【2026年9月現在】
[2025]
「消滅の危機に瀕した太平洋の言語と文化(パプアニューギニア他)」
【春学期】水3
佐藤寛子先生
先着・抽選 該当なし
授業形態 対面
使用言語 日本語
評価方法 コメントシートなど/小テスト, レポート/アクティブ・ラーニング
授業難易度 4.0
課題の多さ 多い
履修者数 20〜40人
発言頻度 毎週の授業で何回も発言する
おすすめ度 4.0
//おすすめできる点//
・諸地域言語の授業ですが、言語習得がゴールではなく、オセアニアの文化や社会についても扱います。また、世界中の危機言語についても学びます。言語科目でありながら、あまり言語の授業っぽくないのが特徴です。
//よくなかった点//
・期末テストはないですが、その代わり、細々とした課題が多いです。
[2026]
「Interactive English: Reception」
【春学期】月1
先着・抽選 該当なし
授業形態 対面
使用言語 日本語
評価方法 期末試験/授業内課題
授業難易度 4.0
課題の多さ 少ない
履修者数 11~20人
発言頻度 毎週の授業で何回も発言する
おすすめ度 5.0
//履修上の注意・アドバイス//
・予習が必要。単語の意味を調べたり、次の授業で使う英文を読んだりする必要がある。
//おすすめできる点//
・英語でニュースを見たり読んだりすることで、野生動物の保護や気候変動などといった社会問題について学べる。
[2026]
「Regional LanguagesA(EnglishⅠ)」
【春学期】月3
先着・抽選 該当なし
授業形態 対面
使用言語 英語
評価方法 授業内での発表, レポート, 課題
授業難易度 5.0
課題の多さ 多い
履修者数 11~20人
発言頻度 毎週の授業で何回も発言する
おすすめ度 4.0
//履修上の注意・アドバイス//
・英語でディスカッションとプレゼンテーションを合わせて35分程度行うが、その準備が大変なので、早めにテーマを決めるべき。
//おすすめできる点//
・英語を話す自信がつく。
[2026]
「Social Development Issues in Africa and Oceania」
【春学期】火3
先着・抽選 該当なし
授業形態 オンライン、最終週のみ対面
使用言語 英語
評価方法 コメントシートなど, 授業内での発表, 課題
授業難易度 3.0
課題の多さ 普通
履修者数 20〜40人
発言頻度 何回かの授業に一度は発言する
おすすめ度 4.0
//履修上の注意・アドバイス//
・アフリカ地域専攻とオセアニア地域専攻の人が合同で受講する。
//おすすめできる点//
・普段関われない、他地域の専攻の人と関われる。
[2026]
「Academic Writing I」
【春学期】金3
先着・抽選 該当なし
授業形態 対面
使用言語 英語
評価方法 出席確認、課題
授業難易度 2.0
課題の多さ 普通
履修者数 11~20人
発言頻度 毎週の授業で1~2回は発言する
おすすめ度 5.0
//履修上の注意・アドバイス//
・出席が重要。また、授業の最初に最近のニュースを発表するが、それが成績の10%を占めるため、毎週ニュースをチェックした方が良い。
//おすすめできる点//
・教員の話が面白い。授業もわかりやすい。
[2026]
「英語で学ぶアフリカ II (E)」
【春学期】水2
先着・抽選 該当なし
授業形態 対面
使用言語 英語
評価方法 コメントシートなど, レポート
授業難易度 4.0
課題の多さ 少ない
履修者数 11~20人
発言頻度 何回かの授業に一度は発言する
おすすめ度 5.0
//履修上の注意・アドバイス//
・事前にそれぞれの国の基本情報や最近の報道などを調べ、質疑応答で聞きたいことを考えておく必要がある。
いつもは秋学期に開講されるが、2026年のみ教員の都合で春学期に行われた。
//おすすめできる点//
・南部アフリカの国について、ネットや本などではわからないリアルを知ることができる。
以下の授業は今年度開講されません