This site All photo by Akehiko Tsukigata. Thank you. enjoy this site now!!


ありがとうございます。厳冬季節変化のど真ん中。冬がすぎればすぐ春です
今季も皆様ガッツでインフルエンザや風邪にご注意しながらお過ごし下さいませ





皆様こんにちは。お元気ですか?

当館、月形大陶坊美術館の代表の那比古長男の月形明比古(あけひこ)です。私の情報につきましては別で独立したコンテンツがございますのでそちらもご参照熟見して頂ければ幸甚です。閲覧者の皆さまへ正確&的確な情報をお届けしたいと思います

(新時代の知らない方や美術ビギナーズ世代のお方にも理解しやすいようにこう記しますね)


皆様には昭和の時代~平成時代(平成31年5月1日から元号が変わります)新時代にかけて、今この瞬間の現在も展覧会場ほかほかなどなどでお世話になりまして心から厚く私から御礼を申しあげます。

今現在に閲覧者様にアクセスして頂きました当館こと月形大陶坊美術館のこのご覧のホームページを皆様が心の底からご理解できるまで熟読熟見しながら見落としのないように隅から隅まで見ながらごゆっくりと納得できるまでご堪能下さいませ。

  • 随時、館外での月形個展及び現地展示会&展覧会情報は更新しておりますので、どうぞこまめにこのHP又は月形公式関連HPを見て頂ければと思います。またわからないことがあればですね、現地百貨店展覧会会場などで私こと月形明比古に直接面と向かって目を合わせながらひつこく聞いて頂ければとも思います。心から心へ!!どうぞお待ち申し上げております。大昔からの私の考え方、クリック&モルタルでも引き続きどうぞご理解の程よろしくお願いします。





皆様からのアクセスにクリック&モルタルでも皆様へ感謝を申し上げます。心からありがとうございます。どうぞごゆっくりご覧の当館サイトこと月形大陶坊美術館のインフォメーションコンテンツをお楽しみ下さいませ。

ありがとうございます。


濃・陶芸の都、岐阜県、地方(東濃地方)の古くからの陶芸生産量日本一の ”陶都” 岐阜県土岐市を中心としました志野などの美濃伝統雅陶・陶芸の歴史はかなり古く、その始まりは1300年以上太古より続く四季移ろいの緑豊かな静寂のこの万葉の地、志野焼、織部焼の元祖発祥地界隈・県道84号線の通称名:安室桃山街道沿いの岐阜県土岐市・歴史ロマン志野焼誕生沿線街道沿いに直接に面する当館こと月形大陶坊美術館 附属施設 ギャラリー大陶坊は約500坪の敷地面積を有し、美術館本館は地上3階建てのビルを本館としまして、別棟別館アネックス館もございます。


また、当敷地内にはくつろいでコミュニケーションしながら見ていただけます心の癒しのアート空間でありますアートサロン 「ギャラリー大陶坊」も当館敷地内に併設しております。四季折々の野鳥のさえずりとそれぞれの季節の花がこだまし、自然豊かなスロータイムな時間(とき)が移りゆく季節とともにご来館皆様の目を楽しませながら優雅にゆっくりと自然と共に調和しながら流れております。


どうぞ皆様、非日常的空間の心の豊かなのひととき、心の癒しを月形芸術、月形作品とともに自然との調和あふれる雅(みやび)の時間(ひととき)、心の癒しの時間(とき)をご来館者様の思い思いにご自由にご来館の際にはどうぞお過ごしくださいませ。

ありがとうございます。


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HOME >> ようこそ!月形大陶坊美術館(現在閲覧中)
→ イントロダクション・当館のスターティングページ


ようこそ月形大陶坊美術館へ・皆様、お元気ですか?





