氏名 深水 幸
性別 女
年齢 18
誕生日 10/04
血液型 O
身長 153cm
体重 47kg
事務室に籠りがちなため人馴れしておらず、対人コミュニケーションはやや苦手。感情は電子板に映る表情で表現されるが、口下手でうまく言葉にできないことが多い。カバンの中には、いつか友達ができたときのために用意した“ハッピーグッズ”がぎっしり詰まっている(トランプ、ゲーム、マジック道具、漫画、画用紙、ぬいぐるみなど)。
神祇省直属の法執行機関「神祇省公安対魔特務六課」、通称「八咫烏」に所属する情報収集員。主な任務は事務処理や過去の事件・怪異に関する記録の整理・管理であり、専用のフルフェイスマスクを通じて情報を精査・保存することができる。情報管理能力に長ける一方、身体能力は著しく低い。
18歳の日本人女性。日本の離島にある小さな神社の一人娘として生まれ、幼い頃から巫女としての教育を受けて育つ。17歳の巫女としての正式な奉仕を目前に、「神」として祀られていた怪異に魅入られる事件に巻き込まれる。
家族の通報を受けた神祇省公安対魔特務六課により保護されるが、その際に怪異の影響によって特殊な能力を得てしまう。
本人はその能力を自ら使用しないと誓っており、現在は24時間体制で神祇省による監視下に置かれている。装着しているフルフェイスマスクは能力の暴走を防ぐための試作品であり、不具合のリスクがあるため神祇省の外での行動は制限されている。
なお、彼女は「人」としてではなく、怪異と接触したことで得た力を封じる“器物”として神祇省により公式に分類されており、機密区画における“保管対象”として扱われている。これは彼女自身の安全を守るためであると同時に、万が一の事態に備えた処置でもある。彼女の存在は組織内でも一部の人間にしか知られておらず、形式上は「職員」として所属していても、その実態は“管理下の危険物”に近い。
着任
挨拶(ロビー)
会話1
会話2
会話3
信頼度上昇1
信頼度上昇2
信頼度上昇3
放置
昇進(レベルアップ)
編成
作戦開始
選択
攻撃
防御
被弾
作戦成功
作戦失敗
行動不能
スキンシップ