[現メンバー]
氏名,研究テーマ(予定も含む)
・新里 侑右(Yusuke Shinzato),空陸両用車の高性能化に向けた空力6分力計測と圧力場の可視化の実施
氏名,研究テーマ(予定も含む)
・上村 ラミレツ 海人 (Kaikane Ramiretsu Kamimura),(仮)台風の影響下における航空機より抽出した離着陸を考慮した渦消散率の可視化
・新垣 仁飛 (Hito Arakaki),(仮)悪天候時の航空路の検討
・宮澤 匠(Takumi Miyazawa),(仮)学内風洞設備の高度化
氏名,卒業研究題目,進路(当時)
[2025年度(令和7年度)]
専攻科修了生(16期)
・仲間 紗音(Shanon Nakama),生成AIを用いた流体に係る外挿予測手法の研究 、東京水道株式会社
本科卒業生(18期)
・新城 瑛士 (Eiji Shinjyo),台風の影響下における航空機より抽出した渦消散率の可視化、株式会社JALエンジニアニング
[2024年度(令和6年度)]
専攻科修了生(15期)
・儀間 南軌(Namiki Gima)、不確実性を考慮した低レイノルズ数・高マッハ数条件下におけるはく離渦の解析、 東北大学大学院工学研究科ファインメカニクス専攻 進学(石川研究室)
本科卒業生(17期)
・稻福 輝旺(Teriaki Inafuku)、沖縄県周辺の濃霧が与える航空機の着陸に対する影響調査、ジョンソンコントロールズ株式会社
・新里 侑右(Yusuke Shinzato)、低乱熱伝達風洞を利用した空陸両用車に働く6分力空力測定の実施、沖縄高専専攻科 進学
・平良 祐大(Yuta Taira)、那覇空港滑走路付近の気流の数値予、ANAラインメンテナンステクニクス株式会社
[2023年度(令和5年度)]
専攻科修了生(14期)
・兼久 勇斗(Hayato Kaneku)、沖縄近隣の離島間における空陸両用車実現に向けた機体形状の検討、株式会社SUBARU 航空宇宙カンパニー
本科卒業生(16期)
・仲間 紗音(Syanon Nakama)、生成系AIを用いた低レイノルズ数に基づく空力性能に対する外挿予測法の開発、沖縄高専専攻科 進学
・山田 一誓(Issei Yamada)、外乱に対する安全な空陸両用車に関する制御則の構築、沖縄高専専攻科 進学 →休学 →日本福祉大学 編入
・城地 崚平(Ryohei Jyochi)、人体有限要素法モデルを用いたサブオービタル飛行時における人体負荷の影響評価、沖縄高専専攻科 進学
[2022年度(令和4年度)]
専攻科修了生(13期)
・宮城 武玖(Muku Miyagi)、形状変更を効率化した宇宙飛行機の空力特性評価に関する研究、東北大学大学院航空宇宙工学専攻 進学(野々村研究室→大林研究室)
本科卒業生(15期)
・儀間 南軌(Namiki Gima)、流体現象に関する不確定性評価の研究、沖縄高専専攻科 進学
・喜屋武 泰(Yasushi Kyan)、サブオービタル飛行時に生じる加速度による人体負荷の解析,及び疾患に対する影響調査、北見工業大学3年次 編入
・本村 龍太郎(Ryutaro Motomura)、那覇空港周辺での気象状況と航空路の関係調査、SUS株式会社
・山川 創大(Sota Yamakawa)、HL-20を用いた自動着陸の環境構築について、浪人→沖縄高専専攻科
[2021年度(令和3年度)]
本科卒業生(14期)
・新垣 朝啓(Tomohiro Arakaki)、気象状況を考慮した那覇空港を中心として航空交通の効率化に関する研究、浪人→琉球大学(建築学コース)編入
・上原 龍之介(Ryunosuke Uehara)、航空機のプロペラに関する研究、金秀アルミ工業(株)
・大西 渡(Wataru Onishi)、ドローンに関する研究、千葉工業大学3年次 編入
・兼久 勇斗(Hayato Kaneku)、空飛ぶクルマの概念設計に関する研究、沖縄高専専攻科 進学
・玉城 早也佳(Sayaka Tamaki)、乗客への負荷の少ないサブオービタルフライト実現方法の検討、ダイダン(株)
[2020年度(令和2年度)]
本科卒業生(13期)
・宮城 武玖(Muku Miyagi)、宇宙飛行機の空力性能に関する研究、沖縄高専専攻科 進学
・森田 悠斗(Yuto Morita)、那覇空港を中心とした航空交通の課題調査、香川大学3年次 編入
・山端 大智(Daichi Yamabata)、空飛ぶクルマの空力設計に関する研究 、某契約社員→MRO Japan就職