皆様からの各ページへの超高詳細なアクセス解析を常時させて頂いております。どうぞご了承下さいませ。








「  ありがとうございます。月形明比古です。ようこそ月形大陶坊美術館へ  」
クリック&モルタル・そして検索訪問でも閲覧をありがとうございます


このホームページでは美術館の特色と特徴、そして
付随する関連コンテンツを主要コンテンツとして、
内容を絞ったホームページ構成で構築しております


どうぞ皆様ごゆっくりとご覧の当館サイトをごゆっくりご覧下さいませ。





月形大陶坊美術館 代表・理事長:月形明比古 拝



鬼志野作品について重要なおしらせもございますので一読を。






安土桃山歴史ロマン志野焼街道を通行の皆様、交通安全運転をありがとうございます。

安土桃山歴史ロマン志野焼街道とは?土岐市命名の県道84号線の事




当館入口:過去の県道拡張工事進行状況リポートアーカイブスより

<当館への新・進入路が仮完成しております
※ 詳細写真は最上段の横並びナビメニューお知らせ項目コンテンツでご覧下さいませ。

        初めての方へ・2016年秋から当館への進入路が変更になっています       

平成28年2016年下期の工事中に撮影。
<2016年度の県道工事に伴う当館入口変更お知らせアピール写真アーカイブスより>



平成28年2016年下期の工事中に撮影。当館の新しい本看板の工事は県道84号線の拡張道路工事が完全終了直後に完全固定式の当館の新看板を設置する計画的なタイムスケジュールになっております。

以上:過去の県道拡張工事進行状況リポートアーカイブスより

        初めての方へ・2016年秋から当館への進入路が変更になっています       

尚、最寄りJR西中央本線JR土岐市駅からの当館までの距離は約2キロ。
大人が普通に歩いて約25分です。歩幅早歩きですともっと早いです。(実験済み)






<陶都:土岐市の姉妹都市/イタリア:ファエンツァ市との友好交流の証/記念石碑>
パブリックモニュメント彫刻

写真撮影ロケーション :  土岐市内の公共施設にて。撮影:月形明比古

写真の記念モニュメント所在地:市内・久尻地区、五斗蒔(ごとまき)


当館の回想・そして今まさにこの瞬間へ


ありがとうございます。月形那比古(つきがた なひこ)が、その作品の発表を全国46都道府県の主要百貨店デパート内の美術サロン、美術画廊、美術ギャラリー、百貨店大催事場を中心舞台に作品を発表してから現在すでに半世紀以上を迎えています。


当館こと鬼志野・月形大陶坊美術館<月形那比古記念美術会館>は美濃の重要歴史人物の荒川豊蔵の次の世代の美濃の第二世代の作家・鬼志野創始者・美濃の巨匠:鬼才こと月形那比古(つきがた なひこ)の活動創作拠点の岐阜県土岐市に、彼、那比古の創作25周年記念として1972年(昭和47年)に現在当館が建っている今の現在地 (岐阜県土岐市泉町五斗蒔峠) に、それまであった月形那比古の個人の自作品の私設展示館の木造古民家建ての藁葺き様式の鬼志野・志野などの那比古作品陳列館を昭和47年に取り壊しまして、昭和49年(1974年)現代建築のビルにリニューアル建て替えて、木造造り陳列館からリニューアルフルモデルチェンジ開館(1974年)を経て今現在に至り、そして幾星霜、2014年(平成26年)にはリニューアル後の開館40周年を迎えてさせて頂きました。







当美術館の近代的建築構造による昭和49年(1974年)の木造古民家建築からのリニューアル改装開館した当時は、当時の土岐市の市長・水野沖三氏をはじめ、関係各位皆様から多くのご出席を頂き、盛大に ”近代的な美術館” として新たにリニューアル開館後の記念セレモニーを行った経緯も振り返れば過ぎ行く時代と昭和から継続する時の経過とともに良き思い出でございました。ありがとうございます。



2006年8月16日、那比古(なひこ)は永眠しましたが、昭和30年代(1950年代)より一貫して自らの創作作品を百貨店デパート内での個展発表スタイルでの活動を中心として全国46都道府県の主要各都市で壮大なスケールの規模で作家個展活動、創作作品の発表をした那比古(なひこ)作品はかげりをみせるどころか、今でもより一層、益々ファンを生み出しながら語り継がれながらより輝きを増してきています。


当館の季節のいけばな:当館写真アーカイブスより


その彼の ”鬼志野” と言う入魂の作品を生み出した那比古独自のスタンス、「創作の思想」「鬼志野と自らの生き方と思想・思念・哲学」「彼独自の創作作品を通した作家の祈りと思いと心」「表現手段は違っても芸術はひとつ・表現したいものは何か」「戦争に直接参加せざる負えなかった経験から、禅という祈りの心を反映した独自の思想と造形、創作思念への思い」と言う彼の創作活動への幅広い考え方は日本のみならず広く世界(海外)にも影響を与え、またその後の多くの志す新鋭作家または後進作家にも間接的にも大きな大きな衝撃と影響を与え響かせています。



