宇田川氏の虚偽・捏造記録
本ページでは、チャットログ・公的機関の回答・第三者証言等により確認できる宇田川氏の虚偽発言・捏造行為を記録する。
① 曽谷公民館館長発言の捏造
宇田川の主張(グループLINEノートより):飯島氏が「市川市の卓球クラブから追放措置を受け、公民館長にもその旨が伝わっていた」とし、館長の証言として内部に喧伝した。
確認された事実:市川市教育委員会・生涯学習振興課への問い合わせに対し、曽谷公民館職員(館長含む)が第三者に対して当該人物に関する情報を伝えた事実は確認できないとの書面回答が得られた(2025年10月)。
評価:宇田川氏は存在しない会話を「館長の証言」として65人のグループLINEに流布した。これは単純な誤解ではなく、当日の日付が卓球活動日ではなかったことをふまえると、意図的な捏造の可能性が高い。
② 退会させた理由の後付け(飯島氏・遠藤氏の件)
宇田川の主張(jimoty、2025年2月〜):「統計学の専門家だと自慢してサークル内で賞賛されたがっていた」「最初からそういうやり取りがあった」として、その自己中心性を退会理由として公表している。
確認された事実:2025年7〜8月のチャットログには「統計学自慢」に相当するやり取りは存在しない。発端は、特定参加者(佐久間氏)の演奏時間が通常3〜4分の曲を14分超えた事実を指摘したことであり、これは運営上の公平性に関する正当な問題提起である。遠藤氏も同様の懸念を宇田川氏に伝えていた(宇田川氏は遠藤氏を「横暴」と評した際の通話より)。
評価:退会理由が正当化できないため、ログに存在しない「最初からのやり取り」を後付けで作成し公表している。これは退会処分の正当性を疑う内部メンバーへの対応として行われた可能性が高い。
③ 尻もちによる負傷の捏造
宇田川の主張(グループLINEノートより):飯島氏の「暴力」により、会の参加者が尻もちをついて負傷したと内部に伝えた。
確認された状況:当該人物はサークル内で以前から別の状況で転倒する行動があったとされており、飯島氏との接触による負傷という因果関係は存在しない。
評価:物理的暴力の被害者像を作り上げることで、飯島氏を「危険人物」として印象付ける典型的な情報操作である。
④ 角谷氏の退会理由の誤認
宇田川の主張:角谷氏(フルート奏者)の退会は、仁ノ平氏が「川村氏の発言を角谷氏に伝えた」ことが原因だとし、仁ノ平氏を「犯人」として半年以上疑い続けた。
確認された事実:角谷氏自身が書面で明らかにした退会理由は、①アレンジの強要、②グループLINEの煩わしさ、③アンサンブルへの過度な要求、④場所取りの事実上の強制であり、宇田川氏自身の行動に起因する。川村氏の発言は副次的要因に過ぎない(角谷氏書面より)。
評価:自身の行動が退会を招いたにもかかわらず、外部に犯人を求め続けた。これは宇田川氏の「被害者化」パターンの典型例である。
本ページの記述はすべて、グループLINEのエクスポートログ、公的機関からの書面回答、および当事者からの書面・音声等に基づいている。反論がある場合は、お問い合わせフォームより具体的な証拠とともに申し出ること。これまで反論は一度も寄せられていない。