来期最初のいきいき講座は4月24日開催(3月24日)
来期最初のいきいき講座は聴覚障害支援員による「加齢性難聴に関する知識・向き合い方」です。
日時、場所はチラシのとおりです。お申し込みは、各マンションの担当者まで。
当地区の合同防災訓練の写真が広報よこはまに掲載されました(4月3日)
連合自治会主催の合同防災訓練の写真が都筑区版「広報よこはま」の4月号に掲載されました。区役所の方にも伺ったのですが、案外、合同防災訓練を実施している自治会って、それほど多くないとのこと。
こうした訓練を毎年実施していることもこの地区のステータスを高めていますよね。
今年も11月16日(日)12月6日(土)に合同防災訓練が予定されています。日頃からの顔の見える関係が「いざ」というときの助け合いにつながります。ぜひ、合同防災訓練にお越しください!
連合自治会定期総会が開催されました(4月21日)
昨日、第32期定期総会が開催され、すべての議案が承認されました。
今期はすでにお伝えしていますとおり、例年8月にありました夕涼み会が取り止めとなり、10月18日(土)に秋まつり(仮称)が行われます。また、合同防災訓練は11月16日(日)12月6日(土)を予定しています。
また、第 5 期地域福祉保健計画・MGCRS 地区計画(令和 8~12 年度)も策定しますので、皆様のご意見をいただければと思います。
新役員も決まり、会長も萩野様からメゾンの石原様に替わりました。萩野会長、長期にわたりありがとうございました。その他の役員の皆様も1年間ありがとうございました。
なお、議案書は「定期総会」のページに個人情報掲載部分を除いた抜粋を掲載していますので、ご確認ください。
都筑区役所のプロモーション動画で当地区の活動が紹介されています(5月17日)
都筑の自治会町内会応援事業である「都筑スタイル」は、自治会町内会における「担い手育成」「広報のデジタル化」「イベントの新しいアイデア」等様々な分野で事例を共有し、地域の活動主体とも連携しながら魅力アップ・課題解決に向けて、自治会活動をもっと楽しく、クリエイティブにする事業です。
当地区では、令和5年度に連合自治会のホームページやインスタの立ち上げに、令和6年度にはメゾンさんがコミュニティ・カフェの立ち上げに、同事業のアドバイザー派遣の支援を受けました。
プロモーション動画では、令和5年度の支援を踏まえた「デジタル活用」の実践報告をする「cafeミーティング」や令和6年度のメゾンさんの派遣事業の様子が放映されています。お時間あるときにご覧ください。
つづきの丘小学校コミュニティハウスのイベントに行ってきました(5月18日)
当地区から最も近隣に位置するコミュニティハウスにおいて開催された「たまりばフェスタ」に行ってきました。会場は体育館、研修室、中庭の3か所で、どこも大盛況でした。体育館ではダンスやマジックなどのパフォーマンスのほか、輪投げやナーフ射的のゲーム、ネイルなどの体験コーナーがありました。中庭では懐かしい金魚すくい、ご当地ものの「都筑まもる君焼き」がありました。研修室では人形劇、作品展示が催されていました。大人もお子さんも楽しめるお祭りだと感じました。
キャンピングカーを改造した「オレンジボーイ」にたくさんの絵本をのせて届けてくれる「つづきブックカフェ」は、なんと6月14日(土)のセンター南駅前砂の広場で11時から開催される「あそびのマルシェ」をもってラストランになるとのこと。今後はふれあいの丘駅近くに常設の場を設けるそうです。オレンジボーイの最後の雄姿を見にいらっしゃいませんか?
息のあったダンスを披露
本物の金魚!
あんこがぎっしりで美味しい
ラストランのオレンジボーイ
カルガモ親子の近影(5月22日)
ひょうたん池のカルガモ親子は皆さんももうご覧になりましたか?私も知らなかったのですが、2グループの親子がいたんですね。子ガモが7匹と4匹のグループです。長く観察してないと分からないですね。
愛らしい姿の写真を撮影していただき、その方のホームページに掲載していただきましたので、ご覧ください。そして、お時間があったら、ひょうたん池で直接にお会いください!
