Slack新チャンネルの設置
(地域、分野、超分野カテゴリー)
Slack新チャンネルの設置
(地域、分野、超分野カテゴリー)
現段階では具体的にイベントや企画を計画しているというようなものではないものの、漠然と何かを考えたり、議論したいというような場として、Slackの新チャンネルを地域#loc、分野#sec、超分野#clubカテゴリーで5名以上の設置賛同者を集めることにより設置できます。
既に設置されているSlack新チャンネル(地域#loc、分野#sec、超分野#club)
#loc_ 関西 九州 関東
#sec_ 人社系 生命科学
#club_ トランスサイエンス 分散型サイエンス サイエンスコミュニケーション
総合知 科学振興施設
Slack新チャンネル(地域、分野、超分野)の設置方法 企画番号J22A006、J22B009
#企画提案窓口で、設立希望を掲示し、5名以上の設置賛同者を集めることで設置できます。具体的なチャンネル名や扱う範囲については、その場で議論していただきます。
参考
日本化学会の地域支部 (地域#locでは、このような地域を想定しています)
AAASのセクション (分野#secでは、このような分野を想定しています)
超分野#club_について
「学術セクション(学術領域)#sec_」に限定されない、むしろ逆の形の超分野コミュニティの構築を意図しています。つまり、サイロ化されたセクション、学術分野といった分類ではなく、学際的、脱サイロ、アンチ・ディシプリン的なコミュニティを形成することで、あらゆる科学の分野にまたがる共通コンセプトや課題を議論する場となることを期待しています。なお、雑多で趣味的、同人会的なクラブでなく、科学振興に係る学術的な視点のある交流を想定しています(趣味的、同人会的な活動の展開は、コミュニティWGや企画提案でご検討ください)。
#proj_
企画提案書を提出することで正式に承認された企画については、その企画を推進するために、容易にSlackチャンネルを設置することができる方針になっています(通常、#proj_ という名称になっています)。
#pt_
プロジェクトチームは、既存のWGの枠では扱いにくい課題について独立して活動するミニWGのような組織です。