昭和中期時代の美濃の伝統陶芸を ”ただ再現・復興する” と言う当時の主流の昭和の中期の志野焼復興復元運動時代に、彼、那比古独自の美濃の伝統技法を基本とした考えと、彼那比古独自の古窯調査に基づいた伝統から創造の彼の独自研究の思いの中で生まれた那比古独特のオリジナル伝統創作陶芸「鬼志野」(おにしの 英語名はそのままonishino, oni-shinoと表記・命名者は月形那比古によるのが最初)「那比古の志野」の元祖創始者としてかつて美濃の陶芸歴史上ない新しいジャンル、そして力強い彼独特の作風を最晩年までに至るまでそのピラミッドを築き上げました。



現在でもその那比古の活動ぶりと功績・考え方は美術愛好家や美術関係者などに語り継がれながら、今現在でも多くのファン、愛好家、コレクターを生み出し過去から現在、そしてこの先の未来へとつながっているようにも思い感じます。



彼の作品からは、その作品に独特の思想、生命力、躍動感、野趣、物語性、普遍性をもたらしている事かもしれません。どうぞこれからも当館こと月形大陶坊美術館<通称名:月形那比古美術会館><鬼志野・那比古記念美術会館>を心から皆さまへよろしくお願い申し上げたいと思います。



月形大陶坊美術館 一同






<月形那比古のフランス・パリにおける大全貌展 / 撮影:月形大陶坊美術館>

< 於パリ国際会議場 / フランス・パリ市 / 那比古65才/ 撮影:月形明比古 >

<パリジェンヌと自らの全貌個展会場内でコミュニケーションする月形那比古・1988年>


Le monde de  ONISHINO du Japon

Oeuvres de l'artiste Nahiko TSUKIGATA



次の10年、そして20年に向かって。鬼志野を伝え続けること。



あらためまして、ありがとうございます。当館理事長、総代表者の月形明比古です。私たち月形大陶坊美術館一同は、<月形那比古記念美術会館><鬼志野・那比古記念美術会館>としていつまでも開館当時の月形那比古の創作の精神と思想と”鬼志野”と言う独自の作家としての生き方の思想を大切に、より広く皆様に彼の総合テーマであった「生存への畏敬」「燃ゆる想念」と同時に私こと明比古の父・那比古が昭和36年・昭和の中期に那比古が命名創出した伝統をベースとした彼の創出した「鬼志野(おにしの)」を昭和の時代からの従来からもそうであるように作者作家の考え方や、その想い、作品に込められた情熱、思想、生き方なども今までと変わらず幅広く日本も含めて、全世界に向けてコレクター、愛陶家、茶道家、華道家、美術愛好家の皆様をはじめ、新時代、新世代のご興味を持たれたビギナー世代、これから美術コレクションを充実されていくであろう新世代の愛好家及びコレクターさま、皆皆様へ「鬼志野(那比古志野)」とは何なのか?彼は何を伝えたかったのか?鬼志野という言葉の中にある月形芸術の作家としての”生き方”・”考え方”・”考えの貫き方”などを私こと那比古長男であります月形明比古が代表を務めます「月形大陶坊美術館」にて客観的に正しく正確に皆さまへ伝えていく所存でおります。それが月形大陶坊美術館がこの世に存在する私たちの使命であると心に深く考えております。




未来永劫、これからも、いつまでも。そして皆様に正確に広く伝え続けたい  


●月形大陶坊美術館 理事長 / 美術作家:月形明比古(あけひこ)




HPは月形明比古が企画 構成 制作 更新及び点検更新

写真撮影:月形明比古「閲覧をありがとうございます」


  • このHPも月形明比古が企画,構成,制作,更新,及び点検更新しています。
  • Google+PhotoとこのHPは連動連携しながら構築しています。
  • どうぞごゆっくり当館の月形大陶坊美術館のホームページをご覧下さい。
  • 写真撮影:月形明比古




IEで文字段組み崩れる場合には、デフォルト文字標準サイズ”中”  
にあなたのブラウザーの文字サイズを再設定してご覧くださいませ。

※ 最近の主要ブラウザ別の初期設定の字のサイズは16pxに統一されてます。


閲覧時にwifi接続で受信電波が弱いとすべての画像がリロードしても出現しない時がございます。またサイトの出現に時間が非常にかかる場合もある場合など、その場合には再度アクセス下さいませ。ご訪問者様の閲覧ネット回線の接続状況によっては、ご覧のこのサイトは暗号化通信対応済みサイト(https接続で構築サイト)ですので、双方向に安全を確認しながら通信を行いますので、まれに1回のクリック読み込みではこのサイト内の各ページがすぐに出現しない場合もございます。また閲覧者様の通信環境で読み込まれない場合もある時にはリロード(再読込み)をしてください。正常に読み込まれまれると思います。


