スキル向上委員会

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このページでは仕事場や大学に行かなくてもスキルを上げられるか挑戦してみる。

私自身は大学や仕事場の恩恵を受けている。

だからこのページでは大学や仕事をしたような環境をいかに作るか主眼に進めていき

私の知識だけでも学べるページにする。

私にも限界がありますがめいいっぱい頑張ります。

取り上げる内容は1.コンピュータの操作 2.コンピュータのプログラミング 3.文学の三つとする。

マイナーチェンジを繰り返して

完成するまで時間がかかると思いますが気長にやるつもりです。

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1.コンピュータの操作(Windows)

・コンピュータのタイピング

1.メモ帳の日記かブログで

一定期間に毎日日本語入力する。

2.タイピングソフトをやってみる。

3.ついでに英語でメモ帳の日記かブログを

一定期間に毎日入力する。

・フォルダの階層を学ぶ。

1.木の階層になっているもの

2.フォルダの新規作成でいれごに作って記録する。

3.個人が覚えやすい名前をつける。

4.例として下のような表記が用いられる。

C:\Documents and Settings\64705\デスクトップ

・インストールとアンインストール

WindowsとかMacとかAndroidとかiPadとか

わからない時はホームページ検索である。

エラーが起きたらそれもホームページ検索である。

最後に電話とかお店で聞く。

・ルーターとインターネットの接続

家では面倒なのでルーターに

DHPC設定でWifi接続している。

最初に暗号を入力しなければいけない。

それもルーターのWifiに設定されている。

なのでルーターに設定して

端末にルーターのid選んでその暗号を入力したら

電波の届く限り使い続けれる。

・メール

テキスト形式とhtml形式がある。

メールが出来ないから

仕事が出来ない事もあるらしい。

・ブラウザ

最近はずっとChrome使っている気はする。

Google 検索使う事が多いからだと思う。

iMacもWindowsもAndroidもiOSもである。


インターネットのURLについて

・圧縮と解凍

.tar.gzとか.tgzとかの圧縮の便利なところは

ファイルの属性も記憶するところなのを思い出してた。

・Office(Word、Excel、Powerpoint、Access)