MGCRS通信第88号発行(6月7日)
MGCRS通信第88号が発行されました。今年度の主な活動内容、そなえ活動、防犯パトロール、移動販売、地区社協のひまわり等が掲載されています。
また、連合自治会、地区社協などの関係団体のリアルタイムの情報発信を行うため、デジタル回覧板を開始します。登録方法は全戸配布される紙媒体のMGCRS通信をご覧ください。すでに連合自治会の公式LINEをご登録されています方は、ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、再登録をお願いいたします。
なお、回覧板機能のほかに、防災アプリとして、最寄りの避難所を検索できるほか、位置情報付きで安否情報を家族や知人等に発信できる機能も有していますので、あわせてご利用ください。
連合自治会月例会議が開催されました(6月22日)
6月の会議では、①秋まつり、②合同防災訓練、③いきいき講座などの内容が取り上げられました。秋まつりでは、茅ケ崎中の吹奏楽部にも出演を打診しておりますが、全国大会出場となった場合には、日にちがちょうどバッティングしてしまうため、出演が難しくなるとのことでした。また、合同防災訓練では、新たな試みとして外国人の方向けの情報発信や通訳ボランティアの募集、12月開催ということもあって屋内開催の訓練、「マンション防災」に特化した講習などを検討していく予定です。
いきいき講座は、6月26日開催の「老後の住まいの基礎知識」では以下の内容に関する詳細な内容が講演される予定です。また、7月はシニアクラブの思い出にもなるよう「民謡と津軽三味線の夕べ」を開催いたします。梶井さまには、クリスマス会においても出演をいただき、連合自治会のインスタにもダイジェストを掲載しています。ぜひ、当日は、生演奏をご鑑賞ください。
「民謡と津軽三味線の夕べ」が開催されました(7月24日)
いきいき講座の一環で、今回は梶井正之様による民謡と津軽三味線の公演が披露されました。シニア世代の想い出つくりという趣旨もあって、42名の方が参加され、梶井様の熱量あふれる演奏に一同酔いしれていました。参加者には区役所地域振興課や新栄ケアプラザの方にもお越しいただきました。
演奏会終了後は、梶井様と参加者とで語らいの場を設け、親睦を深めるひとときを持つことができました。
演奏スタート
演奏に酔いしれます
区役所の方も参加
語らいの場もなごやかに
前期ラジオ体操に多くのお子さんが参加されました(7月30日)
時計広場とかきのき公園で前期のラジオ体操が実施されました。今年はつながりづくりのラジオ体操部会のメンバーも加わり、メゾンは約80名、ガーデン、クレスト、ルネサンス、グランスイートは約40名の方が参加されました。体操自体は10分程度とわずかな時間ではありますが、世代を超えた交流がなされ、ラジオ体操を楽しみにされているお子さんたちも多いようです。
下記ポスターのとおり、後期ラジオ体操も開催され、どなたでも参加できます。すがすがしい朝のひとときをいっしょにすごしませんか?
敬老の集い、盛況に!(9月14日)
敬老の集いが、ガーデンホームズ集会所で実施されました。地区社協の荒田会長の開会の辞にはじまり、来賓の区社会福祉協議会の小野事務局及び新栄地域ケアプラザの金城副所長のご挨拶、石原連合自治会長の乾杯で幕開け。「つづきマジッククラブ」による華麗なマジックショーに会場一同息をのんでいました。また、つながりづくりの日々の活動を「つながりづくり協議会」の萩野会長からパワポで報告。最後に、「LIEBE」さんの歌と演奏に酔いしれました(上のインスタでダイジェスト見れます。)。最後に、「MGCRSシニアクラブ」の鈴木会長の謝辞によりお開きとなりました。
また、閉会後にデジタル回覧板の登録支援を実施し、16名の方にご登録いただきました。
つづきマジッククラブのメンバー
つながりづくり
活動報告
フルート演奏
ソプラノの歌声
シニアクラブによるかきのき公園清掃(9月28日)
シニアクラブでは毎月第4日曜日の朝8時から『かきのき公園清掃』を行っています。
老人クラブの取組みに、《全国三大運動(健康・友愛・奉仕)》があります。
9月20日は「社会奉仕の日」の日として、奉仕活動を全国一斉に実施し地域のボランテイア活動に取り組みます。
20日に代わって28日早朝、会員の皆さんが集まり、かきのき公園の清掃を実施しました。
綺麗に清掃された公園には子ども達の明るい笑い声が弾んでいました。
のぼり旗を掲げて清掃開始
分散して清掃します
こんな時期でも落ち葉はあります
最後に皆で記念撮影
秋まつり、いきいき講座、緑道清掃(9月29日)
秋まつりは10月18日(土)に、いきいき講座は10月23日(木)に開催されます。秋まつりは今年がはじめての開催になり、ハロウィンの時期とも重なるので、仮装しての参加も大歓迎です。いきいき講座は、フードバンクについてです。都筑区社会福祉協議会の話によれば、最近のコメの高騰なので、2日に1回は食べるものがないとの相談が寄せられるそうです。
今年の緑道清掃は11月から開催し、11月9日(日)と来年2月8日(日)は子供向け企画も実施します。詳しくは環境事業ホームページで!
