Y二軍
メンバー:フイリア、ダッチェス、ロシェ、セイカ、ティルイユ、オーディ(※立ち絵準備中)
(※画像をクリックすると別リンクに飛びます)。
メンバー:フイリア、ダッチェス、ロシェ、セイカ、ティルイユ、オーディ(※立ち絵準備中)
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「ごきげんよう。私はフイリアと申します。どうぞ、今後ともよろしくお願い致します。」
「あら、レイユにヴェラス、ごきげんよう。今、お茶を飲んでいましたのよ。貴方達もご一緒にどうかしら?」
「バトルの稽古ですか?それなら、私が受けて立ちますわ。遠慮はいりません。私、こう見えて武道には自信がありますのよ」
名前:フイリア(Feuilia)
種族:ブリガロン
特性:新緑
性別:♀
年齢:25歳
身長:167cm
体重:65kg
血液型:O型
出身地:カロス地方
好きな物:宝石、アクセサリー系
一人称:私(わたくし)
二人称:貴方
能天気で物音に敏感。Y二軍のリーダー。貴族出身のお嬢様。
厳しそうに見えるが性格は緩くマイペース。よく自分の屋敷かお気に入りの喫茶店でお茶を嗜む姿が目撃される。
軍のやりとりを楽しみながら暖かく見守る。本人曰く"賑やかな方が楽しくて和む"らしい。
軍の中ではお母さん的存在で包容力抜群で仲間思い。礼儀正しく親しい人にはとても親切で優しく接する。
お菓子作りや生花も得意で誰もが憧れる才色兼備お嬢様。
仲間を傷つける人には容赦しない。悪い人にはお得意の武術で反省するまでボコボコにする。
幼少期から武闘を習っていたため、力強くかなりの怪力。実は頭を使うより体を動かす方が好きらしい。
かなり好戦的でバトルには積極的に出るタイプ。強くなるためなら自ら志願して武術の稽古をやる。
貴族育ちのため、少々世間知らずで天然。世間の物に疎いためとても興味津々に知りたがる。
レイユとヴェラスとは幼馴染で仲はとても良好。よく三人で一緒にお茶会をする。
服装はロングドレスで頭には薔薇の飾りがついた帽子をかぶっている。
着痩せしているため普段はわかりづらいがドレスを脱げばとても筋肉質な身体の持ち主。
バトルする際には普段のドレスを腰のところまであげ、帽子も外しポニテにし、動きやすくなる武術スタイルで挑む。
ホワイト二軍のティージャ(ジャローダ♂)を尊敬しており、彼のことを“先輩”と呼ぶ。
アローラで出会ったヨハネスのことが気に入ってるらしく、甘いものが大好きな彼によく手作りのお菓子を渡している。
本名はフューリア・エドウィージュ・M・ド・ジャズリ・ルフォール。
カロス主力貴族の一つであるルフォール家のお嬢様。
精鋭な軍人達を率いており、街の護衛やバトルを専門にする貴族出身。カロスのバトルシステムは主にこの家が取り仕切っている。
Y軍面子と一緒にアローラへ旅行に来て、一人で喫茶店に行ってのんびりしようとした時に偶然にも弓矢の鍛錬をしているサン軍所属のヨハネス(ジュナイパー♂)と出会う。
練習しているヨハネスに興味を持ち、彼と一緒にお話をしたいがため喫茶店へ誘うが人付き合いが苦手なヨハネスは彼女の誘いを断る。
弓矢の鍛錬がどんな風なのか興味を示したフイリアは彼の鍛錬を見に来てもいいですかと訪ね、ヨハネスはあまり自分に話かけないで欲しいを条件に彼女に鍛錬してるところを見せる。
しかし弓矢の鍛錬中に足が躓いてしまい、右足を怪我したヨハネスは一時的に歩けなくなってしまう。
心配したフイリアは彼を助けようとするが、ヨハネスは彼女にそっけない態度をとり一人でポケセンに行こうとする。
冷たくあしらわれたフイリアだが怪我をしたヨハネスを放って置くことができず、バトルモードの衣装になり無理やり彼を支え、慌てふためくヨハネスをよそに彼女は勇ましく彼をポケセンまで運ぶ。
それ出来事以降、ヨハネスから恋愛的な好意を寄せられてるが本人は気づいていない。
本人もヨハネスには恋愛的意味の好意を抱いているが鈍感なため自分の気持ちに気付いていない。
++関係++
片思いされてる:ヨハネス<自宅>
幼馴染:レイユ<自宅>、ヴェラス<自宅>
「私はダッチェス。この子達は私の弟二人と妹よ。宜しくね。」
「相変わらず騒がしいことをしているのね。でも、それが貴方らしいわ。」
「(にゃ、猫じゃらし…!?)にゃ、にゃん…!にゃん、にゃ…!Σ!…な、何でもないわ…///」
