2026/09/27(日)
昼食会と散策
SとOを誘って散策と昼食会。Oとはコロナ後初めてだ。Sは4年ぶり。二人とも元気そうでだった。3人で青春時代を過ごした場所を散策した。ほとんどは再開発で新しいビルに代わっていたが、60年以上前と変わらない錆びたトタン屋根の建屋が多く残る地域、催涙ガスの臭いを思い出させる場所があった。懐かしかった。
行きかう人々には外国人と若者が多かった。
友人と楽しい時間を過ごせた。
友誘い 若き日帰る 街歩き 催涙ガスに 錆びつくトタン
2026/09/26(土)
柿
柿が売っていた。早生柿という種類だ。小ぶりだ。
さっそく食べた。種が多くゴマも多い甘い柿だ。果肉は柔らかい。柿に期待していたシャキッとした口当たりとは違う。早生柿は種がない実だと渋柿になるとのこと。知らなかった。なるほど、干し柿の味がする。
美味しいが種があり食べにくいので、次回は買わないな。
2026*09/23(水)
JCOMトラブル
朝から14時過ぎまでインターネットが使えなかった。最近、JCOMはトラブルが多い。別なプロバイダーに変えようかな?
高市氏のバラマキ
問題が発生すると、後先を考えないで、お金をばら撒いて逃げる。高市内閣のやり方だ。
現在のガソリン価格は米国より安い。通常は日本の価格は米国の1.5倍なのにだ。無責任に税金をばら撒くだけの政権だ。今のような事態になったら、政府の行うべきことは、戦争を早くやめろと米国に言い、省エネに協力してくれるよう国民にお願いすることだろう。
それが、できない。
面倒な仕事はしない。
米国にいい顔したいから黙る。国民へ良い顔をしたいからと、自分のお金じゃないお金をばら撒く。カッコ悪いから苦情は言えないが、カッコ良い自分を見せたいのだ。見栄を張りたいのだ。
浪費家の自己中女だ。いい年なのに物事の上辺だけしか見えない。問題が発生すると、後先を考えないで、お金をばら撒いて逃げる。高市氏のやり方だ。
現在のガソリン価格は米国より安い。通常は日本の価格は米国の1.5倍なのにだ。無責任に税金をばら撒くだけの政権だ。今のような事態になったら、政府の行うべきことは、戦争を早くやめろと米国に言い、省エネに協力してくれるよう国民にお願いすることだろう。
それが、できない。
面倒な仕事はしない。
米国にいい顔したいから黙る。国民へ良い顔をしたいから、自分のお金じゃないからと、ばら撒く。カッコ悪いから苦情は言えないが、カッコ良い自分を見せたいのだ。見栄を張りたいのだ。
浪費家の自己中女だ。いい年なのにチャラチャラしたいのだ。情けないことだ。
画像は昨日のプライムニュース
2026/09/21(月)
ハイパーインフレ
バラマキ政策の結果、ハイパーインフレになったら年金生活者はどうなるのかを調べたら、一番の被害者は年金生活者という。私は好立地マンションなど持っていない。困った。
高市首相の支持率は若い人が高いが、老人層でも50%近い。
支持している半数の老人はバラマキ政策のリスクを知って支持しているのだろうか?
最近、スーパーで食料品の値上がりが激しい。
若者や30~50歳代の働き盛り世代の支持率が一番高いが、将来に不安があるからだろう。
でも、この30年間政府はバラマキ政策を行ってきたが、日本は縮み大失敗だった。アベノミクスを継承する高市経済対策も同じ結末が見えている。
でも若者や30~50歳代の働き盛り世代は積極財政で税金が自分たちへばら撒かれるのを期待しているのだろうな。
でも、自分のスキルが政府の投資先に合致していないと、はじかれる対象者であることを自覚しているのかしらん。日本には、そもそも多くの技術者はいないし、大学の教育も50年前の技術を教えており、先端の技術者はほとんど皆無だ。神様もいない。
近い将来に収入が高い職業は米国が示唆している。インフラへのブルーカラーだ。9/21日経「AIが奪う若者雇用 ブルーカラー職への転身進む米国」
台風25号
台風で強風下の大雨だが、和室の窓を開けっぱなしにしていたらバタバタ音がする。障子紙の一部が風で枠から剥がれてしまったのだ。アイロンを当ててみたが接着力が弱くなっていたので、応急処置はあきらめ、貼り替えた。予備があって良かった。
2026/09/20(日)
日本人の若者は小さい
栄養が取れていないらしい。
確かに周りを見ても貧乏らしき若者には小さい人が多い。国民を貧乏にするバラマキしかできなかった政治が、国民を貧乏にして背く低くさせたともいえる。バラマキは何でも停滞させるのだ。
中国や韓国に行くと老人は小さいが若者は大きい。一般的に若い時に貧乏だった人は背が低いことを裏付ける。日本人は老若ともに同じような身長だ。今上天皇陛下も背が低いので大柄の雅子様を娶ったが男子に恵まれなかった。次期天皇陛下であろう悠仁様は母体を考慮して帝王切開で早産させたので小さい。二代続けて天皇は小さい人になるようだ。
先日、K氏と皇族の写真を見る機会があった。K氏はある皇族の写真を見ながら「気の毒だ(皇族は人と会う仕事なのに)」と言った。女性皇族は美人、男性皇族は背高でないと可哀そうだ。
画像は今日の日経
OKストアのコーヒー豆ランキング
youtube(27coffee)でやっていたので見た。2週間前に、スーパーで売っているコーヒー豆ランキングを見たので表示されたのだ。
OKコーヒーのランキングを飛ばしながら見た。一位:70点「オリジナル」、二位67点「キリマンジャロブレンド」、三位66点「マイルド」、4位64点「モカブレンド」だった。4種とも同じ価格だ。モカが美味しくないのは、私と同じ評価だ。オリジナルとキリマンジャロは私の評価では同じように美味しかった。なるほどと思いながら見た。キリマンやモカはアフリカ産銘柄豆なのに、一般的な南米豆と同じ値段で売っているのは安いクズ銘柄コーヒー豆を入れているのではないかとのことだった。
確か、私が前回購入したキリマンは他より少し値段が高かった。チョットはマシな豆に変更したのかな?次回は「オリジナル」を買って味を比べてみよう。
OKに銘柄コーヒーは少し高くても美味しいコーヒーを売って欲しい。
銘柄コーヒーはスタバのように良い豆を高く仕入れて、高く売るというジャンルでなくて、少し良い豆を少し高く仕入れて、少し高く売るというジャンルを狙って欲しい。高くすると売れなくなり鮮度が下がって不味くなるから数十円~百円/袋だけ高くするのがねらい目だな。スタバのコーヒー豆は良い豆だがベトナムで焙煎しているから日本で販売するころには、少し鮮度は落ちているらしい。少し良い豆でも味で戦える。
2026/09/18(金)
植田日銀総裁
植田総裁発言後に円安が進行した。円安防止に失敗だ。これからも、国民の所得は下がり物価高は進む。
金利を0.25%上げたが、円安是正に積極的でないイメージだ。仕事ができない人なのだね。アメリカや高市氏の子分のつもりなのかな?自分の判断で、正しい仕事ができないのだ。