第9回つながり落語(10月4日)
慶応義塾大学落語研究会の学生さんによる落語の会が催されました。演者は、①花ばた家つばき、②遊々亭慶馬、③なぎさ家恋生、④くもり家くも輔、⑤冷々亭冷奴で、中堅の2、3年生が日ごろの研鑽ぶりを発揮してくれました。来場者は、来賓の方6名を含む、46名もの方がお越しいただきました。
今年の演目はとても分かりやすい内容となっており、子供でも十分に楽しめるもので、5名の演者による巧みな口演に会場は笑い声に包まれていました。
つながり落語は、世代を越えてどなたでも参加できるイベントです。今年度見逃してしまった方は、11月に開催される慶応大学の学園祭「三田祭」での「慶應寄席」でも楽しめます。もちらん、来年度のご参加もお待ちしています。
萩野会長よりご挨拶
花ばた家つばき
「たらちね」
遊々亭慶馬
「転失気」
なぎさ家恋生
「講談」
くもり家くも輔
「動物園」
冷々亭冷奴
「水屋の富」
演者からご挨拶
青少年指導員だより第46号が発行(10月10日)
当地区には青少年指導員が5名いますが、制作に携わっている青指だより最新号が発行されました。11月23日(祝)のボッシュホールで開催されるユースフェスティバルやはぁとdeボランティアの内容が掲載されています。ユースフェスタは、秋まつりにも来てくれる茅ケ崎中の吹奏楽部やダンス部も出場されます。当地区の青少年指導員も当日、受付を担当します。
入場無料、事前予約なしですので、ボッシュホールの見学がてら、気軽にお越しください。
本日の秋まつりは予定どおり開催されます(10月18日)
本日の秋まつりは、予定どおり11時から15時まで開催されます。今年は昨年の夕涼み会と企画内容が大きく変わり、子供向け企画も増えています。ぜひ新しくなった秋まつりをお楽しみください。
また、本部ブースでは、連合自治会地区にお住いの方に連合自治会デジタル回覧板(LINE)の登録支援を13時から14時30分まで実施しています。登録希望の方はスマホを持ってお越しください。登録者には先着順にイーオのぬいぐるみ又は携帯クリーナのいずれかと、袋止め、紙製ボールペンの3点セットをプレゼントします。すでにデジタル回覧板に登録されている方は、登録画面を見せていただければ、プレゼントをお渡しします。数に限りがありますので、早めにお越しください。
ゴミの持ち帰りは、今年も取り組んでいますので、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
昨日の秋まつりで忘れものがありました(10月19日)
昨日は、はじめてとなる秋まつりが盛大に開催されました。天候にもめぐまれ、多くのお客様がお越しになられました。各種イベントや模擬店等の状況は、追って情報発信いたします。ご来場いただき、ありがとうございました。
3地区共同の緑道クリーン作戦いよいよはじまります(11月5日)
グリーンエクスポ開催500日前を迎え、その機運を盛り上げるため、3地区の共同企画として緑道のクリーン作戦をそれぞれ11月9日(日)、24日(月・祝)、29日(土)に開催します。当地区は11月9日に先陣を切って開催します。当日は当地区の緑道せせらぎの落ち葉清掃に加え、子供向けの企画を開催します(すでにお子様の参加申込期限はすぎていますが、参加希望があれば下記メールで相談を受けます)。通常の清掃は事前申込不要ですので、当日、集合場所にお越しください。mgcrs.rengoujichikai@gmail.com
また、24日と29日は、鴨池公園周辺と中川~牛久保公園でそれぞれ緑道清掃とお楽しみ会のイベントがあります。当地区の環境事業推進委員も日ごろの緑道せせらぎにおける土砂すくい作業の経験を活かし、清掃道具の貸し出し支援と土砂すくいのデモンストレーションを両地区で実施します。両地区とも当地区の参加者も大歓迎です。事前の参加申し込みが必要となります。
私たちにとって大切な宝である緑道。その身近な自然の中で深まりいく秋の季節を感じながら、楽しいひとときを一緒に過ごしてみませんか。皆様のご参加をお待ちしています。
ウォーキングをして都筑野菜をもらおう(11月29日)
