氏名 桔梗 アリサ
コードネーム グレー
性別 女
年齢 24
誕生日 2020/2/6
血液型 B
身長 155cm
体重 59kg(義手込)
寡黙で基本的に冷静だが、焦っているときは結論を急ぐあまり直感的に行動してしまう欠点がある。
普段の表情は怖いが無感情では無いため、豊かな表情を見せることもある。
会話時は基本的に敬語。任務、仕事に対しては黙々とこなすタイプ。
見つかった!Σ( ˆᴗˆ ;)
体を動かすのが好きなためか平均的な身体能力はある。射撃と運転は得意分野。
息を止めて集中することにより素早く行動・判断ができるようになる。 本人にとっては周りの動きがスローになる。
これにより射撃や運転などを素早く正確に行うことができる。
反面、格闘は苦手なため腕や脚の力任せに殴りまくるという非常に荒い戦い方をする。
2020年2月6日生まれ かつては平凡な日常を過ごしていたが、大厄災で左目と髪の色、左腕、そして親友を亡くす
親友の敵を討つために民間警備会社で働く傍ら、個人で怪異狩りを行っていたが、
ある時親友の命を奪った怪異と対峙した際、相手の力量を見誤り窮地に陥る。
その際に怪異を探知し、現場にやってきた八咫烏隊員に保護・確保される。
違法な銃器の所持・発砲と八咫烏の存在を知ってしまったという点から起訴されそうになるが、
銃火器の取り扱いに慣れている点と、怪異狩りを行えるほどの霊力を持っている点を買われ、
八咫烏の存在を口外しないという条件の下、入隊を打診される。
命を救ってもらった恩義と親友の敵を討つために彼女は入隊を決意する。
5.45x39mm弾を使用するライフル。戦闘が予想される任務ではこれを装備している。
東側の銃に興味があった彼女は、支給品カタログにこの銃があるのを見つけると迷わず発注した。
「まさか東側の銃も支給されるとは… これを使えるとは思わなかった」
45.ACP弾を使用するハンドガン。調査任務や護身用に使用している。
入隊前から愛用しているようだ。
「ずっと使ってる愛銃 これが一番使いやすい…」
大厄災で失った左腕を補うために装着している。
頑丈なため、任務時に格闘やガラスなどを叩き割る際に重宝しているようだ。
「道具を使うよりこれで殴ったほうが早い」
着任
「桔梗アリサ、ただいま着任しました いつでもご命令を」
挨拶(ロビー)
「こんにちは こちらはいつでも準備完了ですよ」
会話1
「本部で休憩したり訓練したりする何気ない時間が好きなんですよね」
会話2
「…左眼の事、気になります?」
会話3
「時々、痛みを感じるはずがない左腕が痛むんですよね…」
信頼度上昇
「この部隊に招いてくださってありがとうございます ここに来る前の私は復讐のために暴走してましたから…」
放置
「んー…ねむい…」
( ˘ᴗ˘ ) zzz・・・
昇進(レベルアップ)
「ありがとうございます もっとお役に立てるよう頑張ります」
編成
「了解です」
作戦開始
「こちら"グレー" 作戦区域に入ります」
選択
「攻撃目標を確認」
攻撃
「目標を攻撃」
防御
「ぐっ…!」
被弾
「っ…!クソッ…!」
作戦成功
「こちら"グレー" 作戦は無事成功しました 帰投します」
作戦失敗
「まずい!撤退します!」
行動不能
「ぐあっ…!」
スキンシップ
「え…?」
???
「あいつの無念を晴らすためなら私は何だってする…!」