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STEP 1: 基礎を固める
1年次からの「成長」をデータで証明!自己分析に直結する「GPS-Academic」の活用法
対象: 全学科
テストは受けて終わりではありません。結果を自己分析や企業選びにどう落とし込むか、ベネッセアイキャリアの公式サイトで詳しい読み解き方が公開されています。
■3年生向けGPS-Academic振り返り動画(外部動画掲載サイト) https://vimeo.com/926083009?share=copy
※動画再生PWは「career2024」
「夏のインターンに向けて自己分析を始めたけれど、自分の強みがわからない…」
「『問題解決力があります』とESに書きたいけど、客観的な証拠がない…」
そんな3年生の皆さんに、教務課から案内されている「GPS-Academic」の強力な活用法をお伝えします。
1年次にも受検したGPS-Academic。当時の結果と「今」を比較し、大学生活で「思考力」や「行動特性」がどれだけ成長したかを客観的なデータで確認できます。
「なんとなくの強み」ではなくデータに基づいた「確かな強み」を発見。ESや面接で語るエピソードの裏付けとして、圧倒的な説得力を持ちます。
自分の行動のクセや思考パターンを知ることは、企業選びの重要な軸になります。後悔しない進路選択の第一歩として、現在地を正確に把握しましょう。
■3年生向けGPS-Academic振り返り動画 https://vimeo.com/926083009?share=copy
動画再生PWは「career2024」
「結果は出たけど、これをどうESに書けばいい?」 「自分に合う業界を一緒に探してほしい」
そんな時は、キャリアデザインセンターの個別相談を活用してください。プロの視点で、あなたのデータを「最強の自己PR」に変換するお手伝いをします。
💡 キャリアデザインセンターからのアドバイス
学生の本分である学業への取り組みは、企業も重視しています。GPAの数字そのものだけでなく、どのように学び、成長したかを言語化することが大切です。学業面でのアピール方法に悩む方は、個別相談で一緒に戦略を練りましょう。