恒例行事となっている「元気ウォーキング & 都筑野菜抽選会」。今年はささぶねの道を通って心行寺の紅葉を楽しみます。ウォーキングのあとは野菜の抽選会を実施します。参加費無料、事前申込も不要で、どなたでも参加できます。体を動かし、野菜を摂って身も心も元気になりましょう。皆様の参加をお待ちしています。
クリスマスチャリティー・コンサートが12月11日に開催(11月6日)
音楽ユニットのLIEBE(リーベ)さんによるクリスマスチャリティ・コンサートが12月11日(木)午後7時からアートフォーラムあざみ野で開催されます。LIEBEさんは、当連合自治会の「敬老の集い」や「大人のクリスマス会」でも出演いただき、素晴らしい音楽をいつも届けてくださっております。今回はチャリティ・コンサートということで、収益金の全額が「こども食堂」に寄付されます。クリスマスの夕べをLIEBEさんとともに楽しみながら、おなかをすかせた子供たちに「愛の贈り物」をプレゼントしませんか。
なお、敬老の集いのときのダイジェスト動画を連合自治会のインスタグラムにも掲載していますので、あわせてご鑑賞ください。
各種クリスマス会開催されます(12月1日)
1年が過ぎるのも本当にあっという間ですね。1年の締めくくりの行事となるクリスマス会のご案内です。子育てサロンのクリスマス会は12月9日(火)に、子供の部と大人の部のクリスマス会は12月14日(日)午後にそれぞれ時間を変えて実施します。
また、14日の午前9時からは緑道の落ち葉清掃を予定しており、11月に雨天で中止となった子供向け企画も実施を予定しています。こちらもクリスマスを想定したプレゼントをご用意する予定ですので、落ち葉清掃をして地域にきれいな緑道をプレゼントしませんか。お子様の参加の場合は、以下のメールアドレスにお子様の参加人数をお知らせください(すでにご連絡いただいている方は不要です。)当日はサンタも参加する予定ですので、クリスマスの変装をして清掃参加するのも大歓迎です。
mgcrs.rengoujichikai@gmail.com
環境事業推進委員の全体研修会と連絡協議会(12月3日)
第1部は研修、第2部は連絡協議会が都筑区役所で開催されました。
研修では、プラごみの分別回収拡大の話があり、拡大当初は分別が進んだが、最近は少しトーンダウンしてきたようです。特にラップやジップロックを燃えるゴミとして処分している人が多いようです。その理由としては、汚れているものは燃えるゴミに捨てると聞いていたということだそうです。汚れているものは水ですすいだり、汚れを軽くふき取って、プラごみとして廃棄します。そのほか、お菓子の個包装、納豆の白い容器、食品トレイ、コンビニとかの弁当の容器などが燃えるゴミとして捨てられることが多いそうです。これらも、汚れていれば水ですすいだり、汚れをふき取って、プラごみとして廃棄します。
また、12月1日からリチウム電池が燃えるゴミの日に「電池類」として回収されることになりましたが、テープ等で絶縁処理をして、排出してください。ただし、膨張したり破損したりするリチウム電池は、発火のおそれがあるため、収集事務所までお持ちください。
カフェ・メゾンで朗読と上映(12月9日)
12月7日(日)の午後1時から5時まで、メゾンふじのき台集会所でカフェ・メゾンが開催されました。この日は、新しい趣向として、朗読が行われました。
「鉢の木」というお話です。プロジェクターに画像が映されています。お話に関係する画像です。
子どもたちにもイメージが容易となります。さすが、劇団員の大杉さんの声はよくとおりました。
また、その後は、ディズニー映画の動画も上映しました。クリスマスにちなんだアニメです。これもまた、こどもたちも楽しみました。大人にも懐かしいものでした。
大杉様による朗読
朗読に関係する画像で子供たちもイメージしやすく
最後は子供も大人もディズニー映画で
スポーツ吹矢体験会(12月13日)
参加者はシニアクラブ会員14名、平台スポーツ吹矢会員2名、講師が2名の総参加者18名の体験会となりました。