名前:ダッチェス(Duchess)
種族:ニャオニクス
特性:鋭い目
性別:♀
年齢:16歳
身長:158cm
体重:46kg
血液型:A型
出身地:カロス地方
好きな物:本
一人称:私(わたし)
二人称:君、貴方
大人しいで物音に敏感。Y二軍所属。
基本無表情で淡々としている。自分からはあまり出しゃばらない物静かな女の子。
言いたいことははっきりと言う若干の毒舌っ子。反応も冷たくノリはあまり良くない。
冷たい人だと勘違いされやすいが根は良い子で頼みや悩み事とかあったらちゃんと相談に乗ってくれるクーデレちゃん。
体を動かすのは苦手で基本インドア。知能派で結構冴える。
猫じゃらしを見ると謎の発作が起こり、普段の落ち着きが保てなくなるほど何度も手招きする動作をしてしまう。
実は貴族出身らしいがどういう経緯で軍に入ったかの詳細は不明。
三つ子の弟妹をお世話するお姉ちゃん。いつも弟と妹に厳しいことを言ってるが内心はとても大切に想っている。
いつも3人の弟/妹を面倒をみてるため、子供のお世話が上手で家事も大半こなす。得意料理はクリームブリュレ。
気まぐれ音楽隊"ジャズチャット"に所属しているドラム担当のトーマス(ニャオニクス♂)とは恋人関係。弟と妹はトーマスが所属しているジャズチャットに預けている。
バトルでは武器を使わない強力なESPで闘う。超能力を使っている時は両目を瞑り、丸まっている髪が解かれる。
ただ本人はあまり争いを好まないため、積極的にバトルには参加しない。
++関係++
恋人:トーマス<自宅>
弟:トゥルーズ<自宅>、ベルリオーズ<自宅>
妹:マリー<自宅>
「俺はロシェ、それだけだ。…何?自己紹介が短い?言っておくが俺はお前らと仲良くする気はねぇ。用が無いなら俺はもう行くからな」
「いや…突っ込むところはそこじゃねぇだろ…。…ていうか、何で俺がこんなに突っ込んでるんだ…?」
「ナイフとフォークは(むしゃむしゃ)…使えねぇんだ。だったらそのまま食った方が(がぶがぶ)…ゴックン、手っ取り早いだろ」
名前:ロシェ(Rocher)
種族:ガチゴラス
特性:頑丈顎
性別:♂
年齢:見た目20代前半
身長:179cm
体重:78kg
血液型:O型
出身地:カロス地方
好きな物:筋トレ道具、体を動かせる物
一人称:俺
二人称:お前、貴様
慎重でちょっぴり強情。Y二軍所属。
人の言うこと、特に初対面の人には一切信用しない疑心暗鬼精神。自身のマスター、ユミ(Y♀主人公)以外の人間の言うことは大抵信じない(極度に嫌いな相手には原型になって頭を丸々マミろうとする時もある)。
感情をあまり表に出さない。基本黙っており、気に入らない相手は近寄って欲しくないので鋭い眼光で睨み付けてくる。
歯がとてつもなく丈夫で食べ物以外でも岩や鉄でも簡単に噛み砕ける。かなりの肉食でお肉は骨ごと食べる。
一応軍の中ではツッコミ担当だが激しいツッコミはしない。リーダーのフイリアと並んで力持ち。
太古のカロス時代から生きているポケモンで幼少期は両親と共に原始人のような生活を送っていた。
しかし大規模な自然災害のより化石(仮死状態)になってしまい、それ以来何千年以上の時間をずっと化石になって過ごしていた。
Y一軍によって復元され、昔と現在の違いすぎる街並みに大きく戸惑う。身内も家も亡くなってしまったため、行き場を無くし保護をするため現在のY二軍にそのまま入った。
紳士的な服を着ているのは現代の文化に馴染むためだが昔の名残のせいか、たまに野生児みたいな仕草をする時がある。
復元直後に現代の言語を学び、短い期間で習得したため頭は悪いわけではない。
口を開ければ鋭いギザ歯が見える。売られたバトルは買う派で結構好戦的。
++関係++
恋人:シェリーさん<蘇星宅>
「セイカはセイカっていうの。セイカはフイリアお姉ちゃんみたいなりっぱなお姉ちゃんなの」
「セイカは子供じゃない。そんな子供扱いやめてよ」
「セイカがホームシック…?違うもん……寂しくなんてないもん……グス」
名前:セイカ(Seika)
種族:ニンフィア
特性:メロメロボディ
性別:♀
年齢:9歳
身長:130cm
体重:26kg
血液型:B型
出身地:シンオウ地方⇨カロス地方
好きな物:花
一人称:セイカ
二人称:君、あなた
意地っ張りで逃げるのが早い。Y二軍所属。名前の漢字表記は精花。