  月形大陶坊美術館 代表 / 美術作家:月形明比古(あけひこ) 拝





ようこそ!!皆様、こんにちは。いらっしゃいませ。



─   ようこそ!! 月形大陶坊美術館へ  

人物+ 月形那比古 <当館は月形那比古のその創作の軌跡とその精神に迫る美術館です>

1992年

<人:炎と祈りの創作想念・月形那比古・つきがた なひこ 1923-2006>



当館アーカイブス・改装開館40周年時の挨拶文の紹介です




 アーカイブス・当館が改装開館40周年の時の挨拶文でございます 

いつも皆様にはお世話になりまして誠にありがとうございます。皆様お元気でしょうか。当館理事長兼代表者で美術作家の月形明比古(つきがた あけひこ)でございます。日頃皆様には格別のご厚情、そして並々ならぬご声援、皆々様からの格別のお引立に預かり厚く御礼申し上げます。

昭和時代から今現在に至る今日(こんにち)まで本当にお世話になりまして心から厚く御礼を申し上げます。改めてまして、東濃三市及び東濃地区隣接地域の皆様、県内外関係各位皆様、そして全国の美術愛好家の皆皆様に厚く厚く感謝を申し上げます。ありがとうございます。また、日頃からアドバイス、ご鞭撻、ご指導などを頂いています鑑賞者様皆様、コレクター皆様、また美術関係各位皆様、識者様、興味を持って下さっています皆様に心から深く感謝を申し上げます。ありがとうございます。

当館の季節の花:当館写真アーカイブスより


 アーカイブス・当館が改装開館40周年の時の挨拶文でございます 


私事、月形明比古の父であります、那比古自身が自分自身の創作作品を一同に鳥瞰出来る美術館を彼、那比古の創作活動の25周年を記念しまして、それまで現在地にあった木造古民家建て藁葺き様式の那比古作品陳列館を昭和47年(1972年)に取り壊し昭和49年(1974年)にリニューアルフルモデルチェンジし、今現在この地に建っております現代建築様式の近代的ビルになりまして、当時の岐阜県下では鉄筋コンクリート工法ビルの近代的美術館として生まれ当館は現在に至っております。


月形那比古がこの地  ”陶都・土岐市”、江戸時代の日本橋を起点とする旧街道・中仙道の通った街道沿線界隈、志野発祥の土岐市~可児市沿い界隈、美濃焼きのメッカ・陶都・岐阜県土岐市に自らの作品を皆様にご覧頂ける施設を最初は那比古手作りでの廃木材を使った建てた木造作りで小さく小さく構えて約60年がたち、彼那比古自身が自ら超長期的展望の元、自作建築の展示蔵(館)をリニューアルフルモデルして近代的美術館スタイルにリニューアル改装開館してからの当美術館のリニューアル後の40年という月日は思い振り返れば短くも感じますが、激動の昭和、そして今もめまぐるしく激動する平成のこの現在まで、私たちの心は一貫して変わらず、「美術作品を通して皆様に笑顔を幸せを。そして作品を通した心と心のコミュニケーション」の心意気と信念、その変わらぬ創造への情熱と作家としての生き方、作家としての創作芸術活動の筋の通し方、貫き方は私こと明比古自身の心の中精神の中に今でもございます。


 アーカイブス・当館が改装開館40周年の時の挨拶文でございます 



<撮影1974年・リニュール開館当時の受付館>
平成26年・2014年に当館は一つの節目、リニューアル後の月形大陶坊美術館・開館40周年を無事に迎えさせて頂きました。これは私たちにとって一つの通過点に過ぎませんが、こうしてひとつの節目であります、リニューアル後の開館40周年が迎えられましたのは私達の弛まなき努力と、皆様方のご支援、ご指導によりここに40周年という輝かしい節目を迎え、平成四半世紀を経て当館は次の10年を展望し新しいスタートにもう既についております。平常心是道場の気持ちを大切にしながら、21世紀、次の10年、そして20年へと切磋琢磨しながら、随時スクラムを組んでこれからも頑張って行きたいと思います。古今東西、季節は変われどいつの時代も美しさ、力強さ、幽玄さ、人対人の心は永遠なり。

