少人数!生徒に寄り添う充実のケア!英語専門予備校としての専門性を活かし、国際系難関校への合格を勝ち取る!
高卒生だからこそ、念願の志望校への対策はより戦略的に準備を進める必要があります。
大手予備校で現役時代対策したけどうまくいかなかった方、今年はぜひトフルゼミナールで国際系大学を目指しませんか?
<こんな高卒生におススメ>
〇英語力の高さを武器にしたい 〇カウンセラーによる日々のケア・サポートがある塾を探している 〇国際系難関校・学部に挑戦したい
〇国内だけでなく海外大学も視野に入れたい 〇推薦も可能なら狙いたい
早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学・国際基督教大学・東京外国語大学・国際教養大学
高卒生対象 コース・カリキュラム紹介&24年度:高卒生(全校舎)合格実績
同志社大学・関西学院大学・立命館大学・関西大学・立教大学・明治大学・法政大学・青山学院大学・中央大学・学習院大学
5名合格(国際社会/言語文化)
東京外大志望者のための伝統の専門コースです。外大の傾向に的を絞りつつ英語4技能の習得をめざします。特に2次試験では、高度な英語4技能(Reading・Listening・Writing・Speaking)が求められます。共通テスト+2次試験で5割以上を占める英語の、高度な得点力を養成していきます。外大志望者は迷わず当プログラムをお勧めします。
4名合格
ICU志望者のための伝統の専門コースです。特殊な総合教養、人文・社会科学も専門的に対策を行います。ここ最近のICUは受験者減少により、大きなチャンスです。英語を含めた3教科の得点力を飛躍的に伸ばして合格を狙います。ICU受験ならトフルゼミナールで対策しましょう。
13名合格(SFC/商/法/文)
慶應大の英語は私大入試では最難関レベルです。アカデミックで高度な英語力養成が欠かせません。また地歴の難度も高く日ごろからの徹底した対策が欠かせません。さらに小論文では学部ごとに特色が異なり、学部に見合った対策も必要です。英語の傾斜配点を考えると、英語を中心に合格力を上げていく必要があります。
29名合格(FLA/外国語/経済/文/総グロ/総合人間科学)
上智大は2020年の入試改革で大きく入試が変わりました。しかし基本は高い英語力と小論文の論述力を養えば、十分合格に届きます。英語では英語資格により得点加算やみなし配点があるなど、英語力を活かした入試も活用できます。国語、社会は教科書レベルを完璧に理解できるよう要請していきます。
7名合格(SILS/政経/商/社学/教育)
早稲田大学は、2020年の入改革で傾向が大きく変わりました。英語資格が利用できる学部も増え、高い英語力が要求されます。また伝統的に高度な国語力が問われるのも特徴です。加えて地歴の難易度を考えると早稲田大学は総合力強化が必須となります。少人数のトフルゼミナールは、一人一人の理解力を確認しながら合格力を高めていきます。
青山学院大学 5名(経済、文)
中央大学 9名(法、経済、国際経営、総合政策、文)
明治大学 7名(国際日本、経営、商、政経、法、文)
立教大学 9名(GLAP、異文化コミュニケーション、観光、経済、現代心理、社会、文)
法政大学 4名(グローバル教養、経営、社会、文)
学習院大学 1名(文)
同志社大学 6名(グローバル地域文化、経済、商、心理)
立命館大学 6名(グローバル教養、経営、産業社会、文)
関西学院大学 5名(総合政策、法、商、社会)
関西大学 1名(総合情報)
そのほか 筑波大学、東京医科歯科大学歯学部、北里大学医学部、独協医科大学医学部 他多数
海外大学 The University of New South Wales、The University of Sydney、University ofVictoria 他多数