Risk and Insurance Seminar

新着情報

2019.4.11

RIS 2019 関西エリアのスケジュールが決定しました。

    1. 2019年6月29日(土)キックオフ(於:京都産業大学)
    2. 2019年11月2日(土)中間報告会(於:同志社女子大学 京田辺キャンパス)

2019.3.25

RIS 2018 論文集を公表しました。

2019.3.21

RIS 2018 優秀論文が決定しました。

2019.3.20

RIS 2019 全国大会のスケジュールが仮決定しました。

      • 【日程】2019年12月21日(土)~22日(日)
      • 【場所】明治大学 駿河台キャンパス

2019.3.19

RIS 2019 関東エリアのスケジュールが決定しました。

    1. 2019年5月11日(土)キックオフ(於:日本大学商学部 世田谷キャンパス)
    2. 2019年10月5日(土)中間報告会(於:拓殖大学 文京キャンパス)

RISとは?

  • RISとは、「リスク」をめぐる様々な問題について、全国規模のインターカレッジによって学際的な研究交流を行う「場」として、2004年にスタートしました。
  • 参加ゼミナールの幅は広く、「リスクマネジメント・保険」、「金融・ファイナンス」、「会計学」、「計量経済学」をはじめとする様々な分野のゼミナールによって、年間を通じた研究活動が行われています。
  • 活動内容は,春と秋の地区報告会と年末の全国大会の開催、および機関紙(論文集)の発行です。特に、年末の全国大会は2日間にわたって開催され、RIS最大のやま場を迎えます。また、当日の研究報告に対しては、事前に割り当てられた他大学の学生による指定討論制度が設けられています。
  • 例年多くの金融・保険業界実務家が聴講者として参加し、学生同士はもちろんのこと、学生と実務家による活発な討論も繰り広げられています。
  • 各ゼミの論文のなかで優れたものについては、厳正な審査のもと、学術誌(学生論文特別枠)への掲載推薦を行っており、広く社会に発信されます。
  • こうした全国規模の活動によって、全国の大学生が学生の本分である「勉学」を通じて交わるとともに、卒業後も継続的に交流し続けています。