ありがとうございます。




 アーカイブス・当館が改装開館40周年の時の挨拶文でございます 



ひとえにお得意様及び皆々様の応援とご声援と当館への月形芸術に対するご理解と、皆様の感受性豊かな作品鑑賞の心に深く感謝しております。このリニューアル後の改装開館40周年と言う節目の機会を経て、今まで以上に一体となって努力と革新・そして創造、躍進をして行きたいと心に思っております。


先代、創業の精神である「生存への畏敬・燃ゆる想念」「炎の想念と祈り」を心に深く刻み、これからも革新的でそれぞれの時代と共にありながら普遍的で頑強な精神と健康な体、健康な心を持ちつづけたいと思っております。 次の10年、そしてさらに次の10年を視野に常時前進して行こうと考えております。また、美しさの可能性・表現性も今まで以上に追求していきたいと思っています。どうそ、皆様この地、志野焼発祥地の土岐市へお立ち寄る機会がございましたら当館へもお気軽にお寄りくださいませ。

<当館の季節の花:当館写真アーカイブスより>

我が月形大陶坊美術館<月形那比古記念美術開館・大陶坊>に対し今までより以上の今後も更なるご支援を賜りますよう私から心よりお願い申し上げ、皆様方のご支援、ご鞭撻をお願い致しまして、同時に何卒、より一層の倍旧のご支援、ご協力くださいますよう心よりお願いしたい所存でございます。私こと月形明比古は月形大陶坊美術館の代表として当館の改装開館40周年のご挨拶
に代えさせて頂きます。
どうも皆様ありがとうございます。


次の10年を視野に未来へ向けて常時前進。再拝。



 アーカイブス・当館が改装開館40周年の時の挨拶文でございます 



月形大陶坊美術館 経営者代表 / 美術作家(本職・本業)/ 月形明比古
月形大陶坊美術館のHP製作、構築、企画、構成、アイデア / 月形明比古
月形大陶坊美術館 館長 / 青代繁次郎



<リニューアル後開館40周年時の2014年上半期の当館HPデザイン・この頃は左メニュー>

HPコンテンツ、レイアウト、アイデア反映、HP制作、写真撮影、文責:月形明比古


当館の定礎・創立モニュメント・紹介とご説明



月形大陶坊美術館 定礎・創立記念モニュメント「越天豊饒」/月形那比古作


ここまで読んでいただきまして誠にありがとうございます。この上の写真のブロンズ彫刻作品は月形那比古(なひこ)の代表彫刻作品でございます。作品名は「越天豊饒(えてんほうじょう)」と言います。抽象彫刻作品として天高く飛翔し続ける様子を力強い彫り、光と影、そして身まとった羽衣が風になびく様子と、幻想的にうねり続ける動きの表現(明日への力=飛翔悠久)、そして天女の自然美などを抽象作品として当館全体に響く空間表現と相乗し、力強く表した立体造形表現における氏のアートワークとして、月形那比古の世界を表現する一つの美術彫刻抽象アートワーク作品で代表傑作の作品でございます。


この作品の那比古彫刻作品のモチーフ(題材)になったものとして、全国各地に広く分布し伝わる「羽衣伝説」と言う伝説記がございますが、特に最も有名とされている静岡県静岡市の日本新三景・日本三大松原のひとつ(日本の白砂青松100選の浜)、「美保の松原の天女の羽衣伝説」を題材にした作品です。



三保の松原に伝わる話は、人間との結婚というモチーフはなく、羽衣を隠されて困った天女が、美しく華麗な舞を披露することで羽衣を返してもらい、空高く天に美しく高貴に飛んで行くと言う伝説を題材にした、那比古彫刻作品のひとつの代表傑作でございます。



定礎・創立記念モニュメント 「越天豊饒」制作中の若き日の月形那比古



謝辞・ありがとうございます



それでは皆様、当館公式サイト内のサイドナビ各メニューにて、当美術館のご案内とお知らせなどのコンテンツや、展示内容など詳しい各種ご案内もそれぞれのページ内をどうぞごゆっくりと熟読、熟見して当館ホームページ内を満喫しながら御覧下さいませ。