軍の中では最年少だがかなりの負けず嫌いで子供扱いされるのを嫌がる。子供ゆえの無邪気さは持ち合わせていない。
軍のリーダーフイリアと自身のマスターユミ(Y♀主人公)にしか心を開いておらず、それ以外の人には塩対応。
早くフイリアのような立派なレディになりたいから日々勉強やマナーなどを頑張って学んでいる。
表では強がっているが内心はまだまだ甘えん坊で寂しがりやちゃん。
本当は自分をお世話してくれるY軍もことが大好きだが見栄っ張りゆえ素直にお礼が恥ずかしくて言えない。
シンオウ地方に住むブイズ兄弟の8番目の妹。
5年前に兄弟達と共にカロス地方を旅行に来たがその時にセイカだけ迷子になってしまい、泣きながらミアレシティを彷徨っているところをフイリアが彼女を見つけ保護した。
その時以来からフイリアに懐きシンオウに帰りたくないと兄弟達に駄々を捏ねて、兄弟達の相談のもとそのままフイリアがいるY二軍に所属した。
長らく兄弟達と離れてしまってるため、今はよくホームシックになっている。
最近好きな子ができたようで、好きな子が考えてくれたサプライズを見るのが楽しみになってる。
好きな子のおかげで最近はよく笑顔を見せるようになってきている。
まだ子供だが使う特殊技の威力は大人にも負けていない。
++関係++
恋人:セイランくん<守沙翔望美さん宅>
兄:コウガ<自宅>、ルギス<自宅>、スイリ<自宅>、ヒリン<自宅>、コウリン<自宅>
姉:シュリス<自宅>、サン<自宅>
妹:フィラシナ<自宅>
「こ、こんにちは…。私はティルイユと申します…!あ、あの…、お近づきのしるしとして、出来立てのマカロン…いかがですか?」
「フイリアさんとダッチェスちゃんは私より背が低いから、可愛い服いっぱい着れて…うらやましいです〜😭」
「はわわ…!?💦バ、バスケットの中に、いつの間にかキズぐすりが入ってました!!💦💦」
名前:ティルイユ(Tirouille)
種族:パンプジン
特性:物拾い
性別:♀
年齢:18歳
身長:177cm
体重:67kg
血液型:A型
出身地:カロス地方
好きな物:お菓子
一人称:私(わたし)
二人称:貴方
臆病で好奇心が強い。Y二軍所属。
性格はちょっとおどおどしてて気弱。いつもあたふたとしている。
怖い顔をしてる人に睨みつけられると"ひゃぁぁぁ💦"と悲鳴をあげながらビビって動けなくなる。なお本人はゴーストタイプであるため、おばけや幽霊などのオカルト現象は怖がらない。
姉のような優秀なパティシエールになるのが夢。お菓子は作るのも食べるのも好き。彼女が作る洋菓子は見習いとは思えないほどとても美味しく、軍の中ではとても好評。
誰にでも気配りする心優しい子。よくY軍に手作りのお菓子を配っている。
常に持っているミニバスケットをとても愛用しており、いつも出来立てのお菓子を入れて持ち歩いている。
特性を無意識に発動してしまう事が多々あり、常に所持しているお菓子が大量に入ったミニバスケットに便利道具が入ってることがある(気づいたらバスケットの中がモンスボだらけになっていることも珍しくない)。
原型のサイズがLのため、身長は他の女性陣と比べてかなり高い。小さくて可愛い洋服が着れないことから、本人はその高身長に悩みを抱えている。
同じパティシエールを目指すキャラメル(★ペロリーム♀)とはとても仲良しでよく一緒にお菓子作りをしている。
ちなみに本人曰くお菓子作りは得意だが料理はそれほど得意ではないらしい。
お菓子作りを専門としているので、バトルは苦手であまり参加しない。
++関係++
姉:アデラインさん<自宅>
親友:キャラメル<自宅>
友達:シュクレちゃん<しゆさん宅>
(立ち絵準備中)
「†ふ…ふふふ…ふははははは!!長い刻を得て、再びこの地に降りることになるとはな…。我は破滅の神の命を授かりし死の指導者…そう…!我の名はオブスキュラス…!我のこの禍々しき姿…しかとその眼光に刻み込むのだな…!†」
「†…!感じる…!今またここで…一つの命の旋律が終止符を打った…。ふ、ふふふ…これも…破滅者が仕向けた死の定めということだな…†」
「†我はリフェミンと既に永遠の契約を結んだ存在。ゆえに我らはこの世界の光と闇、そしてこれからも果てなき輪廻を後継して行くのだ†」
名前:オーディ(Ordy)
種族:イベルタル
特性:ダークオーラ
性別:♂寄
年齢:不明
身長:181cm
体重:72kg
血液型:??型
出身地:カロス地方(?)