講師は、5段位 富岡典久氏(スポーツ吹矢協会公認指導員・平台スポーツ吹矢支部長)、3段位 相原裕美子氏(スポーツ吹矢協会公認指導員・平台スポーツ吹矢支部)のお二人が分りやすく丁寧に指導してくださいました。
会員お二人もアドバイスくださり有り難うございました。
皆さん初めての吹矢で、的に当たらない・届かないなどもありましたが、最終回の本番実績では35点満点で25点以上の及第点を出した方が3名出ました。
先生の講評では、初体験で及第点3名はあっぱれとお褒めの言葉をいただきました。
的に向かう作法、呼吸法、的を狙う緊張感、当てたときの満足感など、心身共に楽しめる「スポーツ吹矢」に、参加者の皆さんもより興味を持たれたようです。
老若男女どなたでも楽しめるスポーツです。皆さんも試してみませんか。
各種クリスマス会、盛大に開催される(12月14日)
12月14日、ガーテンホームズ集会所において子供の部は13時から、大人の部は15時30分からそれぞれクリスマス会が開催されました。
子供の部では、つづきマジッククラブの皆様によるマジックショーが行われ、次々に繰り出さるマジックに、たねあかしの内容を声高に叫んだり、私もやりたい!と手をあげたり、子供たちの元気な声が会場にあふれかえっていました。演者の目の前にざぶとんを敷いて、親子でマジックのタネを探ろうと凝視している姿がほほえましく感じました。
大人の部では、「LEIBE」さんによる歌と演奏、「The Canal Band」さんによる昭和歌謡が披露されました。「LIEBE」さんはサウンドオブミュージックのメドレーやクリスマスメドレーが、「The Canal Band」さんはビートルズのイマジンやコンドルは飛んでいくなどの様々なジャンルの昭和を彩るロック、シャンソン、フォークを奏でていただき、会場は大盛り上がりでした。
また、つながりづくり協議会からは、下のレポートにあるように、日々のつながりづくりの報告がされました。
気が付けば、あっという間の2時間半。内容の濃い、素敵なクリスマス会となりました。
※ダイジェスト動画は、準備ができ次第、連合自治会インスタに掲載いたします。
お子様もマジックショーに参加
目の前に座布団すわり
身を乗り出してマジックに夢中です
練習したマジックを一斉に披露
石原会長が乾杯の音頭
「LEIBE」さんの歌と演奏
萩野つながり協議会会長より報告
「The Canal Band」さんの演奏
日々のつながり活動についてのレポート
りんごの木で餅つき大会とフリマを開催します(1月15日)
いつも連合自治会のおまつりなどでご協力をいただいています「りんごの木」さんで、餅つき大会とフリマが1月17日(土)午前10時から開催されます。おもちも「きなこ」「いそべまき」「からみもち」「お汁粉」と種類が豊富で、甘酒も出ます。フリマも14店出店されるので、お宝が発見できるかも、、、
もちろん、連合自治会地区にお住いの皆様も参加OKです。ぜひ、ちょっとのぞいてみませんか。詳細はチラシをご覧ください。
絵画クラブ「サロン・ド・ガーデン&ラ・フォーレ」の活動紹介(1月27日)
1月26日午後、メゾン集会所で活動されている絵画クラブ「サロン・ド・ガーデン&ラ・フォーレ」(SG&F)の活動にお邪魔しました。絵をお描きになる方は、多いようですが、この絵画クラブも長い活動歴があるそうです。この名称が長いのもその証で、二つのグループが合体しての活動とのこと。会員は、現在9名とのことで、この日は8名の方が参加していました。
水彩画を中心に描写されており、お持ちの絵筆やパレットも年季が入っていました。活動中も和気あいあいと楽しい雰囲気が伝わってきました。描画の技術も教えていただけるとのことで、描画力が向上し、参加者にとってますます楽しい時間のようです。
この成果が来る令和8年3月17日~23日に、都筑区文化センター「ボッシュホール・ギャラリー」(センター北)で、第12回の作品展が行われます。みなさま、どうぞ作品展で目の保養をしていただき、MGCRS連合自治会で活動されている方々の応援をよろしくお願いいたします。
なお、活動日は、毎月第2と第4月曜日午後1時30分から4時30分にメゾン集会所で行っています。(メゾンY)
