そのときに思ったことを、ただそのままに書いたもの。
短篇と詩がごちゃ混ぜになっています。(左上から旧作)
句(まとめ)
蝉の遺声
帰結
死神
夢から醒める
懐古——あるいは追想
跳想
たとえば
日差し
無能の箱
無世界
答え
心中お察しいたします