2026【学校推薦型選抜】
東京外国語大学 国際社会学部
他 立命館大学 グローバル教養学部(GLA) 合格
(ノートルダム女学院高校出身)
Q 入学(高3の7月)時点での学力・英語力について教えてください。
A 評定4.5、英検1級/IELTS7.5
Q 入学して最初に変わったことは何でしたか?
A 大学に入ってからやりたいと漠然と考えていたことを、具体化することができました。
Q 受講していた中で印象に残った科目・先生はいますか?
A 人間力養成講座です。今までの経験や将来のことを含めて自己分析をしていく点が新鮮でした。
Q 勉強が辛かった時期はいつでしたか?また、その時期をどのように乗り越えましたか?
A 同じ時期に受験する友達がトフルにいたので、その子とお互いに励まし合って辛い時期を乗り越えました。また、カウンセラーの方々がいつも応援してくださっていたので、モチベーションを保つことができました。
Q あなたが合格を掴んだ一番の要因と思う部分を具体的に教えてください!
A 英語資格のスコアを早めに高めておいたことと、これまでの体験が大きいと思います。もちろん将来のことを考えることも大切ですが、英語資格は国際系大学を受験する場合だとアドバンテージになりやすいですし、自身の体験は個性になると思うので、言語化できるように意識しておくことが大切だと思います。
Q 「これだけはやっておいた方が良い」ということを教えてください!
A 東京外大は入試が11月末だったので夏休みから始めても間に合いましたが、受験の準備は早く始めることに越したことはないと思います。また、複雑なことを調べる時はネットを使ってもいいですが、論文を読んだ方が深く内容を知ることができるのでおすすめです。志望校の教授の論文なら更にいいと思います。
Q あなたが思う「トフルゼミナール京都校の活用法」を教えてください!
A 私の場合、書類・面接・小論文の準備すべてをトフルゼミナール京都校でやっていました。過去のデータ量や面接練習、添削の質の高さなど、学校にない要素をフル活用しましょう!逆に、学校の先生の方が普段の様子などは知ってくれているはずなので、自己分析の際などは学校も活用するといいと思います。
Q あなたが思う「トフルゼミナール京都校のいちばんの魅力」は何ですか?
A カウンセラーとの距離だと思います。気軽に質問や相談ができるので、悩みが少ない状態で準備に取り組むことができました。
2026【公募制推薦入試】
上智大学 国際教養学部(FLA)
他 立教大学 異文化コミュニケーション学部/GLAP 合格
(同志社国際高校出身)
Q 入学(高3の3月)時点での学力・英語力について教えてください。
A 学校の成績3.5、TOEFL iBT 72
Q 入学して最初に変わったことは何でしたか?
A 勉強に対する意欲が変わった。学習の楽しさを知り、前向きに取り組むようになった。
Q カウンセラー・チューターの対応で、あなたに役立った内容について教えてください。
A たくさんのチューターさんにお世話になりました。本番の英語面接に向けて捻った問題を過去問を元に分析して出題してくれたことが、当日対応力が迫られた際にとても役立ちました。
Q 勉強が辛かった時期はいつでしたか?また、その時期をどのように乗り越えましたか?
A 入試の1週間前がとても辛かった。そのときはカウンセラー、チューター、一緒に受験する仲間に励ましてもらって乗り越えた。あとは、英文エッセイに嫌気が差したら面接に切りかえるなど、無駄な意地を張らず切り替えを大事にした。
Q 合格発表の瞬間の気持ちについて、覚えている範囲でなるべく具体的に教えてください。
A 合格という文字を見たとき、何が起こっているのかがまったく分からなくて、しばらくは画面をずっと眺めていました。数秒後に合格へのうれしさと、努力が報われたうれしさが同時に来て、家族と一緒に号泣しました。やっとやりたいことが学べる大学に入れる!努力が報われた!という気持ちが大きかったです。
Q 「これだけはやっておいた方が良い」ということを教えてください!