自分の仕事で一番大事なのは米国や高市氏に従うことではない。一番大事なのは国民生活を豊かにすることだと自覚してほしいものだ。これからは、高市氏の無責任な拡張財政を防いでほしい。
ベッセントは「アベノミクスは大成功した」と言っていたが日本人にとってはウソだ。その間は円安になり日本人の所得の落ち込みは大きかった。外国では大きく所得が伸びていたのにだ。アベノミクスは日本人を貧乏にした政策だった。日本の貧乏化は外国にはうれしいことだからベッセントが言った意味は「日本が貧乏に沈んでくれて、アメリカには大成功だ」という意味だ。
2026/09/17(木)
曼殊沙華
昨年は暑く、今年は涼しい。しかし、お彼岸が近づくと咲く。不思議なものだ。
曼殊沙華 彼岸になると ちゃんと咲く 我忘れても 花は忘れず
2026/09/15(火)
ドアがちゃんと閉まらないことが何回かあった。調べたらとてもゆっくりドアが閉まった時は、ドアが開かないようにするラッチにストッパーがかからないのだ。つまり、ドアが完全に閉まらず、風でドアが開いてしまう。
ノブ機構部品の潤滑不良だろうとクレ556スプレーを吹き付けたが直らない。556はベタベタした錆対策鉱物油なので、ヌルヌルしたシリコン系潤滑油が良いのだろうと思うが持っていない。しかし、20年前に買っていたクレ接点復活スプレーはあった。ヌルヌル系鉱物油だったと思い出し。使ってみたらOKになった。弱いばね力で動く機構はヌルヌル系油が効果的なのだな。「それにしても最近のドアノブ機構は精緻なのだね」と感心した。
散歩道に落ちていたドングリ。
秋だ。
2026/09/12(土)
水道水でトリクロロ酢酸が基準値オーバ
現在、災害用に保存しているペットボトル飲料水を飲んでいる。
行政発表は「令和8年9月11日(金曜日)市内給水栓(注釈1 野七里第二公園、釜利谷第四公園)で実施した水質検査の結果、消毒副生成物のトリクロロ酢酸が水質基準値(0.03mg/L)を超える濃度(野七里第二公園:0.04mg/L、釜利谷第四公園:0.04mg/L)で検出されました」ということだ。
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/suido-gesui/suido/suishitsu/0911.html
トリクロロ酢酸は分子が小さいので我が家に付いているような普通の浄水器では除去できない。
福島原発事故時に枝野氏のような政治家や行政トップは「安全だ。心配ない。」と言いながら、自分たちの家族を関西に逃がしていた。その後、事故が落ち着いてから、大きな被害が予想されていたと報道され、菅直人などは「東日本に人が住めなくなる可能性があった事故なんだぞ」と自慢げに話した。
ペットボトル飲料水を飲んでいるのは、危険と考えたほうが良いからだ。2週間ぐらいはペット水のお世話になる予定だ。
今後、横浜でバタバタとガンでの死者数が急増する可能性が否定できない。日経新聞にこれに関する記事はない。「つくば駅近くに東横インが開業する」という記事はある。これより100倍重要だと思うがなあ。
最初の行政発表では「子供が1リットル/日を1か月間摂取しても安全なレベル」と記載されていたが削除されてしまった。「行政は災害時の備えは2リットル/日で計算させるのに、なぜ1リットル/日なのだ。2リットル/日飲んだ場合は2週間になるな」と心の中で突っ込みを入れる内容でもあった。
行政は悪い情報を隠すものだから、コピーしておかないとダメだな。
chatgtp
2026/09/11(金)
米軍のムチャクチャ行為
米軍艦艇をイランが攻撃したらとイランのタンカーを攻撃した。戦争中だから米軍の艦艇への攻撃は正当な行為だが、イランの民間船への攻撃は国際法で禁止されている。米国の行う戦争はメチャクチャだ。
日本の政治家もマスコミも米国の違法行為に口をつぐむ。おかしなことだ。
2026/09/06(日)
墓参り
お盆時期に行けず彼岸にも行けないので、雨の中墓参りに行って両親に挨拶。
その後、S市S駅へ行きY氏とマックで打合せ。打合せ後、Y氏に車で家まで送ってもらった。ありがとう。
2026/09/05(土)
デニソワ人
9/5放送のタモリ×山中信也の番組で我々アジア人の先祖に「デニソワ人」があるとのこと。
復元された顔画像を見たらビックリ。竹中直人にそっくりだ。
左図:デニソワ人、右図:竹中直人
俺たちは デニソワ人の 子孫だぜ 竹中直人 とてもそっくり
2026/09/04(金)
youtubeでコーヒー豆ランキングがあったので見た。スーパーで売っているコーヒーのランキングだった。第一位はビックリ、比較10種の中で、一番安いOKストアPBの黒袋だった。。コーヒーは焙煎すると味が落ちてゆく。店頭のものが新しいことが大事なのだという。なるほど、OKストアではコーヒー商品棚が空なことが多い。商品がないことが多いからから余計に1個買っておこうとの行動はダメなのだ。
私の評価でもOKは美味しいと思う。当たり前だが、スタバの豆や粉コーヒーには負ける。
コーヒーは 焙煎直後 美味しかれ コスパ最高 OKPB
2026/09/03(木)
高市財政の行き先
安倍首相以降の財政はメチャクチャだ。特に石破氏と高市氏のバラマキによる浪費はすさまじい。お金がない国になったのに米国や国内にお金をばら撒く。落ちぶれた日本をさらに落とそうとする。行きつく先は、財政破綻とハイパーインフレだろう。欧米をハイパーインフレと恐慌に巻き込むことができるなら大したものだが、中進国になった日本でそのような影響力があるのだろうか?そして、いつ来るのだろう。
下の記事は今日の日経。バラマキによる日本人の更なる貧乏化を心配する人たちが大勢いるのに、政治家は楽な治世に奔りたがり動かない。頭が悪く、無責任な人々なのだ。
国は労働力不足なのに外国人を入れない。企業は既に技術的に遅れてしまったロボットを横目で見ているだけでは、国は貧しくなるばかりだ。
算数ゲーム
ようやく、終わった。最近は難しくなったので1回/日程度、ハードコア―で行っていた。
340万点で57位だ。次回は0点からだ。
2026/09/01(火)
昼は日高屋でタンメン。620円。しょっぱかったが美味かった。
新型コロナワクチン
10月に1回/年の接種が始まる。黄色部分の文書から、ざっくりと効果は50%なのだね。年を取っていると効果は下がる。後期高齢者だと30%ぐらいなのかな?いろいろな種類があるがどれが良いのかを選べる情報が欲しい。Meijiは効果が長いというけど、効き目はどうなんだろう。命がかかっているにしては、大まかな情報しか出していない。厚生労働省はちゃんとした仕事をしてよ。国民の命の問題なのだから、詳細な情報でも開示するのが仕事だ。
ChatGTPに聞いた。(新型コロナワクチンは何がよいか?)
*******
新型コロナワクチンを10月に打つのだけれど、ファイザー、モデルナ、武田薬品、第一三共、MeijiSeikaファルマの製品があります。一番予防効果の高い製品と一番効果期間が長い製品を教えて。また推奨はなに?