使いそうであんまり使っていない。

なんか無いと不便な気がする。

その割に使っていない。

kindleの書籍作成とかUMLの作成とか

考えてもあんまり使わない。

あんまりビジネスマンじゃあないからかもしれない。

そんなんでiMacはOpenOfficeにした。


・MIDI

テンポと音楽コードで作曲出来ると思うが

機械とアプリが高くて

今の所使っていない。

・年賀状ソフト

父親に郵便局のホームページにある

デザインで十分だと言われ

そうしようかと考え始めている。

・iTune

iTune Match使うと年3000円で

appleの端末で音楽を共有できる。

サーバーに音楽データがストックされ

wifi経由で聞いている。

スマホは通信量がかかるので使っていない。

・Ubuntu

手頃なLinuxサーバーである。

iMacで使ってたけど

OSのバージョンアップを失敗してから

面倒なので使っていない。

Windowsでも結構簡単に使える気はする。

一応Linuxサーバーとしては

よく使われるみたいである。

なのでホームページの情報もそれなりにあると思われる。

Shellやコマンドプロンプト

・PowerShell

マイクロソフトのコマンドプロンプトの後継である。

なんかWindows Serverとか使っていると

重宝しそうである。

何かややこしいものがあるなあというのが

実感である。


・データベースとネットワーク

データーベースもハードディスクの容量からして大量のデータを保存できるようになった。人間の知識なんか屁である。

そのデータもネットワークにつながっている。

なんかとてつもない時代である。

なんかが起こっても不思議ではない。

もう人間の経験ぐらいしか誇れるもの無い気がする。


・FTP

FTPサーバーがあると

FTPサーバーにファイルを

アップロードとダウンロード出来る。

ASCIIモードとバイナリモードがある。

コマンドだとbinと打てばバイナリモードになる。

コマンドだとncftpが便利である。

再帰的にmputとかmget出来るし

ログインもopenとブックマーク

コマンド一つである。


・Telnet

Unixサーバーと通信した時

telnetを使う。

外のUnixサーバーだと

暗号化したSSLとか使った方が良さそう。

Unixサーバーだと

Xウィンドウごと再現された通信も出来る。

・取扱説明書

型番がわかれば検索して

Web上に取扱説明書が

存在する可能性がある。


※※機械を知るにはパソコンを知る事である。

パソコンの知識無くして機械の事はわからない。


2.コンピュータのプログラミング(Windows)

