奈良エスペラント会

Nara-Esperanto-Societo

Plu da cervoj per "you tube".

Plu kaj plu "you tube".

●奈良エスペラント会は(一社)関西エスペラント連盟に加盟しています

奈良エスペラント会を始め関西地区のエスペラント会のことを、お知りになりたい方は関西エスペラント連盟(略称KLEG(クレグ))までご連絡ください。

ボランティアが 月曜~土曜 10:00~17:00 まで当直しています。

都合により不在の場合もありますがご容赦ください。

●奈良エスペラント会

奈良エスペラント会は奈良市に事務局を置く市民サークルです。

Nara-Esperanto-Societo estas rondo de urbanoj, kies oficejo troviĝas en la urbo Nara.

国際語エスペラントの普及、学習、会員間の親睦をめざして活動しています。

La celo de N.E.S. estas disvastigi kaj studi Esperanton, kaj amikeco de societanoj.

連絡先:竹森浩俊 (Takemori Hirotoshi)

入会や奈良エスペラントへの問い合わせの方は下記メールまで

Bonvolu kontakti la sekvan retadreson por aliĝi al la Nara-Esperanto-Societo aŭ demandi ĝin.

e-mail:bambuarbar(a)gmail.com ((a)は@に変えて送付ください。)

奈良エスペラント会会員の方は下記メールアドレスまで連絡お願いします。

e-mail: takeh703(a)yahoo.co.jp ((a)は@に変えて送付ください。)

●エスペラントについてもっとお知りになりたい方は、

このサイト以外にたくさんのエスペラントサイトがありますから、それらを参照することをお勧めします。例えば

日本エスペラント学会

関西エスペラント連盟

世界エスペラント協会などです。

サイドバーのリンク集から入り、どんどんたどってみてください。

ウィキペディアにも詳しく載っています。検索の上、日本語の説明文を読み、ついでに左のサイドバーから言語「Esperanto」を選べば同様の(対訳(同じ)ではないですが)説明がエスペラント文でも見られます。

●エスペラント誕生に関係する重要な出来事を紹介します。

・エスペラントの創始者ザメンホフの生まれたのは1859年(ロシア暦=当時のその土地の暦では)12月3日(グレゴリオ暦=現在の広く使われている暦では)12月15日。誕生の地は現在はポーランド領の(当時はリトワニアの)ビヤリストック。

・エスペラントの誕生:1887年(ロシア暦)7月14日(グレゴリオ暦)7月26日ロシアの検閲官が「エスペラント博士著、国際語、前書きと全学習書」に蔵出し許可証を発行した。これがエスペラントの世間に対する誕生の日。

・第1回世界エスペラント大会1905年フランスのブーローニュー・シュル・メール

・日本における組織的なエスペラント運動の誕生:1906年6月12日

この日に財団法人日本エスペラント学会の前身、日本エスペラント協会が発足しました。

そしてこの日が「日本エスペラント運動の記念日」とされています。

・第1回日本エスペラント大会は上記と同じ1906年

・世界エスペラント協会の設立1908年4月28日

・ザメンホフの死去1917年4月14日(享年57歳)

●googleがエスペラントの自動翻訳のサービスを提供しています。

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●エスペラントは何を目指すのか

これについては、 「国際語エスペラントに関するプラハ宣言」(Manifesto de Prago de la movado por internacia lingvo Esperanto)で、改めてまとめ上げられました。第81回世界エスペラント大会(プラハ大会)(1996,7,20-27)において、採択されたものです。

●最近の行事

■2020年12月6日(日)

大阪・堺・富田林・奈良・和歌山合同 ザメンホフ祭

場所:奈良県文化会館

■2018年10月12日(金)~14日(日)

奈良市で第2回日韓共同のエスペラント大会が開催されました。

543名が参加しました。韓国から76名、日本、韓国以外に中国、台湾、ベトナム、イラン、カナダ、チリ、ドイツ、フランス、ハンガリー、インド、インドネシアからの参加もありました。 Dankon!

詳しくはこちらをご覧ください。