草学会若手の会ブログ もご覧ください。


2018年の会 in 東京 を4月13日(金)に開催しました。


タイトル:「オオバコとハクサンオオバコの交雑可能性」の研究への取り組みをふりかえって


講演者:佐野沙樹(現;福井県環境安全部自然環境課、前;大阪府立大学)
日 時:2018年4月13日 17:30~18:30 (17:00過ぎから受付開始)
場 所:東京農工大学府中キャンパス 2号館 2階 2-23号室
参加費:無料

懇親会:19時から会場周辺の居酒屋にて。



 ○過去の若手の会開催記録
「オオバコとハクサンオオバコの交雑可能性」の研究への取り組みをふりかえって
2018年4月13日、東京農工大学にて。参加者は36人(学生・院生11人)。 詳細はこちら
水稲用除草剤の上手な学び方
2017年4月14日、宮崎県のホテルメリージュにて。 詳細はこちら
 「ゲノム情報を用いた表現型予測」
2016年3月28日、東京大学世田谷キャンパスにて。 詳細はこちら
        「系統関係を考慮した種間比較とは?」 
            2015年4月17日、秋田市にぎわい交流館AU(あう)にて。 詳細はこちら (当日のプレゼンファイルと補足資料もあるよ。)
「Rって便利!統計だけじゃないRの使いこなし術」
2014年3月28日、法政大学小金井キャンパスにて。 詳細はこちら 当日の発表資料もあるよ。)
        2013年11月23-24日、静岡県菊川市上倉沢公会堂にて。 詳細はこちら
「変量効果について知りた~い!」&「統計萬相談会♪」
2013年4月12日、京都大学にて。 詳細はこちら
「圃場と周辺環境をつなぐ生物の営みをさぐる」
2012年4月6日、筑波事務所にて。参加者は41人(学生・院生13人、ポスドク・ポスマス7人)。
上記テーマの勉強会の他にエクスカーション、懇親会を行いました。 詳細はこちら
抜けだそう,一般化の雑草生物学。始めよう,多様な雑草生物学。
2011年10月22-23日、京都大学にて。参加者は43人(学生・院生13人、ポスドク 5人)。
上記テーマの勉強会の他に研究発表会、エクスカーション、懇親会を行いました。 詳細はこちら

「一般化線形モデル(GLM)で始める統計解析(再?)入門」
2010年4月9日、福井AOSSAにて。参加者 73人(うち学生20人)。
詳細はこちら 当日のプレゼン資料、Q&A、補足情報もあるよ。)