氏名 ノア・メルヴィレイ
性別 女
年齢 22
誕生日 12/24
血液型 O
身長 157cm
体重 48kg
基本的には命令に忠実に行動するが明らかに合理性に欠いている場合や、彼女なりの「最適解」がある場合に
著しい命令違反や単騎行動を実行する傾向がある。
かなりの適当人間であり結果良ければすべてよしな性格。
趣味はZ級映画鑑賞であり、面白くなければ面白くないほど良いとの本人談。
自身及び周囲(3000m)内の実体概念の血液のベクトル操作が行える。自身の血液は無条件で能力を行使することができるが、他の実体概念の血液は彼女が経口摂取することで初めて操作が可能となる。一度摂取した血液は時間にして約60秒〜600秒間操作が可能であり、摂取量で能力の実行力と操作時間も上昇し、操作対象が自身に近ければ近いほどより精密な操作が可能。
英国はエディンバラで中流階級貴族の末裔として生まれる。
メルヴィレイ家の血筋には吸血種の遺伝子が混ざっており、幼少期のとある些細な事故で能力が発現、祖父のすすめで王立国教騎士団お抱えの学校へ入学。
学校卒業後はそのままエスカレーター式に王立国教騎士団へ入団、悪魔祓い科として教育を受けた後に異端審問官執行代行として現在も在籍中。 卒
八咫烏へとやって来たのは本人の性格と英国でのちょっとしたいざこざが原因であり、実質的には島流しである。
彼女の戦闘スタイルは近中距離に重きを置いており、自前の西洋剣術と能力による自己強化や不意打ちを得意とする。
能力の適合範囲が広く、血液の流量を早めての自己強化や、武器を造成したり飛ばしたりなどオールレンジで戦うことができるが、能力使用中は頭が常時計算機のような状態となるため多用は厳しい。
八咫烏入隊後は多種多様な人間関係を楽しんでおり、心地よいこの関係を守ろうとしている。
炎のようなゆらめいた刀身が特徴の大剣。彼女が使用しているのはツヴァイヘンダータイプ。殺傷能力が高く、引き裂くような切り口となるため対象に出血を強いることができる。
儀礼用の銃剣を改造したもの。洗礼を受けた釘を集めて溶かして刃にしたものを使っている。
敵の剣を絡め取ったり、はたき落としたりする際に用いられる短剣。
完全に彼女の趣味私物のため、怪異に対して振るわれることはほぼ無い。
彼女の血液から作られた武器。
瞬時に造成できるため不意打ちや投擲などに用いられる。
彼女がオーダーしたカスタム1911
鏡のように磨き上げられたフィーディングランプ、強化スライドだ。
更にフレームとの噛み合わせをタイトにして、精度を上げている。
サイトシステムはトリチウムインサートがFとR両方に入っていて素早いサイティングを可能にしている。
トリガーは肉抜き、グリップはMOEサムノッチ、マグリリースは拡張されている。
リングハンマーに・・・ハイグリップ用に付け根を削りこんだトリガーガード
着任
「ノア・メルヴィレイ。 まぁノアでいいよ、あんまり凝り固まったのは好きじゃないんだ。」
挨拶(ロビー)
「おはよう、とっととやる事終わらせて昼餉をどこにするか決めようか。」
会話1
「ねぇギレスピー、君が横にいるとインターネットの繋がりが悪くなるんだけど。」
会話2
「怪異なんかいないに越したことはない、ただこっちの国では共生するんだろう?なんだか変な感じだ…あっちじゃ見かけ次第火炙りだったのてのもあるけど…。」
会話3
「ニンニクとか銀とか十字架とか大丈夫かって? 私は混じり物ののなりそこないみたいな感じだから大丈夫さ。あれも好きだよ!ブタラーメン?ってやつ。」
信頼度上昇1
「ま~楽にしててくれよ、そう凝視され続けるとサボタージュしづらいからね。」
信頼度上昇2
「昨日見たサメ映画はサメに足が六本も生えてたよ、次回作では七本に増えるらしいんだ…興味が湧かないかい?」
信頼度上昇3
「もし、もう助かる余地が無くなった時はキミが私に釘を打ちつけてくれ…ここまでつるんだ仲だ、共犯者になってくれないと…困るな。」
放置
「あぁ起きてたのかい?てっきり寝たと思ってたよ。私はちょうどギレスピーにいたずらでもしに行こうとしてたところさ。キミも行くかい?」
昇進(レベルアップ)
「レベルアップって感じかな。」
編成
「了解。」
作戦開始
「状況開始。」
選択
「なるほどね。」
攻撃
「これならどうかな?」
防御
「やるねぇ」
被弾
「いいね、俄然やる気が出てきたよ。」
作戦成功
「早く帰ろう、シャワー浴びてとっとと寝たいんだ。」
作戦失敗
「あらら… とりあえず一回帰ろうか。」
行動不能
「まるで塀から蹴落とされたハンプティみたいだね…醜い最後だと思わないかい? 」
スキンシップ
「意外とあるでしょ?」