コーディング作法ガイド

HTML

・スタイルシート

・JavaScript

PHP

・ASP

・Perlのcgi

Office Excel .etc VBA

C言語

C++言語

・C#言語

・F#言語

Visual Studio

Java言語

2017年度から資格の本をやりだした。

シルバーとゴールドとブロンズを

2018年度夏から同時並行している。

何か問題ばかりやっているので

教科書読んだ方がいいかなあと思ったりする。

それはそれで言語別に色んな事があるんだと思っている。

・Eclipse

2017年度ぐらいから色んな言語が

デバッグ出来るようになった。

Ruby,Perl,Perl cgi,Python,Java,PHP

スクリプト言語だからデバッグ出来ない事は無くなった。

・Ruby言語

・Ruby on Rails

・Perl言語

ShellスクリプトやBatファイルやPowerShell

・分散処理

ソケット通信

SQL文

UML

2017年度資格の本を進めている。

2018年度夏にlevel2に入った。

それが終わったら資格をどうするか

考える予定でいる。

テスト技術

文字列の処理

・データ型について

デザインパターン

・リファクタリング

関数の分割

・STL

・Android

・クラウドコンピュータ

・SkypeとかLine

f90からCに変換

デバッグ

コンパイルエラー

例外処理

・Python

2017年度ぐらいからやりだしている。

・AI

2018年度ぐらいからやりだしている。

・差分のツール

diffとかDFとかWinMergeとか

・GitとかSourceTree

2018年度ぐらいから使っている。


viとかemacs

マルチウィンドウが使える変化系もある。

だけどそれで便利なのか良くわからない。

コマンドもコピーアンドペーストだし

どっちもどっちである。

それでも統合環境と言えばそうかもしれないしエディタだけで出来るってだけのようにも思う。

・その他エディタ

AtomとかVisual Studio Codeとか

・関数型言語

Common LISPとかHaskellとか

2018年度春に読んだ。

感想はBloggerのブログにのせた。

なんか宿題のような課題だった。

昔に買った電子書籍が読めなかった。

正月に買ったスマホの影響で

読書が進んだ。

それがもとでiMacでも電子書籍を読むようになった。

でかい画面の方が読みやすい。

LISPはemacsで使われている。

設定ファイルがリスト形式である。

大学の頃から聞いてたけど

プログラムがリストやタプルなのは

今までのプログラムと異なる。

Haskellもモナドとか違った考え方が導入されている。

ここまで来て何が実現するのかそれが大事だと思う。Go言語みたいに並列処理が簡単に作れるとかそういう何かが実現するライブラリが大事のように感じた。


※備考

コードが読めるようになるのが一番の近道だろうと思う。

他はデバッグとエラーに対処しわからない時はUMLで表現する。資格も短期にはいいかもしれない。長期的にはあんまり変わらない気もする。

そんな機会は色んな本にもソースコードがあるし基本的な事だとしたらデザインパターンもある。

Javaの資格の本をやると

なんか言語ごとにクセがある。そんな手前あんまりわかりづらい表現はしない方がいい気がする。誰が見てもわかるように書くべきだと思う。

それが色んな言語に特徴がある要因がわかりやすいコードを書くべきな気がする。

C#も処理の早く短いコードをすすめているみたいだけどそんなに早くてもわかりづらいのはどうかと思う。

多言語になるほど局所的なコードは難解である。

そこまでする必要あるのか私には情報処理の専門家じゃあないからわからない。

色んな専門家がいるから何が正解という事は無い気がする。ただ色んな言語を知ると色んな考え方を知る事になる。視界が開ける気はする。

そういう意味で資格も良し悪しかなあと思う。

あんまり資格が目的にならないようにしている。長い目で見ようと思っている。


3.文学

・長文が得意な場合

1.詩をたくさん作る。

発想が浮かばないなら

古典や詩や漢詩を読もう。

2.詩をもとにいくつか短歌を作る。

3.しばらく気に入った短歌が出来るまで

1と2を繰り返す。

4.苦も無く短歌ができれば俳句を作る。

・短文しか書けない場合

1.短歌をたくさん作る。

発想が浮かばないなら

古典や詩や漢詩を読もう。

2.苦も無く気に入った短歌が出来れば

俳句を作る。

3.しばらく飽きるまで1と2を繰り返す。

4.テーマをもとに詩を書いてみる。

出来れば詩をもとに短歌を作る。

・短歌や俳句の作り方

まず最初に5音を作る。

もし5音を作るのが難しかったら

単語を

3音+2音もしくは2音+3音、

4音+1音もしくは1音+4音のように

単語を足し算して作る。

7音の作り方。

これが作れれば短歌や俳句を作れるのも同然。

5音と同じように単語を

3音+1音+3音、

3音+4音もしくは4音+3音、

2音+5音もしくは5音+2音のように

単語を足し算して作る。

7音を超える単語の場合は

例えば5音と7音のように分割して別表現する。

どうしても作れない最後の手段は

5音が出来なければ7音で表現してみる。

7音が出来なければ5音で表現してみる。

普通短歌は57577の31文字である。

31文字ということだけを考えれば

57577の順序ではなくていい。

順序より7文字が三回あり5文字が二回あればいい。

俳句も川柳も同じである。

順序より5文字が二回あり7文字が一回あればいい。

俳句の場合季語を一つだけ必要である。

川柳の場合季語はいらない。

誰かが文句言ってきたら

一行にして見せたらいい。

文句言う奴いないだろう。

短歌を区切るとしたら

57/57/7

57/577

575/77

575/7/7

かなあと思う。

5音と7音でおさまらず

次の音にかかる場合もある。

私は日本語の美しさを

際立たせるには5音か7音に

おさまるのが

美しいかもしれないと思う。

表現方法を考えれば

5音と7音におさまらないケースは

最終手段のような気もする。

古語は文語であり

現代語は口語である。

現代語を文語で書けば

古典を引用できる。

結構古典を引用して別の短歌に出来る。

そうすると口語の短歌も

かわってくるから不思議なものだ。

結局頭の体操すると

文章がかわってくる典型である。

俳句の季語は本で調べるか自分で作る。

これだけで自分の気持ちが自由に表現できる。

表現してみて自分の気持ちがわかる事もある。

私の場合、最初は作るのに時間がかかるけど

続ければ

自分の気持ちが変化する事が出来れば

簡単に作れるようになる。

・ わかりやすい文章

1.念仏のように何回も自分の頭でとなえる。

2.理解できるまで修正を繰り返す。

3.自分の事も他人の事も世界の事も

ひたすら1と2を繰り返す。

・記録

短歌は一週間分(十首)

