東洋大学附属図書館は現在および将来の教育・研究・学習活動を促進させるに十分な図書資料等を収集・整理・管理・提供し、社会的な役割を果たすべく特色ある図書館を目指しています。
本学附属図書館では、所蔵する貴重書及びそれに準じる資料をデジタル化し、『東洋大学附属図書館 貴重書デジタルアーカイブ』にて順次公開しています。書誌情報と画像をデータベース化し、自由に検索・閲覧できるようにしています。
現在公開されている画像は一部ですが、今後も順次掲載画像を増やし、広く学術研究、教養の涵養に貢献することを目指します。ぜひご活用ください。
さらに本学所蔵の「哲学堂文庫」「百人一首コレクション」「古典文庫」等は、2024年3月より国文学研究所の国書データベースにて、順次公開しております。
東洋大学図書館では、本学の先生が執筆している資料も所蔵しています。
執筆した先生が紹介のメッセージを寄せていただいた本は、サイト「教員著作一覧&著者メッセージ」(2024年9月分まではOPAC(蔵書検索システム)の詳細書誌画面下部)から確認することができます。
東洋大学附属図書館では図書や雑誌、DVDなどの視聴覚資料、電子ブック、電子ジャーナル、データベースそして貴重書など、たくさんの資料を所蔵しています。
このコンテンツではそれら図書館資料をテーマごとに紹介しています。館内展示とのリンク企画では館内展示の様子も紹介しています。
「こんなのが東洋大学図書館にはあるんだ!」と知ることから「自分はこんなコトにも興味があったんだ!」と新たな好奇心を発見することに繋がれば幸いです。
SDGsに関連する本学図書館の所蔵資料を掲載しています。
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