長月 サラ
Nagatsuki Sarah
Nagatsuki Sarah
氏名 長月 サラ
性別 女
年齢 20歳
誕生日 9月3日
血液型 B型
身長 138cm
体重 非公開
コードネーム 春雨
普段はクールに振る舞っているが、実際は引っ込み思案で恥ずかしがり屋な性格ゆえに他人と関わるのが苦手。
一方で、動物や言葉を話さない怪異と心を通わせることが多く、優しい一面も持つ。
甘いものが好きで、特にプリンが好物。
主にSNSを用いた情報調査スキルを持つ。
いわゆる噂話から事件の調査を進めたり、カバーストーリーを作って事後の隠蔽処理を行ったりする。
危機察知能力も高く、怪異と関係がなくても逃げ足が速い。
ニュージーランド人の母と日本人の父の間に生まれたハーフ。
物心がつく前から年の近い妹と両親の4人家族で日本に暮らしていた。
大厄災に巻き込まれた際、霊力の影響で羊のような角が生え、そのうえ両親を失ってしまう。
一時的に保護された先で家族に降りかかった災いの情報を集めるうちに、断片的ながら八咫烏の存在を知り、独自に調査を始める。
その結果、機密情報へのアクセスを八咫烏に察知され、秘匿性を理由に確保されるが、
怪異の影響を受けていたことと情報収集能力を評価され、八咫烏の隊員として迎え入れられる。
私物のスマートフォン。
改造されたカメラは怪異やその類の存在を捉える力を持ち、
こっそり自撮りを楽しむ相棒でもある。
「ち、ちゃんと仕事にも使ってますからね?」
愛用する私物の手斧。廃墟の探索では頼れる切り札となり、
敵対する怪異には本来投擲用ではないにもかかわらず豪快に投げつける。
普段どこに隠しているのか、投げた後にどうやって回収しているのか、誰もその秘密を知らない。
「いろいろとコツがあるんですよ。人には教えませんけど。」
八咫烏が支給する小型拳銃。9×19㎜の対怪異弾を装填した護身用の標準装備。
正式装備ゆえに弾薬は豊富だが、他の隊員が独自の装備を選ぶため、共有できる機会はほとんどない。
「斧を投げる方が多いので、撃つことはあんまりないです。でも、いざとなれば頼りになりますよ。」
パトカーに改造されたスポーツカー。
かつて違法レースを追い詰めた刑事から譲り受けた経歴を持つ。
パトロールをこなし、怪異事件の隠蔽では警察と協力し、機動力で仕事を支える。
「目立つんじゃないかって? この車を見たなら、こっちからも見えてるってことですよ。」
友達の怪異で、時折頭の上にちょこんと乗っている姿が目撃される。
他の隊員が「大福ちゃん」と呼び始めた名前が、いつの間にか定着した。
ペットでも、使役しているわけでもなく、気まぐれに現れては消える存在。
お菓子が大好きで、敵対する怪異の気配をそっと教えてくれることもある。
よく伸びる
「私の大切なお友達です。……今大福ちゃんのこと伸ばそうとしませんでした?」
着任
「長月 サラ…です、よろしくお願いします。えっと…怪異にまつわる噂話の調査ならお任せください!」
挨拶(ロビー)
「あっ、おはようございます。今日もほどほどに…頑張りましょう。」
会話1
「うーん…もうちょっと盛ったほうが良かったかも…むむむ……。あ、なんでもないです。」
会話2
「この角、正直なところ気に入ってるんですよ。ひつじさんみたいでかわいくないですか?」
会話3
「確かにプリンは大好きで毎日食べても飽きないですけど…。別に毎日プリンだけ食べてるわけじゃないですよ…?」
信頼度上昇1
「あ、よろしければおひとつプリンいかがですか?一番安いやつですけど…。」
信頼度上昇2
「もしかしてプリンに興味があるんですか!?これとかクリームが乗っていておいしいですよ…!今度買いに行きましょう!」
信頼度上昇3
「あの…今度一緒にお写真どうですか?大切な人たちは…その、記録しておきたいので…。」
放置
「…………あ、大丈夫です、これでもちゃんと仕事してますので…サボってないですよ?」
昇進(レベルアップ)
「えっと…あんまり実感はないけど…がんばります!」
編成
「あ、了解です。」
作戦開始
「作戦開始。…頑張ります!」
選択
「は、はい!」
攻撃
「こういうのは得意じゃないけど…!」
防御
「このくらいならまだ…!」
被弾
「ぐっ…!」
作戦成功
「作戦成功ですね…良かった…。」
作戦失敗
「これ以上はもう……、撤退します!」
行動不能
「やだ…こんなの…」
スキンシップ
「えっ!?あ、あの…何か…」