*******
はい。2026年10月に接種する前提なら、かなり重要な違いがあります。
しかも今年度(2026/27シーズン)は、昨年とは抗原株が変わっています。
まず結論から言うと、
「感染・発症をできるだけ防ぎたい」なら、現時点では第一三共またはMeiji Seikaファルマをやや有力候補と考えます。
「効果の持続期間」を最優先するなら、Meiji Seikaファルマのコスタイベ(レプリコン)が最も有望です。
ただし、「実際の感染・入院をどの製品が一番防ぐか」という直接比較の臨床データはまだありません。
国立健康危機管理研究機構によると、今年は次のようになっています。(国立感染症研究所)
メーカー 2026/27年の抗原 タイプ 私の評価
ファイザー XFG mRNA ◎
モデルナ XFG mRNA ◎
武田薬品 XFG 組換えタンパク ○
第一三共 NB.1.8.1 mRNA ◎+
Meiji Seikaファルマ NB.1.8.1 レプリコンmRNA ◎++
今年は日本ではNB.1.8.1系統が優勢、世界的にはXFGが主流です。しかもXFGとNB.1.8.1はいずれもJN.1系統の近縁株です。(厚生労働省)
ここは少し注意が必要です。
5製品を同じ条件で比較して「これが1位」と言える臨床試験データは、2026年9月現在ありません。
厚労省の審議でも、2026/27シーズンの各製剤について臨床データはまだ限定的とされています。(厚生労働省)
ただし、今年の日本の流行状況を考えると、
です。
理由は、日本で優勢なNB.1.8.1を直接抗原にしているからです。
第一三共のダイチロナは、今年度はNB.1.8.1由来RBDを使用する予定で、非臨床試験ではNB.1.8.1だけでなくXFGに対する中和活性も確認されています。(厚生労働省)
つまり、
日本で流行している株への適合性を重視 → 第一三共
という考え方はかなり合理的です。
これはかなり明確です。
が候補です。
コスタイベは普通のmRNAワクチンではなく、レプリコンmRNAワクチンです。
接種したmRNAが細胞内で一時的に複製されるため、通常のmRNAワクチンより長く抗原が作られます。
厚労省も、
「より強く免疫が誘導され、抗体の持続期間が長いことが確認されています」
と説明しています。(厚生労働省)
さらにコスタイベについては、日本人を対象にしたデータで、
接種後12か月まで中和抗体の優位性が維持された
という結果が報告されています。(明治製菓株式会社)
したがって、
なら、コスタイベが一番魅力的です。
「抗体が長く残る」
ことと、
「感染を長期間防げる」
ことは同じではありません。
新型コロナワクチンは、時間が経つと感染・発症予防効果は低下します。一方、重症化予防効果は比較的長く残ることが知られています。厚労省も、オミクロン流行下では感染・発症予防効果はおおむね2~3か月程度、重症化予防効果は1年以上一定程度持続するとの知見を示しています。(厚生労働省)
ですから、
「コスタイベなら1年間、感染しない」
という意味ではありません。
私なら、10月接種なら次の順番で考えます。
長期的な免疫持続を重視するならこれ。
レプリコンmRNA
抗体の持続性が期待できる
12か月追跡データがある
今年は日本で流行しているNB.1.8.1対応
年1回接種との相性が良い
特に「10月に打って、冬から春までできるだけ長く防御したい」という考えなら、私はこれをかなり有力視します。
日本で流行している株への適合性を重視するならこちら。
今年の日本ではNB.1.8.1が重要なので、
「日本の流行株へのマッチングを優先」→ 第一三共
は非常に分かりやすい選択です。
また、レプリコンに抵抗感があるなら、こちらを選ぶのも十分合理的です。
「従来から使われていて、臨床経験が非常に豊富」という強みがあります。
今年はXFG対応。
世界的にXFGが広がっていることを考えると、決して悪い選択ではありません。
ファイザーと同じくXFG対応。
こちらも十分有力ですが、**「今年これを選ぶ明確な優位性」**が現在のデータからは見出しにくいです。
組換えタンパクワクチンなので、
「mRNAワクチンを避けたい」
という場合には良い選択肢です。
ただ、純粋に「今年の予防効果と持続性」を最優先するなら、私は第一三共またはコスタイベを先に考えます。
あなたが最も重視するもの
選択
効果をできるだけ長く維持したい
🥇 コスタイベ
日本で流行する株への適合性
🥇 第一三共
従来型mRNAの実績・安心感
ファイザー
mRNAを避けたい
武田
世界的流行株XFGへの対応
ファイザー/モデルナ
そして、「どれを選ぶべきか」と聞かれたら、私は現時点では「コスタイベ」か「第一三共」の二択にします。
ただし、10月までまだ時間があります。9月~10月に日本で実際に流行している株がどう変わるかで、この順位は変わり得ます。WHOも、更新されたワクチンを待つために接種を遅らせるべきではないという考え方を示しています。(厚生労働省)
もしよければ次に、**「あなたの場合、コスタイベと第一三共のどちらを選ぶべきか」**を、年齢、これまでの接種歴、過去の感染歴、10月接種のタイミングを踏まえて、副反応も含めてかなり具体的に比較できます。
以降はここをクリック
私はMeijiSeikaファルマのワクチンを打つことに決めた。
2026/08/28(土)
いなば播七 おおはぎつぶあん
杉本のメンチカツと共に夕食として食べた。両方とも、大きくて美味かったぜ。
A中仲間のH・MHと懇親会。
久しぶりにビール1杯では終わらずに、レモンサワー1杯も飲んだ。飲み過ぎて、いらぬ話をしてしまった。その他は老化と病気話。老化と病気の話で2時間以上も盛り上がるのだから不思議なことだが、あっという間に楽しく過ぎる。3000円/人。Hが1000円割り引き券を持ってきた。いつもありがとう。
いつものように買い物をして帰宅。
上の一枚をH氏が撮ったときに、後ほど全員の写真を店員さんに撮ってもらうと
言ってH氏を含めて写真を撮るために腰を上げなかった。Mhも頷いて同意を示
した。その後、店員さんが席へ来たときは、酔って「写真を撮ってください」
と口を動かして頼むことさえ、忘れてしまった。H氏、ゴメン。
私は口先だけの男だぜ。言うこと等信じちゃダメだ。ハハ。
年を取り ポカを重ねた 夏の酔い
撮ることを 忘れて酔うた 夏の夜 次は忘れず 撮るからゴメン
飲み会の前にK氏と靖国神社へ
半世紀以上の間を空けての2回目。
靖国神社の拝殿を真正面から記念撮影しようとしたら、写真左の係員から注意された。正面横の砂利エリアで写真を撮らねばならないそうだ。
境内にある遊就館へ。幕末以後の戦争に関する展示館だ。このような展示館があるとは知らなかった。入場料1000円/人