A 学校の評定を上げること!これはとても苦労したことだから気づいた瞬間に学校の定期テストに取り組む!あとは英語を毎日触れること!どんな形であれ、単語を増やす一番効率的な方法だと思います。
Q あなたが思う「トフルゼミナール京都校のいちばんの魅力」は何ですか?
A カウンセラーと生徒の距離が近い。すぐ相談出来るアットホームな環境
2026【カトリック推薦入試】
上智大学 総合グローバル学部
(京都聖母学院高校出身)
Q 入学(高2の9月)時点での学力・英語力について教えてください。
A 評定4.1、英検2級
Q 入学して最初に変わったことは何でしたか?
A 留学後、英語に触れる機会が減ったことにより英語力が低下していると感じていたが、英語に集中する時間を作ることで英語を話すモードに入れるようになったこと。
Q あなたの成績向上に役立った科目は何でしたか?
A LH Level3のGrammar&Writing。英文法を特に苦手としていたから、基礎から学ぶことができてよかった。
Q 合格発表の瞬間の気持ちについて、覚えている範囲でなるべく具体的に教えてください。
A 面接が上手くいかなかったこともあり、漠然と不安な気持ちはありましたが、受験に心血を注いでいたというわけでもなかったので、あまり重く考えず結果を見ました。合格していたのでうれしいなと思いましたが、発表日以降にまた一から志望理由書を書く必要がなくなった喜びの方が強かったです。
Q あなたが合格を掴んだ一番の要因と思う部分を具体的に教えてください!
A もともと興味の幅は広かったので、それを少しずつ広げていくことで知識の幅は広がったことかなと思います。
Q 受験生として意識すべきことを教えてください!
A 頭の片隅で自分について考え、答えを探し続けると、自分について人に伝える時に楽になります。
Q あなたが思う「トフルゼミナール京都校のいちばんの魅力」は何ですか?
A スタッフさん達がとても優しくて、サポーティブなところ!
2026【4月入学AO入試】
立命館大学 グローバル教養学部(GLA)
(ノートルダム女学院高校出身)
Q 入学(高3の4月)時点での学力・英語力について教えてください。
A 学校の成績4.8、英検2級
Q 入学して最初に変わったことは何でしたか?
A 英語に触れる時間が圧倒的に増え、ReadingやListeningの力がとくに伸びました。
Q あなたの成績向上に役立った科目は何でしたか?
A TOEFL Reading。理由は、IELTSを始めたときは長文を早く読めなかったのですが、この授業を毎週受けたことによって長文を読む機会が増え、授業中の解説によりボキャブラリーが増えたと思うからです。
Q 勉強が辛かった時期はいつでしたか?また、その時期をどのように乗り越えましたか?
A IELTSを何度か受けていたのですが、スコアが一度落ちてしまったときは次のIELTS受験で目標としていたスコアをとらなければいけなかったので、プレッシャーに押しつぶされそうになり、何をすればよいのかわからなくなってしまう時期がありました。その時には、トフルゼミナールの先生にアドバイスをいただいたり、添削を受けたりなどしました。
Q 「これだけはやっておいた方が良い」ということを教えてください!
A IELTSやTOEFLが受験に必要なのであれば、できるだけ早く一度受けてみて現時点での実力を把握することが大事だと思います。そこから、自分に必要な学習内容を取捨選択できるようになると思います。
Q 受験生として意識すべきことを教えてください!
A 息抜きをしてはいけないとは思わないことです。ずっと根詰めて勉強したり、志望理由書を書いたりしていてもやはり煮詰まるときはありますし、そういうときには自分の好きなことを少しだけすると良いと思います。休憩も受験には必須です!
Q あなたが思う「トフルゼミナール京都校の活用法」を教えてください!
A カウンセラーの方に自分が思っていることを聞いてもらうと頭の中が整理されたり、新しい視点からの意見をいただけたことが私にとってはすごく助けになりました。
Q あなたが思う「トフルゼミナール京都校のいちばんの魅力」は何ですか?