好きな物:本
一人称:我/僕
二人称:汝、貴様/貴方、君
大人しいで物音に敏感。Y二軍所属。
†フルネームはオブスキュラス。それは地上に舞い降りればたちまち混沌と破滅を呼び寄せる横暴な邪神。カロスで起こった古代兵器の騒動によって長い眠りから覚め、Y一軍の前に降臨した。命が育んでいるカロス地方に破滅をもたらそうとする破壊神の意志を受け継いだ破滅と死の指導者。オブスキュラスにとって生命の死とは彼の糧そのもの。Y一軍が古代兵器の騒動を収めた後、生きる全ての生命を喰らうため自らY軍に加入を志願する。オブスキュラスは今もなおポケモンと人類、全てを死への破滅を成し遂げようと日々その機会を窺っている。†
というのは全て彼が脳内で思い込んでいる世界観で、わかりやすく言えば厨二病。
パッと見るとあまり喋らない淡々な性格をした持ち主の印象だが、いざ自分から喋りだすと痛々しい厨二病ワードをバシバシと言ってくる。
一般人では理解し難い独特な言動や態度から、Y軍面子を困惑させ、スルーされてしまうのが日課。本名が長すぎると言うのを理由にメンバーからはオーディと呼ばれている。
実はこれらの厨二病言動は全てオーディ自身の特性ダークオーラによって影響されてるもの。
本来の性格は人見知りでおどおど。人と会話するのが苦手で根が臆病な青年。
本性が現れると会話とアイコンタクトすらままならなくなり、同軍のロシェの後ろに隠れてしまう。
この時の性格になると彼が考えた脳内設定が全て抹消され、人々を助けようとする良い子になる。しかし死の力を司っているのは事実であり、カロスを含めた全地球の生命の死をすぐ勘づくことができる。
彼の本性は特性オーラブレイクを持つジンデル(ジガルデ)が彼に寄り添うことで現れる。
リフェミン(ゼルネアス♀寄)という恋人がおり、本人たち曰く"†永遠の契約を交わしている仲†"らしい。
普段の性格だったら仲が良好な二人だが、お互い本性が出ると気が強いリフェミンに頭が上がらず、よく彼女に叱られている。
戦闘では得意の特殊と打撃の闇魔術(?)を駆使して、相手を翻弄させる。
また、両腕は巨大な原型の腕に変えることが可能。飛行(またはバトル)時にはこの腕になっていることが多い。
長きに渡りオーディは破壊の神と人々から信じられているが実はオーディ自身は神ではなく死を喰らう怪物そのもの。そのため、彼には他の神々と違い不老という概念が無く、1000年という寿命が尽きると大きな繭になり長い時間をかけて新たな生を預かり生まれ変わる。オーディは破壊の力とこれまで多くの先代達が見てきた記憶を受け継いだ状態で現代に降り立った。同じ生まれ変わりの素質を持つリフェミンとは既に恋仲だったらしく、オーディの記憶には自分が何度生まれ変わっても、また生まれ変わったリフェミンと再度愛し合っていたという景色が残っている。
素のセリフ
「あ、えっと…その…すみません…。ぼ、僕の言っていること…本当に…意味がわからないですよね…。その…、ほんとに、す、すみません…。」
「リフェミンは既に僕の記憶の中に存在してるんです。おそらく、先代たちも僕と同じくリフェミンと深く愛し合ってたのかと…思います。もちろん、僕もリフェミンを心から愛しております…。」
++関係++
†永遠の契約†(恋人):リフェミン<自宅>