展示されていたゼロ戦の前で。近くに特攻潜水艦の回天も展示されていた。良かったぜ。
Yo氏が喜びそうな場所だ。
2026/08/22(土)~08/26(水)
北海道の道東へ
友人と 楽しかったぜ 北海道
2026/08/20(木)
昼の日差し
昼に約40~45分の散歩へ行っている。日光が一番強い時間帯だから日差しを感じながらの散歩である。昨日に気づいた。日光が弱くなっている。
ファンベスト着用を忘れて出かけたのだが、快晴時の日光を浴びながらでも45分間を通常速度で散歩をした。
そういえば、お盆がすぎたのだなあ。今日から8月下旬だ。
メイヤーレモン
最近良く、この名前を見る。試しに2個を買ってみた。100円/個(税抜き)。食べた。本家のレモンほど酸っぱくはないが、そのまま食べるには酸っぱ過ぎる。そのままで食べるものではなく、砂糖を加えてシャーベットやジュースにして食べたり飲んだりするものだろうな。食べにくい果物だ。
しかたない、残りの一個はジュースにしたのをウオッカで割って、今晩頂こう。
2026/08/15(土)
本牧花火
きれいだった。10年ぶりで見た。
花火の煙が東風で西(陸側)に流れていた。
煙を見て、昔に花火を見に行くたびに花火の燃えカスが目に入って痛い思いをしていたのを思い出した。
そういえば、数日前に来た台風15号は、偏西風が北に移動していたので、東から茨木に上陸し西に流れた。今までの台風は、台湾付近まで西に流れ、沖縄ぐらいで偏西風に乗り替えて東に流れていた。温暖化で日本の首都圏ぐらいまで貿易風の地帯になったのかしらん。
2026/08/14(金)
ストレッチ
この数か月、散歩中に10秒間/足のふくらはぎを伸ばすストレッチを続けている。両足で20秒だ。以来、こむら返りが起きない。
ネットで、こむら返りの予防ストレッチを見ると、片足ずつ30秒間、2回/日なんて書いてある。30秒x2足x2回=2分/日になる。起きている時間が16時間=960分だと、一日の2/960≒0.2%の時間になる。ストレッチに一日の1/500強の時間を使えというのだ。バカ臭いので一日の1/3000の時間にした。良い結果が続いている。
2026/08/12(水)
イヌムギ葉上の水滴
蜘蛛の糸にからむ水滴や葉上のまん丸の水滴に見とれることがある。日を浴びると白く光る。葉の上に水玉が多いと、そこかしこで白く光る。ダイヤのように光を虹色に分解することなく、白く輝く。
とてもきれいで上品な光だ。
ちなみに雨粒ぐらいの大きさだと、光の虹色への分解が目立ってしまう。
散歩中にイヌムギの葉上の水滴が太陽の光で輝くのを見て突然に思い出した。そういえばが、私は摩耗・摩擦の専門家であったのだと。この50年間、思い出したことは無かった。
多分、思い出したのは摩擦も水滴も、分子間引力の要素が多い現象だからだ。卒業論文の摩耗の実験は休日返上で朝から晩まで9カ月続けた。だから結構詳しい。イヌムギ葉の毛にまん丸な水滴が乗る理由は水分子の分子間引力で球の水滴になろうとし、程よく間を空けて生える細い毛は、小さい面積で水滴を支えてバランスをとるからだ。
しかし、サラリーマン時代に摩擦や摩耗の知識が役立ったことはない。
コンピュータ機器に使われているローラが合成ゴム製で摩耗によるトラブルを起こしていたのを、摩耗が十分の一になり化学変化に強いポリエーテル系ポリウレタンにしたほうが良いと新人時代に提言したが無視されたことはある。10年後にはポリウレタンになっていたが私の提言が採用されたわけではないのだろう。
サラリーマンを続けているうちに、提言はしなくなった。頭の悪い上長は提言に否定的であったり批判的な対応をする。それに負けて面倒になったのだ。サラリーマンで生きることは、寂しいことなのだな。
夏草の 陽浴び輝く 水の玉
夏草の 細き葉に乗る 水の玉 陽を粒にだき 白く輝く
若い頃は、水玉をきれいと思った記憶がない。
老化による白内障が進行したからきれいに見えるのかな?とも思う。
上写真左側の大きな水滴やその左側、そして右側の水滴は肉眼で
とても明るく輝いていた。
写真は照度を均すから眩しい輝きが消えてしまう。残念。
2026/08/11(火)
もう介入前の半分の円安に戻った。協調介入しても円安基調は変わらない。日本の物価高と日本人の所得減が進む。高市氏の政治はバラマキ政策だけだ。メチャクチャだ。
浪費癖のある女だ。自分のお金なら勝手だが、国民のお金を浪費する。
そのための物価高で国民の生活が苦しくなった。それなのに、支持率が高い。不思議だ。強気の話に騙される国民性なのか?服従に慣れてしまった国民性なのか?
2026/08/10(月)
文芸春秋「巻頭随筆」文庫版
1970年代100編の随筆だ。20年以上前に購入した。
購入当初はところどころ読んでいたが、以来放置していた本だ。
この頃の著名人は、現代のように気取って身分制度があるかのようなふるまいはしない。1970年代の日本は皆が平等で仲間の時代だった。だから日本を豊かにしようと一丸で燃えた時代だ。今は自分だけが豊かになりたいと思うの日本人ばかりだ。戦争の話もある。
古い本だから、茶色に変色してしまった。
この本の随筆は面白いと知っていたのだが、最近になって書棚裏から見つけた。読んでいない随筆が多いのに気づいた。
ぼちぼち読んでいこう。
ちなみに一番目は、アナウンサーの鈴木健二「紙くずとおかしな男」だ。友人と駅で電車に乗ろうとしたときに、足元の風で舞った紙くずを友人が足を止めて見つめてしまい電車に乗れなかったという逸話の後に、その友人が川で女性と入水心中した太宰治だったと明らかにする話だ。太宰の繊細な感受性を伝えるが、心中相手の女性について太宰を諭す言葉の中に「あんな女」と非難しており現在の出版基準では「書けないな」と思わせる。
2026/08/06(木)
ザンビアとキリマンのコーヒー飲み比べ
両方を並べて飲み比べた。
ザンビアの勝利だ。ザンビアの深みのある味わいに対し、キリマンジャロは薄っぺらな味だ。OKストアPBのキリマンじゃ勝つわけがなかったのだ。
テレビのトラブル
テレビが映らない。困った。このような電子機器の故障に対し、自分で出来ることは、電子回路部や接栓部を掃除機で清掃するだけだ。
裏ブタを外して清掃した。掃除機ブラシでの外側清掃だけだ。接栓での接触不良は最近ではほとんどないから、もちろん接栓部は外さない。機器外側は埃で汚れていたが、内部はきれいだった。
清掃したら治った。
なんだか分からないが、掃除機で吸い取ったか、ブラシで触れた何かが悪かったのだ。
俺って凄い。
裏ブタを外すのに大きさの違う20個のネジを外して再度取り付ける。手間取った。昨夜から計2時間半格闘した。気になったのは緑色の電子回路基板表面に絶縁(防塵)処理をしていないことだ。テレビは微弱電流を扱わないのかな?放熱対応で出来ないのかな?
