於 三田キャンパス (木曜日 13:00-14:30) 465教室
World Investment Report 2005 "Transnational Corporations and the Internationalization of R&D"
World Investment Report 2012 "Towards a New Generation of Investment Policies"
World Investment Report 2013 "Global Value Chains: Investment and Trade for Development"
The World Bank for Doing Business 2012
Investing in Japan (JETRO)
外資系企業動向調査(経済産業省)
海外事業活動基本調査(経済産業省)
海外進出企業総覧・国別編(東洋経済新報社)←keio.jpのデータベースからも入手可能
海外進出企業総覧・会社別編(東洋経済新報社)←keio.jpのデータベースからも入手可能
外資系企業総覧(東洋経済新報社)←keio.jpのデータベースからも入手可能
EU Industrial R&D Investment Scoreboard
WIPO for WIPO report and Global Innovation Index
US Patent and Trademark Office
役立つデータベース(要keio.jp)
Capital IQ
eol
Passport Category Level
ProQuest Historical Annual Reports
日吉キャンパス 水曜日 5限 オンライン・オンデマンド
【役立つデータベース(要keio.jp) 】
Capital IQ
eol
Mergent Online
PassportGMID
ProQuest Historical Annual Reports
at Mita campus (Wednesday 13:00 - 14:30)
Useful website: ASEAN-JAPAN Centre Research and Reports and Database
私は国際経営論を専門としており、多国籍企業、海外直接投資(FDI)、グローバル・バリュー・チェーン(GVC)、国際R&D、イノベーション、アジア企業の国際化などを主な研究テーマとしている。指導を希望される方は、事前に私の研究内容や最近の研究業績をご確認いただき、ご自身の研究テーマとの適合性を十分にご検討いただきたい。
なお、国際人的資源管理(International Human Resource Management)を専門として研究・指導しているわけではないため、この分野を希望する場合は、まず私の研究内容を確認した上でご相談いただきたい。
【指導を希望する方へのお願い】
M1の春学期に「国際経営論」を履修することを原則とする(学部で同等科目を履修済みの場合は免除)。
月曜日および木曜日の学部ゼミに参加すること。特に論文執筆期間中は、学部生の研究報告に対して積極的にコメントを行い、研究指導にも参加していただく。
塾内では国際経営論を専門とする大学院生が多くないため、積極的に学外の研究コミュニティに参加することを推奨する。具体的には、多国籍企業学会、国際ビジネス研究学会、アジア経営学会、日本経営学会などの部会・研究会(多くは土曜日開催)へ参加し、研究報告や討論を通じて研究能力を高めていただきたい。
修士論文・博士論文の執筆においては、国内外の学会での研究報告を積極的に行い、多様な研究者からフィードバックを得ながら研究を発展させることを期待する。
研究テーマが私の専門分野と合致し、主体的に研究活動へ取り組む意欲のある方を歓迎する。特に、学会発表や論文投稿を積極的に目指す学生を歓迎する。
■慶應義塾大学メディアセンターキャンパス別探し方ガイド【三田】
■井口ゼミ(国際経営論)用のメディアセンター情報(2017年4月情報)
授業のレポート用に文献を読んだ場合や、論文を書くために読んだ文献は、参考文献リスト管理ソフトを使って、管理しましょう。KOSMOSから直接論文や本の情報がダウンロードでき、管理ソフトにImportできるので、簡単に参考文献リストを作ることができます。