本校では、京都駅八条口と学校間の通学シャトルバスを行きと帰りの1日2便運行予定です。
申込みフォームで申し込みをしてください。
【申込スケジュール】
申込期間:3/3(火)~3/11(水)16時 ※3/3に本ページに申込フォームを掲載します。
結果連絡(メール):3月中旬
入金〆切:3/16(月) ※期日までに入金を確認できなければ、キャンセルとみなします。
※3/25(水)頃~ 利用決定者にシャトルバス定期券を窓口配布もしくは郵送
※先着順ではなく、通学距離の遠さなどを考慮して決定します。
【申込の順序】
① 乗車をご希望の方は、申込みフォームからお申し込みください。※3/2に申込フォーム掲載予定。
申込みは3月11日(水)16時〆切です。
② 選抜結果は、3月12日(木)頃に利用決定者へメールにてご連絡いたします。
※新入生はフォームに登録のメールアドレス、在校生は学校アドレスにメールでお知らせします。
③ 定期代の振込は3月16日(月)〆切です。メールにて振込口座情報をお知らせします。
期日までにお振込みがない場合はキャンセルとしてみなしますので、ご留意ください。
④ 定期券発送 期日までに振込が確認できた方へは、定期券を3月25日(水)頃から窓口配布もしくは順次発送いたします。
スケジュールや運行についてをあらかじめご確認のうえ、お申し込みをお願いいたします。
【運行時間】
定刻に発車します。
行き JR京都駅発:8:10発 ※京都駅の停車位置マップをご確認ください。
帰り 秀徳館前発:16:35発 (4講時終了後)
※授業が5講時まである日は、帰りのシャトルバスを利用できません。公共交通機関(自己負担)を利用してください。
※1週間のうちに授業が5講時までの日はあります。(頻度はコースやクラスによって異なります。)
(1~3講時までに授業が終了する場合は、シャトルバスを待つか、他の公共交通機関を使用することになります。また、2講時以降に授業が開始の場合も行きのシャトルバスに乗り、学校で授業開始まで待つか、他の公共交通機関を使用することになります。)
詳しくはコースにお問い合わせください。
※時間割は4/2(木)の新入生ガイダンスにてコースからお知らせします。
【定員】60名
※補助席も使用した座席数です。
【定期代】
前期または年間の定期をお選びください。
前期:45,000円 / 年間:90,000円
※年間定期を購入されない場合、後期定期の申し込み受付は、7~8月頃の予定です。
【運行期間】
スケジュールをご確認ください。※原則、授業日に運行しています。
■メリット
・必ず座れる。
・本校の学生専用シャトルバスなので、安心。
・駅⇔学校間で直通運転のため、市バスより乗車時間が短い。
市バスは、通勤・通学の利用者で大変混雑するので、なかなか座れません。特に、観光シーズンなどは、バスに乗車できず何本も見送ることもあります。また、各バス停で停車するので、乗車時間も長くなります。
■注意点
・行きと帰り1便ずつの運行となるため、時間割によっては週に何度かシャトルバスを利用できない日があります。
・定刻に発車しますので、乗り遅れた場合も利用できません。
・1~3講時までに授業が終了する場合は、シャトルバスを待つか、他の公共交通機関を使用することになります。
・2講時以降に授業が開始の場合は、行きのシャトルバスに乗り、学校で授業開始まで待つか、他の公共交通機関を使用することになります。
・5講時まである日は、帰りのシャトルバスを利用できません。公共交通機関(自己負担)を利用してください。
・通常の授業日以外の通学(ガイダンス、プログラム、イベントなど)については、シャトルバスは運行していません。スケジュールをご確認ください。
【利用について】
利用者は以下①~⑤を遵守してください。
① 定期券の券面に氏名が記載された名義人が利用してください。名義人以外は使用できません。
② 乗車時には運転士に定期券を提示してください。定期券がない場合は乗車できません。
③ 安全のためシートベルト着用し、運行の安全を確保するため運転士の必要な指示に従ってください。
④ 車内での大声での会話や飲食は控えてください。
⑤ 乗降車時は歩行者などの通行を妨げないよう注意してください。
上記①~⑤の違反や他の同乗者への迷惑行為、安全な運行を妨げる行為等があった場合は学校が利用を解除することができます。
【運行規程】
「シャトルバス運行について」をご確認ください。
学費にて保険料を納めているため加入手続きは不要です。
▶ 学生生徒災害傷害保険 …授業中・通学中の傷害事故補償など
▶ インターンシップ保険 …インターンシップ中の賠償補償など
※詳細資料は、4月以降に掲載予定です。
【問合せ先】㈱瓜生サービス
📞075-711-9297
学生の生活実態に応じた日常生活で直面する危険等にも総合的に補償できる内容としております。
例えば、学生のケガの補償、ちょっとした不注意から他人に迷惑をかけて加害者になった場合の賠償責任事故に関する補償(自転車事故含む)等、さらに万一、保護者(扶養者)の方が事故で亡くなられた場合の学業費用をお支払いする等の内容を備えています。
希望する方は、各自お手続きをしてください。
詳細はこちらのパンフレットからご確認ください。