メゾン囲碁将棋サークルの活動紹介(2月1日)
メゾン囲碁将棋サークルは、30年以上の長きに亘って活動されてきた、メゾンふじのき台の老舗サークルとなります。1月31日にこのサークルの活動を見学させていただきました。メゾン集会所2階には、この時は、7名の方々が囲碁に興じられていました。
河野会長のもと20名の会員が活動されているとのことです。日本では、この娯楽は、大変普及されおりますし、多くの方に馴染のある娯楽です。昨今は、麻雀やボードゲームなどと多様化しておりますが、やはり最も馴染のある娯楽と言えます。
運営責任者の藤田さんは、もっと若い人にも参加して欲しいとのことです。初歩の方には、手ほどきもしてくださり、小学生でも囲碁将棋を楽しむこともできます。頭の訓練にはとても役立つはずです。
興味をもっていただき是非とも入門してみてはどうでしょうか。もちろん大人の経験者の方々も歓迎しただけるとのこと。
毎週土曜日午後1時から5時にメゾンふじのき台集会所2階で開催しております。事前申込は不要で、直接お越しください。老若男女問わず大歓迎です!(メゾンY)
ボードゲーム体験会、盛り上がりました(2月1日)
2月1日(日)午後1時からガーデン集会所においてボードゲーム体験会が開催されました。お子様7名を含む28名の方がご参加いただき、一緒になってプレイしました。
講師の成田様とは、都筑区地域振興課が開催しました「まちづくり交流会」がきっかけで、知り合うことができました。
冒頭、講師の成田様からボードゲームの説明があり、ボードゲームとは、アナログゲームとも言われ、電気を使わないゲームのことを言います。昔、「人生ゲーム」とか「UNO」とかで遊んだ方もいらっしゃるかと思います。
体験会では、カードをめくって手持ちのカードと同じ絵を早く見つけたり、カードのヒントから連想する言葉を先に言い当てたり、神経衰弱みたいなゲームなど、多世代でも簡単に楽しめる多種多様なゲームをやりました。
お子さんたちもシニアの方と一緒になってゲームに夢中になる、とても大盛り上がりのイベントとなりました。
成田様がボードゲームについて解説
すごい種類のゲーム
ダイヤモンドけっこう盛り上がりました
成田様がルールを説明
大人と一緒に遊べます
もちろん大人だけでも十分遊べます
みんな夢中!
白熱しています
スポーツ吹き矢の活動紹介(2月6日)
2月5日午前、ガーデン集会所において「スポーツ吹き矢」の体験会に参加しました。すでに、この体験会は、ガーデンの鈴木さんのお骨折りで第1回が開催されており、この日は第2回目の体験会。8名の方が参加されており、平台の出口2段のご指導で手ほどきを受けました。
私も初めての体験で、なにやら作法があるとのことです。1.6mほどの筒を持ち、的に向かって礼をすることから始まります。これは、剣道や柔道、相撲と同じように礼に始まり礼に終わるということです。礼を欠いた武道は、単なる暴力になるだけですから、とても大切なことです。その後も作法があります。筒に入れ、呼吸を整え、矢を的に向かって吹くのです。そして、的に当たるとプッと音がするのです。いきなり当たりました。この快感は、やはりやめられないと思いました。
昔、若いころに弓道をやったことがありましたが、的までの距離も吹き矢の6m程度の至近とは違い、26mほどもありとても初心者には当たるものではありません。しかも弓道の作法を身に付けるのは、とても大変なことでした。それに比するととても容易です。高齢者にも入門が容易です。しかし、奥がありそうです。級や段があり、それに向けての修養が続きます。でも気楽にいきましょう。
是非、機会がありましたら皆さまも参加してみてはどうでしょうか。
次回は、まだ予定されておりませんが、いずれまたお知らせがあるようです。(メゾンY)
※このコーナーは、もっぱら連合自治会内でのつながりを目的とした活動を紹介をしております。すでに活動をしている団体、これから活動を始めようとされる団体で、紹介を希望される方は連合自治会のメールアドレスにご連絡いただければ、取材させていただきます。 mgcrs.rengoujichikai@gmail.com
