用意する食材:15㎝ピザ20枚分・150mlのトンナートソース
ツナ缶(オイル漬け) ... 1缶
マヨネーズ ... 大さじ 3
オリーブオイル ... 大さじ 1
アンチョビ ... 1本
ケッパー ... 大さじ1
レモン汁 ... 大さじ1
黒胡椒 ... 少々
水... 大さじ 1(固さ調整)
調理区画にて
全材料をフードプロセッサーに入れる
なめらかになるまで撹拌(10~20 秒)
レモン・塩味・固さを調整
食事席にて
ピザ生地の上に収穫し水切りしたレタスやベビーリーフ、トッピング類を載せる
トンナートソース、粉チーズ、バジルソースなどをお好みでかけて仕上げる
豆知識
トンナートソースとは、イタリアの「ツナマヨ」ソースのこと。
サラダピザやサンドイッチ、ローストビーフなどにも合わせる。
2025年12月クリスマスレタス会in浜野製作所にて
調理区画にて
開始1時間前にそば粉ガレットの粉・水・塩を混ぜて冷蔵庫に入れておく(なじませる期間が長いほど良い焼き色に)
開始30分前からガレットを焼き始める とろみが強く厚くなりがちな場合は水や炭酸水を追加 焼けたら重ねておく
小皿にクッキングシートを敷き、刻んだハムとチーズで輪を作り、その中に卵を落として黄身の表面のみにフォークで穴をあけ、塩胡椒する
レンジふたをして600Wで1分10秒(半熟)
開始直前にガレットを皿にのせて配布
食事席にて
ガレットの中央にそっと目玉焼きをのせる
レタスを盛り付け、ガレットの円弧部分を折る
墨田サテライトキャンパスからすぐの「霧下そば」のガレット粉
調理区画にて
鍋に炒め玉ねぎ(パウチ)を入れ、水・コンソメを入れ火にかける
沸騰したら小松菜とバジルオイルを入れ、弱火で3分ほど煮こむ
食事席にて
保温カップに熱々のスープを入れて出す
カップにレタスを入れ柔らかくして食べる
スープは熱い状態で提供する
用意する食材:12人用(小皿)
カットトマト缶×1
めんつゆ×大さじ8
そうめん×4束(400g)
バジルオイル×大さじ2~4
(あれば)ツナ缶×1
飾りつけ用 バジルの葉
調理区画にて
ボウルにトマト缶、バジルオイル、めんつゆを入れて混ぜておく
そうめんをゆでてざるにとっておく
そうめんをたれに入れてまぜる
食事席にて
レタスを皿に敷いてもらう 場合によりハムも飾りつけ
その上にそうめんを載せ、バジルの葉で飾りつけ
グラスにレタスと交互に詰めるとグラスサラダに!
2025.12.5 すみだモダン廣田硝子コラボ:グラスサラダ
調理区画にて
ハム、チーズをトングで配れるように準備(直前まで冷蔵庫)
マヨネーズ、ケチャップ、バジルソースを食事席に置けるよう準備(直前まで冷蔵庫)
ホットサンドメーカーをセットしておく(加熱は会がスタートしてから)
食事席に食パン、皿、ワックスペーパー、ウエットティッシュを準備
会の始まる直前に食事席に冷蔵品をセット
食事席にて
パンにマヨを塗り、ハム、チーズをのせ、バジルソース・ケチャップをかける
その上に千切ったレタスをお好みの量入れる
三角に折り畳み、ホットサンドメーカーに入れる 4食同時に入れる
4分間待ち、取り出す 熱いので注意
ホットサンドとブッシュバジル
葉は小さいけれど濃厚で爽やかなバジルの香り
寒い時期でも育つバジルです
用意する食材:1人用
卵×1(卵液×大さじ4)
ポテチ×10枚
野菜×20g
野菜の他に、チーズ、コーンなどもおいしいかも
豆乳×小さじ2
ケチャップ
調理区画にて
卵をボウルに割ってときほぐしておく
お玉ですくえるようにしておき、会が始まったら食事席へ運搬
保温可能な鍋に底面と同じくらいの大きさの陶器の皿を敷いておく(袋破けぬよう)
鍋のお湯を沸騰させて保温しておく
食事席にて
湯煎用袋にポテチ10枚程度を入れて割っておく(袋に穴があかないように)
豆乳小さじ2、刻んだレタスや小松菜などを入れる
卵液大さじ4程度を入れ、袋の空気を抜いて上の方で結ぶ
15-20分程度、沸騰したお湯の中に入れてゆでてから取り出す
ケチャップをかけて食べる
オムレツの形状に個性が出て楽しい&防災食
用意する調理器具/食器
食事席:卓上こんろ(あとであられ鍋を配膳)、お椀、れんげ、割箸、ポン酢、七味、乾燥食材
調理区画:寸胴、トング、ざる、ボウル、あられ鍋(人数分)、調理ばさみ
調理区画にて
寸胴に4Lのお湯を沸かし、だしパック、酒少々、鶏もも肉を入れる
鶏もも肉に火が通ったら取り出し、人数分になるようにカットする
肉団子を入れて火を通す
油揚げを6分の1にカットしてざるに入れ、湯を回しかけて油抜きする
提供にあたり、あられ鍋に肉団子、鶏もも肉、油揚げ、スープを配分する
スープが足りなくなることを見越して、1.5Lポットにだしパック2袋、白だし150ml、お湯を入れておく さらに足りなくなったら、鍋からポットにうつして提供する
配膳を終えたのちに、寸胴に鍋のちうどんを入れて7分間煮こんでからざるにあげる
食事席にて
乾燥食材を選んでもらい、お椀に控えておいてもらう その間に配膳
食材の入ったあられ鍋を卓上こんろに載せる
いただきます直前に火をつける
ある程度しゃぶしゃぶが進んだ後に、うどんを配る
火が心配な時は、運営が目の前で助けられるレイアウトがおすすめ
調理区画にて
バジルの葉を洗って良く水を切り、重さをはかる
ブレンダーが無い場合は、ここでバジルの葉を小さく刻んでおく
バジルの葉の3倍の重さのオリーブオイルを入れる
ブレンダーがある場合は、ここで葉が細かくなるまで攪拌する
保存容器または保存袋に入れ、冷凍する(冷蔵でも1週間程度はOK)
調理区画にて
ドライミント(葉)5gをだしパックに入れる
保温ポットにパックを入れ、熱湯(98℃)800mlを入れる
パックが浮いてきたらトングなどで沈める
10分以上ふたをして抽出する パックはしばらく入れておいても良い
お好みで、だしパックに同重量のドライみかん皮を入れて抽出したり、はちみつを入れても〇