■奇しくも、生産年齢人口比率がピークに達した1990年、日本の経済もピークであった。
■生産年齢人口がピークに達した1995年以降、日本の国内総生産(GNP)は増加していない。
■1959年~1978年の約20年にわたり、日本は二桁成長を達成。