俳句は二週間分(十八句)ストックがある。

あんまり焦って作りたく無いのと

作るペースも遅くしたく無い所で

そういうストック分がある。

俳句は一度に毎週一回から二回ぐらい

六句ずつ作っている。

短歌は一日に一首か

多くても四首ぐらいが私のペースである。

結構毎週一日ぐらい休む。

こんな感じであんまり大変な気はしていない。

基本的に気持ちが変化するとのりやすい。

何か短歌や俳句をメモしているうちに

デッサン力もついてきたような気がする。

字を書くとはデッサンにもつながる。

たくさんの字を書くって大事である。

短歌や俳句はノートに字としても記録している。

だからメモ魔の気持ちもわかる気がしている。


・外国語

なんとか文章を読む機会を増やすことが大事だと思っている。そうしているうちに書けるようにもなると思う。それが書けないのは

書く機会が無いからだと思う。

英語もそうだけどアウトプットも大事である。だけどそれを過ぎると

ひたすら読むことのように思う。

読み書き出来ればあとはヒアリングである。

ヒアリングも何回も聞く必要がある。

何事も段階を経なければ外国語が嫌いになる。何事も順序がある。それがこの日本では順序を先生は教えない。そこまで出来る人がいないんだろうと思う。結局他人はいい加減なのである。誰が先生なのかわからない。

そういう権力構造が見えて仕方ない。

それでも三級ぐらい資格は欲しい気はしている。気長にやりたい。


・最後に

なんだかんだと言って最後は誰でも理解出来る表現が勝つと私はそう思う。


//*更新履歴*//

2018/08/11 取扱説明書追記

2018/08/04 ルーターとインターネットの接続,ブラウザ,Ubuntu,Office(Word、Excel、Powerpoint、Access),

MIDI,年賀状ソフト,データベースとネットワーク,PowerShell記入

2018/08/02 関数型言語コメント追加

2018/08/01 Javaとviとemacsとその他エディタとUMLとEclipseと備考と外国語にコメント追加

2018/07/31 FTPとGitとSourceTreeとRubu on Rails記入

2018/07/30 メールとFTPとtelnetとiTune追記

2018/07/29 PythonとAIの開始年度記入

2018/07/29 Visual Studio追記

2015/02/20 短歌「文語と口語」について編集

2014/11/02 記録追記編集

2014/10/11 記録追記編集

2014/08/10 PHPとプログラミングに「情報セキュリティ」を追加編集

2014/06/17 プログラミング追加編集

2014/06/17 例外処理

2014/06/13 viとかemacs

2014/06/12 UML編集

2014/06/12 ShellスクリプトやBatファイルやPowerShell

2014/06/11 関数の分割追加

2014/06/11 デザインパターン追加編集

2014/06/10 デザインパターン追加

2014/06/10 UML編集

2014/06/09 UML追加

2014/06/08 デバッグ追加編集

2014/04/26 ソケット通信追加

2014/03/30 差分のツール追加

2014/03/30 SQL文に印刷事項追加

2014/03/25 デバッグ編集追加

2014/03/25 コンパイルエラー追加

2014/02/18 PHPを追加編集

2014/02/18 プログラミング追加編集

2014/02/18 デバッグ新規追加

2014/01/31 Office Excel .etc VBA編集

2014/01/20 C++言語に説明追加

2014/01/06 短歌の説明追加

2013/12/20 PHPを編集

2013/12/19 文学から「最後に」追加

2013/12/19 ソケット通信の項目追加

2013/12/18 Shellやコマンドプロンプトを編集

2013/12/18 C++言語を編集

2013/12/18 コーデング作法ガイド追加

2013/12/18 HTMLを編集

2013/12/18 データ型についてリンク削除

2013/12/18 テスト技術追加

2013/12/18 SQL文に簡単な概略追加

2013/12/18 PHPとASPとPerlのcgi追加とJavaの補足追加

2013/12/03 短歌の説明追加

2013/10/03 短歌の説明追加

2013/10/03 f90からCに変換を編集

2011/11/30 f90からCに変換

2011/04/28 [プログラミング]作成

2010/09/25[Shellやコマンドプロンプト]作成

2010/09/24[インターネットのURLについて]作成

2010/09/23[C言語]と[C++言語]と[HTML]ページ編集

2010/07/18公式オープン

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