改めましてこの当館サイトへのご訪問を誠にありがとうございます。

皆様との不思議なご縁に感謝いたします。



ありがとうございます。

  大陶坊美術館代表 < WEB造 < 美術作家:月形明比古    




この当館のホームページを閲覧する時のミニアドバイス




<質問頂きましたので書いておきます>サイトが表示されないです。

シニア層の方から一番多く聞かれます質問に答えますね。

閲覧アドバイスです。PCからアクセスした場合、お使いのPCのCPUがi5以下のスタンダードCPUの場合、処理速度が遅すぎてアクセスできないかもしれません。今はi5クラスが安くなっておりますので、ウィンドウズXPや旧式マック(コア2duo)を長く使用している方は、セキュリティーも万全にしながら見るためにも一度あなたのPCのスペックをご検討してみるのも良いかもしれません。あなたのご使用のPCがメモリー不足、リソースが不足していると読み込み途中で固まります。

スマートフォンからのアクセスはこのサイトは簡易サイト版となっております。詳しく全体を把握しながら見る場合にはノートパソコン、デスクトップ型パソコン、タブレット型端末にて再度アクセス下さい。大画面でのアクセスの方が表示されます字も大きく表示されるように私が作っておりますので内容を鳥瞰把握しやすいと思いますし、ご自身の目も閲覧状況によって眼精疲労や、悪くならないと思います。ご狂意味のある方は再度パソコン、ノートパソコン、大画面タブレットでご覧下さいませ。

<当館の季節の花:当館写真アーカイブスより>

Windowsユーザーの方でXPを使用している方はWindowsXPサポートはすでに2014年4月9日で終了して、XPは今後、セキュリティーに対する修正プログラムはマイクロソフトから全く無しですので、この機会にご自身のPCのチョイスを考えて見るのも手です。ありがとうございます。

※基本、古いOSパソコンや旧式端末は古いユーザーは切り捨てるという各種端末製造メーカーの考え方が大昔からあります。





見やすさ、サイトの全体の趣旨や把握(はあく)のしやすさはパソコンもしくは大画面タブレット端末からの閲覧をお薦めします。スマホ版は簡易サイトになります。尚、閲覧者様がアクセスされます時間帯により、このホームページ内のすべての画像が出ない場合には再読込みリロード(再読込み)をお願いします。

このサイトを見るのにあたって、ご推奨ブラウザーはPCからアクセスの場合には、下記のいずれかのブラウザーをご推奨したいと思います。下記1番目のブラウザーを使用すれば最新のHTML技術がブラウザーに反映され最適なデザインで高速にサイト読込が出来、読み込み時のストレスがなくなると思われます。どうぞよろしくお願いします。

<パソコンからアクセスの場合には下記のブラウザーをご推奨いたします>

1、Google crome  (PC及びスマホ版あり)一番お薦め。高速表示可能。
           さらにクローム高速化するともっと早く表示可能。

・、Opera   (PC及びスマホ版あり)
・、Fire fox   (PC及びスマホ版あり)最近仕様変更があった’14/秋
・、Safari   (PC及びスマホ版あり)

1番目のお薦めのブラウザーの最新版のGoogleクロームをご使用すれば、まずほとんどのサイトのページが正しく最新技術のHTML、CSSなどサイトデザインが崩れずにも見えると思います。またGoogleクロームを高速化すればより一層、このサイトも含めほかのサイトもかなり超高速に読み込みが出来ますので最新版のGoogleクロームご推奨いたします。





日本ではPC初期設定デフォルトブラウザーとして、古くから使用者が一番多いブラウザーのIEは互換表示機能を使用してもデザインが閲覧ページ内で正常にレイアウト他、写真が出なかったり、サイトの表示速度が他のブラウザーに比較すると非常に遅いなどしますので、文字が見えない、写真が見えないなどした場合など、様々なサイトの内容と配置デザインを正しく表示したい場合には、上記の1番から4番のいずれかの一番新しいセキュリティーアップデートした最新バージョンの閲覧ブラウザーのご使用をご推薦します。




尚、HP制作段階でそれぞれのブラウザーでチェック済みなんですが....IE(もしくはIEエンジンベース)ですと見えない・表示崩れる・デザイン違う、アラートなど気になる、写真の表示が激遅い方は私がお薦めいたします推奨ブラウザーを使用してみるのも良いかもしれません。このサイト以外でもIEですと正常に見れないページがありますね。




