犯人のヒントは
「未承諾おとり実行人」
SF:宇宙、平和の果てネタ
「宇宙の針差しマニア事件」
時に西暦2026年、この物語の主人公である人物は、日本国の始祖となった伝説の邪馬台国は「邪魔な馬の台地の国」としていたが、これは「上陸を邪魔する騎馬軍団の国」と読み解いていた。この仮説は、当初・・そして、日本国の歴史から消え去ろうとしていた稲浪智次郎一味は、最後の仮説を仕掛けたのであった。つまり「邪馬台国は畿内と北九州の両方にあった」説である。この説は「荒唐無稽」「素人仮設の極み」「上限を超える馬鹿」とされていたが、2025年現在、この説は、出土物の矛盾などを説明する有力な仮の説とされていた。が、ここで、その論文を抑えて横取りを企む「殺してよい発言」の団体」出現したのであった。「ふん、うーむ」どーせ、どっかの強盗だろ、そんなの「超時空団ありゃりゃラン」の一撃で撃沈だ!相手は「強化の無い」プラスチック艦隊であった。宇宙強盗団「ハリーサシマニア54号線すずか」は、その・・だが、船体がプラスチックである事を知らなかったというオチ・・・。
チャンス君は、針差しマニアに立ち向かい、腕を刺されて軽傷を負う役目で、逮捕係の先発隊の俳優役でどうか?
いかなる人物も、自衛のための国家装備を拒否することは出来ず、しかし過剰な装備で国民を脅す事は犯罪であり、直ちに逮捕する。戦艦ビスコ2(略称) の要求仕様は次、 (クリック)
先制攻撃が出来無いこと。
防御力を現時点(2025年)で最大とすること。
備守混津2を開発コードとすること。語源(当て字)は次、
備え守ること。
日本人/日系人/アメリカ人の混成隊であること。
三重県津市に、ちなみ、暴力軍の上陸を阻止すること。
2 40サンチ無弾頭の直撃砲で、その射程距離は147±3kmとする。さらに次、
日本国防衛省推奨の弾体電磁加速装置を装備すること。
3 対ミサイル対魚雷の長岡式連射機関砲を装備すること。
4 情報戦術を無効化(ECCM)する装備があること。
5 人工衛星連動の探知装備(レーダー類)が有る事。
6 小型高速戦艦であること(188m)。
いかなる人物も、アメリカ連合国?ビスコンシン州の暴力タウンとの国交国際交流の禁止を検討すること。国際交流断絶を検討すること。但し、軍部絶対命令では無い、また「上玉」と言って「SEX美人やハンサム(色男)」を要求することを禁止する。
2 この規則に疑問を持つ者は、ただちに、外務省(03-3580-3311)へ相談すること。
3 小声で脅すことを禁止する。
6 「人殺し」は逮捕の上、追放する。
7 日本国内務省という団体は1947年ごろ潰えたので、諦めること。