A カウンセラーの方がすごく親切で丁寧に対応してくださるところ。
2025【国内AO/国外AO】
早稲田大学 国際教養学部(SILS)
他 上智大学 国際教養学部 合格
(立命館宇治高校出身)
私が受験までにやっておいて良かったと思う点は、大きく二つあります。
一つ目は志望校など、なるべく早く目標を定め、それぞれの学校の対策をしておくことです。二つ目は学校の評定や英語資格の成績を「いつ、何点に到達させるか」といった、具体的な目標をたてたことです。TOEFLに関しては高校1年生から目標点数を設定し、高校2年生の終わりには目標に達していたので、受験直前に焦りを感じることなく他の出願書類を準備することができました。
当日の筆記試験対策に関してですが、はじめは文章をまとめることが出来ず、トフルゼミナールの講師の方に添削していただきました。最終的にまとまった文章を書けるようになりましたが、本番では時間配分で失敗してしまい、力を発揮し切ることはできませんでした。それでも合格できたのは、英語資格・学校の成績のおかげだと思います。早い段階から、成績は高く保てるよう頑張ってください。
2025【法学部FIT入試】
慶應義塾大学 法学部
他 慶應義塾大学 総合政策学部 合格
(立命館守山高校出身)
実は、私が志望理由書を完成させたのは8月後半で、締め切り間際にギリギリ間に合わせた形でした。何度も書き直し、直前で一から考え直すこともあり、焦りと不安が募る日々でした。
しかし、その際に常に意識したのは「Why me?」なぜ私がこの問題に取り組み、この学校で学ぶ必要があるのかという問いです。これまでの課外活動や志望校への思いを深く振り返り自分の軸を曲げずに向き合ったことが、合格に繋がったのだと思います。ただ、高3の夏まで課外活動や留学、部活といった予定が重なっていたため、スケジュール管理の重要性を痛感しました。早めの計画を立てることをおすすめします。また、何がやりたいのかわからず悩む時期もあると思いますが、その際は先生やスタッフの方に相談し、1人で抱え込まないことが大切です。
総合型選抜の経験は将来に繋がる力となります。皆さんも最後まで諦めず頑張ってください!
2025【公募制推薦入試】
上智大学 総合人間科学部
(帝塚山高校出身)
出願書類はこつこつ進めていました。他大学を先に出願していたので、夏休み途中くらいには大体完成させていたと思います。ただ、直前に大幅に内容を変えることになって大変だったので早めに終わらせてしまうのも良くないと思います。
私が受験した社会福祉学科の場合、レポートが長くて本当に大変なので、早めから内容を決めて夏頃にはだいたい完成していると安心かなと思います。書類提出後は面接とプレゼンの準備をずっとしていました。プレゼンは何回もチューターの方やカウンセラーの方に見てもらって都度アドバイスをもらい、相談しながら一緒に作りあげました。面接も直前まで何回も練習してもらって、厳しめの質問もしてもらえていたので、悔いなく受験を終われたのかなと思います。後悔なく終われることが、本当に一番だと思います。模造紙を何枚も書き直したり一般入試に向けての勉強と両立したりと大変でしたが、いろいろな方のサポートのおかげで合格出来ました。本当にありがとうございました。
2025【学部特色入試】
関西学院大学 教育学部
他 立命館大学 文学部 合格
(山城高校出身)
7月から入塾し、そこから毎日のように通わせていただきました。
トフルゼミナールで多くのチューターさんに見てもらい、何回もプレゼンテーション、面接の練習を繰り返したことで、自信を持って本番を迎えることができました!京都校の自習室は比較的人も少なく静かなため、集中して取り組む環境が整えられていました。また、非常にアットホームな空間で、自習室で受験勉強をしていてわからないことがあったらすぐに聞きに行くことができました。勉強の話やそれ以外のことなどなんでも気楽に話すことができ、受験への抵抗や怖さよりも楽しみながら通塾することができたのはスタッフさん、チューターさんのおかげです。
そして、私は2校出願し、2校とも合格をいただくことができました。これから総合型選抜を考えていて、塾選びを迷っているみなさんには絶対トフルゼミナール京都校をおすすめします!
2025年度 全校の合格実績