吹き矢の筒
礼に始まる
吹き矢の的
ねらいを定めて
おしゃべりサロンの活動紹介(2月11日)
毎月第二水曜日14時から15時30分までメゾンふじのき台集会所において「おしゃべりサロン」が開催されております。各棟の掲示板にも掲示されているので、ご覧になられた方もいらっしゃるかと思います。コンサートや料理など、毎月のように様々な企画が行われています。
この「おしゃべりサロン」、実は23年前に立上げらています。地域の方々の交流を図る目的で、サロンが開始されたとのことです。その立上げには、たくさんのご苦労があったものと推測されます。
本年2月11日の「おしゃべりサロン」は、偲ぶ会だそうです。23年前に「おしゃべりサロン」を立ち上げられた、網屋さん(本年2月1日逝去・享年75歳)を偲ぶ催しとなりました。参加メンバーは16名ですが、故人への思い出話になりました。当然、このことは網屋さんの霊に届いております。これは、死後の生の励ましとなったと思います。それは、また、生前の足跡を意味することになります。この足跡は、後輩の人たちがつないでくれるものと網屋さんの霊は確信しているはずです。
さて、次回の「おしゃべりサロン」は下記案内の通りです。お気軽にご参加ください。(メゾンY)
茅ケ崎公園にも春の訪れが(2月14日)
近くの茅ケ崎公園の河津桜があと1週間程度で見ごろが迎えそうとのお便りを写真とともに受けました。メジロもたくさんいるようです。掲載写真以外にも他の公園での春の訪れをこちらのサイトでもご覧いただけます。
つづきあいパネル展(2月22日)
第5期都筑区地域福祉保健計画「つづき あい 地区別計画(令和8年度〜12年度)」が完成し、地域の皆様にご紹介する「つづき あい」パネル展が都筑区役所1階区民ホールにて開催されています。当地区のパネルも写真のとおり展示されています。区役所にお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。
パネル展開催期間:2月18日(水)午後1時〜27日(金)午前10時
都筑スタイルcafeミーティングで「カフェ・メゾン」の取組みを報告(3月7日)
午前10時から都筑区役所6階大会議室で「都筑スタイルcafeミーティング」が実施されました。これは、同区役所地域振興課が主催する地域振興を目的としたミーティングで、地域の連携をどのように進めるのか、各自治会の取り組みを共有することでそのアイデアを活かそうとの主旨で企画されています。当日は、区内の地域の有志などおよそ50名程度の方々の参加がありました。
昨年は、MGCRSから川田さんが発表され、本年はメゾンふじのき台の栁下さんと大杉さんが発表されました。この企画に2年連続してMGCRSから発表があったことになり、MGCRSは積極的な活動を展開しています。
当日は、メゾンふじのき台自治会と東山田四丁目町内会からの報告でした。メゾンふじのき台からは「コミュニティカフェを通じた世代間の交流」をテーマとして報告がなされました。今や、デジタルの有効活用は、どの自治会にも必要となりましたが、それだけではなく潜在する地域の力を活性化することも必要です。メゾンふじのき台にも地域の人たちがつながるための潜在力があります。コミュニティカフェは、その潜在する力を顕在化させていく場となることを願って運営されています。そんなことが報告されていました。
今や、町内会自治会の担い手不足や会員の減少など、その地域がかつて有していた地域力が減少しようとしております。地域力は普段は目に見えないものですし、それを必要とするようにも思えないものです。しかし、人が生きるのに、どうしても必要なものは、この地域力です。行政もまた地域力の減少に危機を感じ、このようなミーティングを催しているものと推察します。
2つの自治会町内会からは地域の力をどのように活性化するかというテーマで報告がされましたが、その切り口の違いがあっても願うところは一つだということを確認する場となりました。
カフェ・メゾンについて報告
熱弁をふるう柳下会長
大杉さんからも報告