ナタリー・オールドマン
Natalie・Oldman
Natalie・Oldman
氏名 ナタリー・オールドマン
Natalie・Oldman
性別 女
年齢 18
誕生日 12/18
血液型 AB
身長 158cm
体重 57kg
冷静沈着、穏和な性格で隊員を家族のように思っている。物を作るのが好きで器用、勝手に装備を改造、制作したりする。
均衡を保ち、交渉により事を解決、収束に導くことを最善の策として武力行使は最終手段と考えている
射撃より体術を得意とし肉弾戦、近接戦を主な戦い方とする、射撃の腕も悪くないが本人曰く「周りの射撃の練度が高すぎる、だったらこっちの方がいい」という
保護された当時から悪魔?使い魔?と見られる青白い火の玉のような物体を使役しており現在では以前に比べ格段に上手く使いこなしているようである。火の玉は燃焼しておりその可燃性物質支燃性物質は未だに不明のままである。
特殊な戦い方に関しては火の玉の力に依存し身体性能・精神面の向上とともに炎を操る攻撃方法を執る。この炎もかなり特異で触れたものをすべて燃やすと思いきや選んで燃やすことが可能なようで、まるで意思を持っているようであった。
保護当時12歳、日本に観光で訪れていた際に大厄災により家族である両親父母両方が行方不明になる、数少ない生き残りそしてその特異性から「なんらかの能力を有している」と判断、祭祀課に保護される。そこで大厄災についてそしてこれまで秘密にされていた歴史を知り、両親二人はどうなったのか、どうして自分だけがこうして生きているのかを知るため訓練を経て対怪異法執行機関八咫烏に入る