【教会からのお知らせ】
藤沢大庭教会では新型コロナウイルスの感染状況を踏まえた形で日曜の礼拝を守ってきました。猛威も過去のものになりつつありますが、私たちの教会は小さな群れであり、小さな会堂で礼拝を守っていることで、慎重に、注意しながらこれからも日曜日を過ごしていきたいと思っています。礼拝出席にあたっては決して無理をせず、ご自身の体調に不安のある時などは、どうかご自宅で祈りの時間をお持ちください。
藤沢大庭教会では新型コロナウイルスの感染状況を踏まえた形で日曜の礼拝を守ってきました。猛威も過去のものになりつつありますが、私たちの教会は小さな群れであり、小さな会堂で礼拝を守っていることで、慎重に、注意しながらこれからも日曜日を過ごしていきたいと思っています。礼拝出席にあたっては決して無理をせず、ご自身の体調に不安のある時などは、どうかご自宅で祈りの時間をお持ちください。
6月21日(日)10:30~ 聖霊降臨節第5主日
〔聖書〕 コリントの信徒への手紙Ⅱ
11章21b~33節
〔メッセージ〕 「だれが弱っている」
君島洋三郎牧師
来会者をお迎えする山田牧師
礼拝の様子
沖縄・辺野古浜での座り込みが8093日,キャンプ・シュワブ(名護市辺野古・米軍海兵隊基地)ゲート前座り込みが4361日目に入りました。祈りと行動において課題を担いたいと思います。
今年の沖縄慰霊の日(23日)の「沖縄全戦没者追悼式」で朗読される「平和の詩」は、豊見城市の中学2年生、亀谷琉奈さんの作品です。「生きたいと願った証」とのタイトルです。曾祖母が体験した石垣島での戦争体験をつづっています。懸命に逃げて命をつないでくれたことへの思いと、曾祖母の足に残された傷について、思いを馳せています。「もう誰にも血の道を走ってほしくない」。政府関係者は目の前でどう聞くのでしょうか。
の今年も例年通り、南部に逃げた人たちの足跡をたどって、祈りつつ行進に参加したいと思います。そして、辺野古に行って海でしばらくたたずんでこようと思います。瀬長亀次郎さん、阿波根昌鴻さんに会いたいです。彼らなら、今、何を想うのでしょ
2026年6月14日
2026年5月31日 野葡萄
2026年6月14日
JR東海道線 辻堂駅北口下車
神奈中バス 西高前下車 徒歩5分
辻堂駅北口 バス乗り場 1番 辻34 慶応大学行 2番 辻24 湘南ライフタウン行 辻26 湘南台西口行