氏名
コードネーム イリーナ
性別 女
年齢 21
誕生日 8/16
血液型 AB
身長 167cm
体重 非公開
「咎の徒花よ、はたと散りなさい」
――――CN.イリーナ
温厚平穏 怒ると笑顔になる(普通の笑顔と区別が付かない)
武器を持つと左眼の視力が戻りesp(超感覚的知覚)や眼に関する能力が発現する
少し先の未来視
遠隔透視
サイコメトリー
彼女はごく一般的な家庭で誕生する。
幼少期は真面目な性格で少し融通の効かないところもあったが、何一つ不自由もなく暮らしていた。それから数年が経過し、ある日が来てしまう。
そう、大厄災だ。
大厄災の日、家族や友人達と過ごしていた彼女の元にも怪異が襲いかかる。普段共に過ごしていた者が次々と命を落としていく中、彼女は死力を尽くしてその怪異から逃げようとするが叶わず、怪異の魔の手を受けてしまい、瀕死の重傷を負って意識をそのまま失う。
数年経過し彼女は長い眠りから目を覚ますが、意識を失う直前の記憶以外の殆どの記憶を無くしている上、左眼には後遺症により目の色が変色し、視力の殆どを失っている。
彼女は失った記憶を探る為、宛もなく日本各地を彷徨う事になる。
日本各地を彷徨っている中、彼女はホームレスの人物から話しかけられ、ある事について教えられる。彼女はその内容から自分の名をイリーナとして名乗る様になる。
そして彼女は再び日本各地を彷徨っている時、八咫烏:神祇省公安対魔特務六課からのスカウトを受ける。
あの日、私の記憶と家族と友人…いや私の全てを奪った怪異への復讐そして、平和を取り戻すことを心に決め、八咫烏に加入する。
折り畳む対物ライフル
歩兵用とか車載用になったりする
対怪異に向けて製造された弾薬
予算カツカツの原因
移動用
着任
「公安対魔特務六課所属、イリーナよ。本名は覚えてないわ。」
挨拶(ロビー)
「おはよう指揮官、今日は待機?いつも通り?」
会話1
「いつも何してるって?そりゃあ早期警戒とか、自分が使う武器のメンテナンスよ。時によって使い分けてるこの二つどちらも大口径だからね。毎日のメンテナンス重要よ。ジャムったら目も当てられないからね。」
会話2
「よく言われるよ。大口径は費用がかかるから無闇に使うなって。わかってるんだけどさ、怪異の凶暴性が日に日に増してるし使わないと処理が厳しいのよね。」
会話3
「あの時さえ無ければね、私は普通の暮らしができてたんだと思う。何もかもね。ここに居る以上、私みたいな存在を増やさないよう動いていくしかないのよ。」
信頼度上昇1
「指揮官。この後、時間ある?私の車でドライブにでも行かない?誘うのが珍しいって…?偶には隊員と気晴らしに行くのも悪くないわよ。」
信頼度上昇2
「指揮官。私の武器使ってみます…?えっ、大口径だから怪我しそうで怖い?正しい構えで扱えば怖くないですよ?」
信頼度上昇3
「家族も記憶も全てを失ったけど、今はそれよりも大切なものがある。ここに居る仲間と指揮官よ、これからもよろしくね。」
放置
「指揮官がおサボりとはね、私は取り敢えず上がらせてもらうよ。」
昇進(レベルアップ)
「昇進?いつも通りに過ごせるのなら。」
編成
「準備は出来てるよ。」
作戦開始
「戦闘開始。バックアップは任せて。」
選択
「了解。」
攻撃
「弾薬すべて喰らえっ!」
防御
「おっと危ない。」
被弾
「面白くなってきたわね。」
作戦成功
「状況終了、お疲れ様。」
作戦失敗
「これ以上は危険ね...。一度下がろう...。」
行動不能
「ここまでか…。」
スキンシップ
「撃ち抜かれたい?それともハチの巣にされたい?」