Firefox愛用者さんも多いと思いますが、最近は見えないコンテンツのページもあります、またブラウザーに反映される仕様変更があったりもします。資料をみると世界での使用ブラウザがGoogleクロームがまた増えていますので一度乗り換えしてみるのも実験的な手かもしれません。現時点でのブラウザーのグローバルスタンダード世界規模でのシェアはなんと言ってもGoogleクロームが一番使われています。皆さんも今一度調べて見て下さい。資料はここ「世界での使用ブラウザのシェア率」

ありがとうございます。





スマホ、タブレット端末からは現在ご使用者様がご使用のブラウザーで良いと思います。スマホ版は簡易版。タブレット端末はPCサイトと同じようにご覧いただけます。それぞれの小型端末OSでありますiOS,Android,Windows RTなどで、速くて軽いブラウザーアプリもそれぞれありますので、体験閲覧、実験体感閲覧して一番ご自身に合うブラウザーをご使用下さいませ。

例:ドルフィンブラウザー
例:Puffin web browser  など。



スマートフォン、 タブレット端末の方へ



皆様からのアクセス及びアクセス解析&トラッキングにご協力ありがとうございます。スマホ (iphone / Andoroid) タブレット端末、携帯電話からアクセス対応サイトです。iOS 3.0以降と、Android 2.2以降のOSを搭載したスマートフォンから対応しています。サイト全体の見やすさサイト内の情報の把握さはPCからご覧頂きますと理解が早いと思うます。尚、当館のサイトはスマートフォンからのアクセスの場合には簡易サイト版になっております。

 


<Flash技術について>


Flash技術はこのサイトで過去には使用していましたが、今はこのサイトのコンテンツ内では使っていませんので、スライドショーなどの写真などはiphone, ipad mini, ipad  そして、Android4.1、最新スマホOSでもPCと同じように見ることが出来ます。スマートフォンは簡易版、タブレット端末はPCサイトと同じようにご覧いただけます。




<参考>
iphone, ipad mini, ipadでFlashコンテンツを見る方法としましては、Puffin web browser アプリがございます。無料版と有料版の2種類がApple sotreにありますので、PCもしくはiphone, ipad mini, ipadからApple storeでアプリ検索をしてこのアプリをダウンロードすれば、あなたのiphone,i pad mini, ipadでFlashコンテンツを閲覧できます。 ちなみに高速型のブラウザーですのでお薦めです。気になる方はまずは無料版でお試ししてみて下さい。 ちなみにこのスマホ用アプリはAndroid版もあります。
 


ENGLISH + WHAT MUSEUM?



 

- INTRODUCTION TSUKIGATA's MUSEUM OF ART -


Welcome to Tsukigata daitoubo museum of art.(Nahiko tsukigata anniversary museum of art)  by T's museum official homepage.(T's=Tsukigata)

My pottery art-workshop"tsukigata daitoubo museum of art" Toki-city Gifu prefecture in Japan. This "ONISHINO" art museum was built in 1974. It was built to commemorate of 25th anniversary creative art activities Nahiko tsukigata,by 1974. This museum "onishino potter" Nahiko tsukigata's(1923-2006) ANAGAMA art studio wood-fired pottery,his work Biggest exhibition museum. 

 " This museum  the onishino-art in the world by real nahiko tsukigata. onishino is not dead!  Hyper High- fired ONISHINO potery is very shocking pottery. very interesting new traditionnal SHINO-yaki (SHINO-yaki=traditionnal pottery,from mino,japan) world. It's a Wonderful onishino-pottery world." so nahiko is say.


Nahiko Tsukigata Onishino Museum : The Enter & infomation gate.

This area is(Toki city and Kani city)is among the ruins of the group of ancient pottery kilns of the Momoyama Period(1574-1602) .

Ancient times(Momoyama period) SHINO ware were produced in large quantity place. The village of "Mino-yaki" Pottery of Gifu-prefecture Toki city,Kani city,& Tajimi city. it's gifu southeast area. Ogaya place is the place where Mr.Toyozo Arakawa successfully restored the art of SHINO glazing as a modern pottery art,and for this great work,he was awarded an Order of Cultural Merits,and it is also the Mecca of SHINO where "ESHINO CHAWAN"(art decorated SHINO tea cup)designated as a National Treasure was produced.

Thank you.

Regards,
Tsukigata daitoubo museum of art,Japan,Mino Toki-city



Second generation "ONISHINO Jr
Nahiko's son by Museum CEO
Akehiko Tsukigata





 






WEB造



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