サラリーマン時代にいろいろと面倒を引き起こしてくれたものにウィスカーがある。普通に空中や宇宙に漂っている金属結晶のヒモだ。太さは1ミクロン程度で長いものは1ミリにもなる。細いので見えない。回路にくっ付いていても微弱電流でないと一瞬で焼き切れるから通常は悪さを起こさない。また、微弱な風でも千切れたり飛んで行く。微弱電流を扱う基盤表面を絶縁処理する主な理由がウィスカー対策だ。だから写真左側の黄色い基盤は電源用だから絶縁処理不要だ。私はホイスカと覚えていたが今はウィスカーなのだね。
2026/08/05(水)
ザンビア産コーヒー
Rからコーヒー豆を頂く。昨年に行ったザンビア産の豆が50%以上だ。ありがとう。毎日飲んでいるキリマンジャロはタンザニア産だ。タンザニアは数分間足を踏み入れただけの国だが、ザンビアはそれぞれ数時間の滞在だったが2度入国しているから、応援したい豆だ。
ブラックで飲む。毎日飲んでいるキリマンジャロに似ている味だが、キリマンよりも苦みと酸味が強くクセが強い。とても美味しいが、とちらか好みかというとキリマンジャロに軍配かな。キリマンジャロ味に慣れてしまったからかもしれないから、後で再評価してみよう。
ザンビアの コーヒー飲んで 懐かしく アフリカ大地 ヌーにシマウマ
翌8/6に、2つを並べて飲み比べた。結果は8/6の記述で。
ヘルモード
アニメだ。最近、録画とアマゾンビデオ(広告あり)で見ている。青目・金髪の主人公でなく、農奴に生まれた黒目・黒髪の少年が主人公だ。アニメだからご都合主義が満載だが、ハラハラすることがなく痛快で・明るく・面白い。話の進むテンポが速いのでドラマを見るときに感じる時間の無駄感もない。アニメを見るなんてパーマン以来かも。
2026/08/04(火)
生しらす
OKストアに買い物へ行ったら生シラスがあった。458円(税抜き)。 生しらすに添付の擦りおろしショウガにしょうゆで味付けして、昼ごはんのOKストア名物399円(税抜き)ちらし寿司弁当に乗せて食べた。
生しらすを食べたのは初めてだ。
生しらすは味がしないのだね。食感もない。でも透明できれいな姿だ。美味くもあったのだろうが、味がないので分からない。
釜揚げしらすとは、塩で味付けしてあるのに気づいた。
先週に初めての生シラスを食べられるのを期待しながら小坪の「ゆうき食堂」へ行ったが無かった。今日食べることができて満足だ。江戸の仇を長崎で討つというが、先週のゆうき食堂の仇を、今日のOKストアで討ったのだ。
生しらす 初めて食べた 夏昼餉
2026/08/02(日)
円介入
日本人貧乏化政策だ。
外国ではなく日本政府が行うのだから、為政者たちの無能さが分かる。介入しても半日も経たずに半分戻った。自分たちの政策失敗による円安を隠す目的なんだろうが、円安になったのは自分たちが正しい政治ができないからなのだから効果はない。国民のお金の無駄遣いである。情けない。11:11のドル円日足は以下。
何回も介入したので、波状介入というらしい。米国は日本に米国債を売られると金利が上がってしまうので、円買い介入をした。
高市氏は何をしたいのだろう。国民を貧乏にしたいのであれば正しい政策だが、政治家としては無能の極みだ。
143円/ドルから164円/ドルまで15%も円安になった。物価高で国民は苦しむ。それを糊塗するために消費税0%やらガソリン補助金をばら撒く。でもそんなことをすれば更にお金の価値が薄まって、もっと円安が進むのは小学生でもわかる。悪政であるのは小学生でもわかる。悪いことが起きると糊塗して逃げる高市氏の生き方が分かる政治だ。
米国に協調介入で助けてもらったことを、鬼も首でも取ったかのように自慢気に話す片山氏が情けない。自分たちの失策だろう。反省しろよ。植田日銀総裁も高市氏の言うことに逆らえない。ちゃんと仕事ができないのなら国民の迷惑だから辞めるべき。
日足
15分足。7/31の03時の円高は2~3時間したらまた円安になった。焼け石に水だった。
JXYの月足
2007年からTradingViewが各国の通貨力から算出している「円の強さ」を表す指数。360円/ドルの固定相場が終り、変動相場になった1973年からあるドルindexの日本円版。2007年以前はJXYという指数は無かった。
2007年以降で日本経済を駄目にしたのは野田・安倍・菅・岸田・石破・高市と分かる。円の価値は2011年の半分以下になった。最後の2本の足がちょっと上がっているのは今回の円買い介入だ。焼け石に水なのが分かる。
2次安倍と岸田がとんでもなく無能な人だったのも分かる。菅義偉はコロナがあり世界が混乱した時期なので不明だが、安倍以降は本当の無能首相だった。諸外国の国民はドル換算でも豊かになっているのに、日本人はこの5年間のドル安で35%貧乏になった。14年間だったら50%以上だ。バラマキ政策は国を豊かにしない実例が続いている。米国への絶対服従を国是にしてきた首相の時代は、日本が落ち込む時代だったことを理解しなければならない。
もうすぐにハイパーインフレが来て日本は財政破綻するのが当たり前の流れだ。いくらアメリカへの従属政策をしていても、アメリカの力が弱まった現状では、リップサービス以外で助けてはくれないぞ。
2026/07/29(水)
スズメと中型鳥
早朝にスズメの声が騒がしい。いつもスズメが止まっている屋根を見たらスズメが多い。10羽もいる。
驚いた。日をずらして8羽の子スズメが生まれたの?と思った。しばらく10羽で遊んでいたが、5羽は飛んで行ったまま帰って来なかった。飛んで行った5羽は、屋根を巣にしているスズメと同じく、昨年に屋根の巣で巣立ちした兄弟なのだと思うこととした。今朝の騒ぎは、兄弟で子供を見せあったのだろうか?
