氏名 セシル・マーティン
性別 女
年齢 18
誕生日 5/25
血液型 A
身長 160cm
体重 55kg
喜怒哀楽のハッキリした性格。顔に出やすい。
パワー厨で火力厨。とにかく前に出たがる。どんなに強大で恐ろしい相手でも常に前進を止めない。
持ち前の膂力で近距離まで詰め寄り敵を打倒する。
感情の昂ぶりが最高になると隠していた翼と尻尾、魔力のラインが身体に現れる。見た目の変化だけでなく身体能力も飛躍的に向上する。
下流貴族の父とカトリックの母の間にフランスで生まれ4歳の時に日本へ移住。不自由のない生活をしていた。
幼少の頃は体を動かすことよりも絵本や裁縫を楽しむような大人しい性格だった。
大厄災の日。セシルの元へも災禍が降りかかる。速く逃げろと両親が叫ぶ。体は動かない。目の前で両親が死ぬ。体は動かない。自身も傷つけられる。息も絶え絶え、薄れる意識の中で闇夜よりも黒い竜が見えた。
何度も絵本で見た闇夜を駆ける黒い竜だった。絵本の竜が目の前にいる。金色の瞳から目を放せない。その直後体が熱くなり真っ黒な角と翼、尻尾が生えていた。
その後の記憶は無く保護された後八咫烏へ入隊。
どんなに怖くても前に進み続ける。動けなくて後悔しないために。一人でも多く脅威から救い出すために。
携行型のカートリッジ式火炎放射器。
カートリッジにはセシルの魔力が込められており怪異や妖怪といった相手にも効果があるようになっている。
装弾数9発のコッキング式ショットガン
着任
「公安対魔特務六課のセシル・マーティンよ。よろしくね!」
挨拶(ロビー)
「こんにちは指揮官、調子はどう?」
会話1
「今日のお仕事は?比較的簡単なのがいいわね。バーッと行ってガンッて終わるようなのとか。」
会話2
「最近特に生傷が絶えないのよね……やり方が悪いのはわかってるけど、怪異も知恵をつけてきてるのかしら。」
会話3
「今日がダメなら明日はイケる。諦めなきゃ道が拓けるのよ。」
信頼度上昇1
「後ろは任せるわ。信頼してるんだから!」
信頼度上昇2
「私の竜化は人前ではあまりしないようにしてるの。見た目とか……色々ね。あなたの前くらいなんだから。」
信頼度上昇3
「あなたと戦えること。誇りに思うわ。私が前に出続けられるのもあなたのおかげ。本当にありがとう。」
放置
「ヒマねー……訓練でも行こうかしら。」
昇進(レベルアップ)
「これでもっと前に進めるわね。」
編成
「よろしくね。」
作戦開始
「さぁ行くわよ!消し炭になりたい奴から来なさい!」
選択
「了解!」
攻撃
「くらえ!」
防御
「甘い!」
被弾
「このくらいで止まると思わないで!」
作戦成功
「作戦終了!スッキリしたわね!」
作戦失敗
「~ッ!悔しい!下がりたくないッ!」
行動不能
「嫌よ……!絶対止まらないんだから……!」
スキンシップ
「角はデリケートなの。急に触らないでね?」