気になるのが、昨日からスズメの何倍も大きく、茶色の流線形体型を持つ中型の鳥2羽がスズメの遊んでいた屋根でウロウロすることだ。もちろん、彼らがいるときはスズメは消える。逆光だったので羽色が分かりにくかったが、ツミと茶色の羽色と体の大きさは合致している。ツミは鷹系の鳥だ。私はいままで気づいたことはない鳥だ。
追記(2026/07/31(金))
今日は、一昨日に逆光で正体不明だった茶色の鳥を観察できた。ツミではない。ヒヨドリだった。「なんだぁ」である。スズメを襲ったり巣を奪ったりしないので、一昨日は偶然にスズメの巣の近くでウロウロしていたのだ。落下するような飛び方をする鳥なので飛べば遠目でもわかる鳥だが、飛んでいるところは見ていない。
追記(2026/08/07(金))
イソヒヨドリだった。近くで見た。右写真も撮った。
ヒヨドリより尾が短い様に感じていたので気になっていた。今日確認できた。100%確実だ。イソヒヨドリは今まで見たことが無かった。海岸の鳥だから、この辺りにいると思わなかった。しかし高い所が好きな鳥というのも屋根で見たことと一致している。色も姿もイソヒヨドリだ。数日前には個体によっては腹が茶色(オス)であることも確認している。
最近は急激に虫が少なくなっているので、餌を求めてきたのだ。
上:イソヒヨドリ(オス)wikiより
上画像は先ほど(2026/08/07AM10:00)撮った写真。AIで鳥を切り出した。逆光。イソヒヨドリ(メス)だ。
下:イソヒヨドリ(メス)Wikiより
Y氏と小坪のゆうき食堂
今回も大きな刺身で大満足だ。ここのさしみ定食は、外れがない。メニューに食べたかった生しらすが無かったのが残念。食後に、近くの港にあるシラス売店へも寄ったが、今日の漁で捕れなかったという説明を受けた。
シラス売店と道を挟んだ前にある食品店で「白くまくん」アイスを買ったら、食べ歩き中に空からのトンビに盗られないようにとの注意を受けた。トンビは何でも食べるのだそうだ。
その後、葉山にある私が幼稚園のころ住んでいた場所を経由して久留和海岸へ。Y氏、運転ありがとう。
Y氏から老後をブラブラ過ごしているならば、幼稚園の頃、葉山の住んでいた場所に建っているマンションは住みやすそうなので移ったらと言われた。富士山と江の島が見える風光明媚な暖かい気候の場所であるが、「台風の度にガラス窓に塩の結晶がこびり付き、錆びるものはすぐ錆びて、劣化するものはすぐ劣化する場所だからなぁ~」と海岸近くに住む面倒を思った。私が住んでいた時代は、夜の富士登山が松明で行われて山小屋はランプだった。夜に富士山を見ると時折チラチラとかすかな松明の明かりがあった。今は山小屋にも電気が通っているから一晩中灯りが見えるのだろうな。
学校が夏休み中の猛暑というのに久留和海岸の海水浴場はガラガラだ。
日本生産性本部の『レジャー白書』で年1回以上海水浴をした人が2024
年に440万人となり、ピークの1985年(3790万人)から88%減少したと
報道があったが、ここの海水浴客は95%は減少しているぞ。
足だけの海水浴だ。
数分間だが暑い砂の上を歩いたので、水虫かもしれない土踏まず横の
の「皮剥け」が治るかな?
追記:2026/08/11(火)
皮むけの足裏部分の皮膚がすべすべだ。水虫だったのだ。そして治った
のだ。
すごいぜ熱砂治療。深さ5cmの砂が入った50cm四方の入れ物を販売すれ
ば良いのにと思う。庭やベランダで日光に当てて熱くなった時に裸足で乗る
のだ。
高市氏と円安
高市氏は「円安はホクホク」という。とんでもない話だ。円安は国民の購買力が減ると言うことだ。それは貧乏になることを意味する。高市氏は日本国民が貧乏になることをホクホクだと言ったのだ。国民のことなど思いやらないのだ。自分のことしか考えられないのだ。簡単な経済も理解できていないのだ。下はこれを書いた翌日の2026/07/30日経。
相対的貧困は、生きるか死ぬかの絶対的な飢餓状態ではないものの、同じ社会の中で大多数の人が持っているものやできることができない状態を指します。例えば、冷蔵庫や洗濯機が買えない、学校の修学旅行に行けない、香典や服が用意できず葬式に参加できないなどが該当します 朝日新聞デジタル+1。
所得で測る場合、世帯の等価可処分所得の中央値の半分未満を貧困ラインとし、これを下回る世帯が相対的貧困に該当します ベネッセ教育情報+2。日本では2021年の貧困ラインは1人世帯で127万円、相対的貧困率は15.4%と報告されています www.plan-international.jp。
2026/07/28(火)
南京虫?
この数日、就寝時に虫に刺されるようだ。寝具にアースジェットをチョット撒いてみたのだが、今朝も腕に1箇所刺されていたのを発見した。掻いて血が出てしまった跡をよく見たら刺し口が2か所ある。南京虫だ。これは大変だと、丁寧に除虫した。除虫中に姿を探したが見なかった。
まあ、昨日昼の散歩中に刺された可能性もあるので、蚊かもしれない。また、南京虫ならば、週末の外出時に電車かバスでもらったのだ。
若い頃にベネチアのユースホステルで細長い南京虫(血をたっぷり吸った後は体が伸びるので細長くみえるという)に一晩で何十カ所も刺されたことがある。この時は顔から足まで見事なほどにぷっくらと赤く膨れ上がり体中が猛烈に痒かった。2泊の予定だったので薬屋で、当時の日本では珍しくなっていた手でポンプを加圧する除虫スプレイを購入して、まき散らし、除虫剤の強い臭いの中で寝た。除虫スプレイは荷物になるので部屋においたままに出立した。ベネチアの次に泊まったユーゴスラビア(現セルビア)のベオグラードにあるYMCA(2泊)では刺されなかった。その後、次の移動地のギリシャのテサロニキまで、夜行列車に乗った。
今回は小さな赤い点ができ、痒さも少しだけだ。加齢により抗体が鈍感で弱くなっているのだろうか?花粉症の症状も若い頃に比べ数十分の一程度に軽くなっている。赤い点が南京虫でないと良いな。
テサロニキと言えば、10年ほど前にK氏が観光でテサロニキに行った。その時の写真を見せてもらったら、私が行った時の記憶と街並みがほとんど変わっていなかったのに、驚くとともに懐かしかったことを思い出す。
7/30追記
南京虫でなかったかも。虫眼鏡で見たら先に噛まれた2か所は刺し口が1つだった。一昨日以降は刺されない。
今日も夕立。
4日続けて夕立だ。涼しくなった。
雨季のベトナムへ行ったときに夕方は土砂降りの夕立が降ったことを思い出した。今回の夕立は4回ともベトナムほど強い雨ではなかったが、首都圏も熱帯気候の仲間に入ったのかな?
50数年前のベネチアの町
ベネチアは10年前に再訪した。
50数年前のベオグラードのドナウ川
50数年前のテサロニキの町
19年前のベトナム ホイアンの入道雲。夕方になると入道雲が近づいて土砂降りになった。。
南京虫
2026/07/27(月)
蜂による蜘蛛の狩猟
散歩中の道路で見た。動画
https://drive.google.com/file/d/14G4huHi1VQwck5j5S9X1uSrfYs1SF0l4/view?usp=sharing
ハチ:オオモンクロクモバチ
クモ:ハシリグモ属:多分イオウイロハシリグモ
クモバチは麻痺させたクモを巣へ運搬する。クモの脚はまだ良く動いているので「麻痺させる前の格闘」だ。このハチは麻痺させた後に自分の何倍もある大きな蜘蛛を巣へ運ぶのだね。どうするのだろう。欲張り過ぎじゃないのかな?
昆虫の世界は不思議だ。
そら逃げろ 蜂に襲わる ハシリグモ
夕立
今日で3日連続して、夕立が降った。毎日が涼しくなったぜ。
2026/07/26(日)
土用の丑の日だ。
鹿児島のふるさと納税でゲットした大きな冷凍ウナギを一匹を食べた。先月に食べたうなぎ屋の小ぶりなウナギ3/4匹のほうが皮が柔らかかった。うなぎ屋では皮が箸でスイと切れたが、これは皮を切るまでに箸で何度も皮を引っ張た。うなぎ屋を応援したいと言う気持ちで食べたが、味の差は分からなかった。似たようなものだったのだろうが、そこはウナギだ。とても美味かった。
そういえば、先月のうなぎ屋は久ぶりだった。その前は、多分コロナ前に、S氏、Y氏と行った沼津の「うな吉」だった。私は味音痴だが、沼津のウナギは有名どころだけに美味しかった。
土用丑 ウナギだウナギ 夏の福
2026/07/25(土)
夕方に雷雨。
極暑なのに降り止んだら涼しくなった。雷雨の冷却効果はてき面だぜ。
雷雨去り 熱した街が 夕涼み
自分の経済運営案が失敗すると見透かされ、円安となったが、穴埋めに米国債を売ると米国に叱られるからと「国民の年金に手を出し、国民を貧乏にする」高市政権
酷いものだ。国民が貯めているお金に手を付けるのだ。政治家のお金じゃないぞ。高市も片山も無責任女だ。なぜか、成長と言いながら失敗し、国民を貧乏にするのが見えるバラマキ政策を立てる。それが当たり前に失敗すれば更にバラマキを行い、失敗を隠す。お粗末すぎる。こんな無能な首相が、国民に人気があるのだ。分からない。
市場が動かす政治・第3部㊦
2026年7月24日 11:00[会員限定記事]
「GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)をはじめとする年金基金により日本の金融資産にさらなる投資をしていただくという方向で後押ししたい」
10日の閣議後記者会見での片山さつき財務相の発言をきっかけに、約300兆円の運用資産を持つ巨大な「クジラ」が国債の買いに動くのではとの見方が浮上した。国債は買われ長期金利の3%乗せをいったん阻んだ。円は一時1円以上円高に振れた。
片山氏はこの発言を、直前の質問まで外していた眼鏡をかけ直し、資料に目を向けて語った。「事前に用意されたものだった」と関係者は明かす。
なぜGPIFによる「国債購入の増加論」をぶち上げたのか。
米財務省が公表した外国為替政策報告書が背景にある。「為替介入の代替手段として利用していないか警戒を怠らない」。1月の報告書では年金基金運用を巡りこう記した。
米政府はたびたび、日本の為替政策が円安誘導を目指していると批判してきた。国内資産への投資増をアピールできれば、米国の懸念を払拭できる。うってつけの切り札となる。
GPIFの基本ポートフォリオでは国内債の保有割合を25%と定め、6%までの上振れが認められている。
GPIFがこの上振れ分だけでも国債を積極的に買うとなれば、市場での影響は大きい。「日銀が買い入れを減らす中でGPIFがポートフォリオを見直すというのは分かりやすい話だ」。東海東京証券の佐野一彦チーフ債券ストラテジストはこう指摘する。
中央銀行の日銀と異なり年金基金は運用機関だ。運用方針に合致すれば何に投資するかは独自に決められる。GPIFは国内債の長期的な利回りをマイナス0.3〜プラス3.2%で想定する。長期金利は足元で3%に迫り国内債券の投資の魅力は増している。
国債の買い増しが合理的だとしても、政治利用となれば話は変わる。
かつて政府はGPIFの前身の年金福祉事業団を通じて株価を下支えし、PKO(プライス・キーピング・オペレーション)と呼ばれた。政府が株式市場に積極的に関与していた時代があった。
GPIFも今後、国債を増やすのであれば、政治との距離に対する説明責任が発生する。オールニッポン・アセットマネジメントの森田長太郎チーフストラテジストは「説明がつかないならPKOといわれてもしかたない」とクギを刺す。
年金資産を増やすため、政治からの独立性を保ち運用成績の向上に徹する。そんな模範をカナダ年金制度投資委員会(CPPIB)が示している。運用収益の最大化を目指し米国株を積極的に運用していた。24年、経済界は政府を通じてカナダ企業の株式に投資するよう圧力をかけたが、CPPIBは運用収益が優先とこれを突っぱねた。
厚生年金保険法で年金の積立金は「専ら被保険者の利益」のために運用するとうたっている。「政府の都合で」との文言はここにはない。
2026/07/24(金)
カルガモの次列風切羽
数週間前に高速道路の点検道(私には散歩道)でカルガモが死んでいた。よく見たが傷などはなく、外見上は異状なしだった。ただし、呼吸はしていない。空から落ちた直後だったのだろう。死んでいる鳥は鳥インフルの可能性があるから触らない方が良いので近寄らず放置した。翌日に行ったら食い荒らされていた。数日後には背骨と羽だけになった。今日もそこを通ったら次列風切羽(翼鏡)が落ちていたので撮った。カルガモの次列風切羽は青緑の金属光沢色がきれいだ。
下写真は一週間ほど前に、近所の川にいたカルガモ。カルガモはマガモのメスと見分けにくいが、カルガモは嘴の先だけが黄色なので区別できる。青い羽部分が次列風切羽(翼鏡)。
カルガモには次列風切羽が雄も雌もある。雄雌の見分け方は大きいのがオスである。左がオスくさい。
2026/07/22(水)
スズメ
去年は、ご近所の屋根裏の隙間から5羽が巣立ちした。今年も同じところに春から2羽が住み着いた。子スズメを期待していたが見なかった。
2週間前に屋根裏近くで1羽がチュンチュンと良く鳴いているのに気づいた。住み着いていた2羽のうちの一羽かなと思いながらぼんやり見ていた。今日はそこに、2羽が飛んできて加わり3羽になった。3羽は騒々しくさえずり合ってから、飛び去った。その中の一羽は10メートルほど離れた場所に停まった。それは羽色が薄く、飛ぶスピードも遅く頼りなかった。この子は子スズメなのだ。最近、巣の前でよく鳴いていたのは、子スズメだったのだ。餌が少なく1羽しか生まれなかったのだろう。
この辺りの周辺でも今年は去年より頼りなさげに飛ぶ子スズメの数が大幅に少ない。今年は、熊と同じく食べ物が無いのだ。
画像は子スズメ。
続報:2026/07/23(金)
子スズメは3羽だった。夕方に5羽がそろって屋根の上で鳴き合っていた。その中で親鳥は数メートルや数十メートル先まで飛んだりし、子スズメが飛ぶように誘導していたように見えた。この姿から、一昨日に1羽が巣立ちして、昨日から今日に2羽が巣立ちしたと考えるのが自然だ。
スズメは孵化してから巣立ちまでの期間が14~17日というから、約2週前からよく鳴いていたのは、巣にいる無防備な雛を護衛し、捕食者の警戒のためだったのだ。今日の午前中は左写真と同じ場所で一羽がチュンチュンと鳴いていたのを見ている。7/29にも続報あり。
巣の前で 子スズメ一羽 親を待ち
親倣い 子スズメ達が 飛び比べ
上の写真は雛がいる巣を見張っている親鳥だったのかもしれない。
親スズメ 高台で鳴き 雛守る
2026/07/18(土)
Tと横浜で懇親会
5ヵ月ぶりだ。近況報告等。私は節酒中なのでビール一杯。3430円/人。
既得権益保護国家:日本
指で株取引を行っていた時代から変化をしない。こんなんじゃ国は小さくなるよ。
現状でも、日本の主要数百社は米国で株取引ができる。米株取引が無料の証券会社に口座を持つ投資家ならば、12月以降は東証には残る理由がない。凋落する円対策にもなる。
十年以上も前だが、東証でダウやナスダックの先物を上場すれば面白いと思ったことがある、東証では何もできないし、もう遅いね。
2027年前半にはロンドン市場は23時間30分だ。7/23日経
2026/07/17(金)
最近ポカミスが増えてきた。
老いひとつ ポカの増えたる 夏盛り
また今日も 時刻間違え 苦笑する 最近ポカが 増えたと思う
旅行
旅行に行きたいな。しかし、いつの間にやら老いに包まれていた。体力と、ぼんやりしているのでポカミスが心配だ。
2026/07/14(火)
YANDEX 算数ゲーム
269万点になった。飽きてきた。最近は1~2回/日程度で、あまりやっていない。基本は暗算だが、マウスで画面に文字を書いて脳裡で記憶を長くすることはやっている。飽きてきた理由は、四則演算は速くなったが次第に難しくなるゲームなので最近は時間がかかるのだ。4回間違えると0点からの再スタートになる。次回のゲームが下。緑マスの「X0」は後がなく、1回間違えると0点からの再スタートを示す。難易度はhardcoreだ。hard以下だと計算は簡単だがマスが多くなるので時間がかかるのだ。現在、70位。世界順位だ。
ゲームは2~3分で終わる方が良い。
最近はマッチ棒一本を移動させるゲーム。
右上だったら6を5にし、それで0を8にする。
右下だったら+の一本から1を7にする。掛け算や割り算もある(左下。8を9にして1を7)。このゲームの組み合わせは14623通りしかないようだ。
これもやっている。
2026/08/02(日)飽きたので1回強/日ぐらいしかやっていないが300万点超えたぜ。
2026/07/13(月)
スギモトのメンチカツ
テレビで名古屋場所の相撲を見ていたら見たことのあるマークが出ていた。先月も食べたメンチカツの製造販売店であるスギモトは名古屋の肉屋だったのだね。ここののメンチカツは大好物だ。
2026/07/11(土)
緑内障
30代半ばころから検診の度に精密検査や注意するように言われていた。一昨日に逆さまつげで眼科に行ったら、緑内障の件も言われ、点眼を勧められた。
オカトラノオ
散歩を少し遠出。丘の上にある野に咲いていた。人気があり、鉢植えを花屋でも見る、
コマツヨイグサ
最近見るようになった外来種。月見草のような花をつける背の小さい奴だ。野にて。
2626/07/08(水)
クールジャパン失敗
アニメ中心だった。失敗は当り前だ。金大中が始めたクールコーリアを真似たのだろうが、彼らはドラマ中心だ。その中の美男次女や悪人が近代都市ソウル市内で、韓国製の高級車とサムソンのスマホなどのハイテク製品を見せびらかした。金大中の発案である、かっこいい韓国を宣伝しているのだ。クールジャパンのアニメは、西洋の都市で金髪青目の英雄や上長や神様が活躍し、黒髪黒目は奴隷や部下だ。どこがクールジャパンなのだ。東洋人や日本を蔑(さけす)んでいる内容にみえる。へりくだりジャパンだ。日本を陥れる目的ならば合致している。こんなことに補助金をバンバン出していたのだから政治家の愚かさが分かる。クールジャパンはとてもお粗末な企画だった。外国に誘導されたプロジェクトでないことを祈りたい。
政府主導のプロジェクトで成功した事例はあるのだろうか?私が関与したプロジェクトと同じように税金にたかる者たちや企業にお金を配るだけか、お役人の自己満足で終わっているのだろう。なにせ、お金を配って終わり、お役所は結果の確認をしないのだ。それを無責任というし、バラマキという。そりゃ、お金欲しさの個人や企業が群がるよ。補助金大部分は既得権益を持つ者に、税金を流すシステムに見える。
損失は税金じゃないというが、国債で補填する。どんな国債であっても国債で作った借金を返すのは国民だ。結局は税金か国民が貧乏になることで返すのだ。いい加減な説明で逃げるな。
一番の目的が既得権益者へのバラマキだったとしか思えない。
2026/07/06(月)
自然の厳しさ
散歩をしていたら、道路でカナブンが蟻に襲われていた。カナブンは既に飛べなくなっていた。歩いて逃げ回っている。襲っている蟻は大きなカナブンの下敷きになるとつぶされ足はもげる。それを避けるためにカナブンが歩いている最中は離れる。カナブンは弱っているので10センチも動くと止まる。止まると、それを待ち構えていた周りの7~8匹の蟻が襲って食いつく。それを繰り返していた。
この世に生まれたら、生存するために厳しい生き方が待っているのだ。
殺されつつあるカナブンからは「世のはかなさ・必死さ」を、襲う蟻からは「果敢さ・必死さ」を感じた。
世の中は弱れば死ぬのが自然なのだ。元気な現役優先が自然なのだ。そして皆、必死で生きている。
年金生活者という立場は邪魔者なんだなと寂しく思う。
その後は、道を歩いている蟻を踏ん付けないように下を向いて歩いた。彼らも踏ん付けられないように、私が下す足から逃げようとチョコチョコと前後左右に動きながら歩いているのが分かる。道を歩くのでも、彼らは命を懸けて通る場所を判断している。厳しい環境なのだ。ときおり私が蟻を避けようと下ろした足の場所と、蟻が私の足を避けようと動いた場所が同じことがある。ゴメン。
道端で 命こぼるる コガネムシ
飛べぬ身に 蟻に囲まれ コガネムシ 逃げても狩られ 命のさだめ
止まるたび 蟻が群がり そのたびに 生きるという字が 少し重たし
2日後に同じところを通ったら、小型の鳥のフンがあった。弱っているカナブンを見つけた鳥が食べたのだろう。戦っていた蟻は上手く逃げられたかな?
2026/07/02(木)
160円台まで2円近く円が上がった。介入したかな?無駄遣いに終わるのが分かるから情けない。
情けなし 無駄に円買い 財務省
2026/07/01(水)
無能な政府によるバラマキ型成長戦略による成長率と実績
バラマキ型成長戦略を行っても日本経済は落ち込むだけだった。ドルベースならば落下は急角度だ。日本経済の成長実績はこの16年5か月間も概ねマイナス3%/年だったのだ。下図は6/30の7CHテレビニュース「日経NEXT」から。
その下グラフの2008年1月31日は90.266円/ドル。今(2026年6月30日)は162.5円/ドルだ。円の価値は0.5556倍に下がった。1.80倍の円安だ。円安進行を16年5か月間を複利で計算すると年利:3.24%/年だ。高市氏のように積極的なバラマキをすればもっと更に急角度で円安が進む。円安で国民を貧乏にしてもよいから、バラマキしたいという政治家は愚かとしか言いようがない。
国民はお金をばら撒くならば自分が欲しいと思うが、将来は貧乏になるのを経験的に知っているから止めて欲しいとも思うものだ。国民をバカにするな。
円の購買力や輸出競争力は60年前と同じに戻った。円の価値は団塊の世代が、中学時代や高校時代と同じなのだ。。
タイやインドネシアで物価が日本と変わらないと感じた理由が分かった。我々は落ちぶれたのだ。この6年で半分になった。相対的なものなので外国は購買力が上がっているのだ。
https://stock-marketdata.com/effective-exchange-rate.html/
円安の 落ちぶれかたに 力抜け
日本来て 外国人は 嗤い見せ
上から作ってみた。日本経済はメチャクチャだ。ドル建てのGDPは-41%なのだ。マスコミは政府に配慮し報道しない。