修了要件となる科目で30単位以上修得すること。
主指導教授の「特別研究」・「特別輪講」は、毎セメスタ必ず履修すること。
必修である基盤教育科目1科目を修得すること。
履修する授業科目は、指導教授の指示を受けて決定すること。
指導教授は、主指導教授1名・副指導教授1名の計2名とする。ただし、主指導教授の判断により、副指導教授が2名となる場合がある。
原則として主指導教授の「食環境科学特別研究Ⅰ~Ⅳ」および「食環境科学特別輪講Ⅰ~Ⅳ」はⅠから順に履修し、各セメスタに1科目ずつ履修すること。
本表に掲げたものの他、指導教授が教育上必要と認めるときは、大学院学則第8条に基づき、本学の他研究科・専攻の授業科目および他大学(協定校)の授業科目を履修することができる(同一科目は1回目のみ修了要件として扱い、2回目以降の履修によって修得した成績及び単位は認定されるが、修了要件としては扱わない)。また、上記により履修し修得した単位は、大学院学則第10条の2に基づく、本学大学院に入学する前に修得し、本学大学院における授業科目の履修により修得したものとみなす単位(既修得単位)と合わせて、20単位を超えない範囲で修了要件に充当することができる。ただし、この場合においてそれぞれ修了要件に充当することができる単位は、15単位を超えない範囲とする。
本表に掲げたものの他、指導教授が教育上必要と認めるときは、東洋大学の学部の授業科目を履修することができる。修得した成績及び単位は認定されるが、修了要件としては扱わない。対象とする科目等は別に定める。
主指導教授の「研究指導」は、毎セメスタ必ず履修すること。
履修する授業科目は、指導教授の指示を受けて決定すること。
指導教授は、主指導教授1名・副指導教授1名の計2名とする。ただし、主指導教授の判断により、副指導教授が2名となる場合がある。
原則として主指導教授の「食環境科学特殊研究Ⅰ~Ⅵ」はⅠから順に履修し、各セメスタに1科目ずつ履修すること。
食環境科学研究指導を担当する教員の「研究指導」を各セメスタごとに履修登録すること。
本表に掲げたものの他、指導教授が研究指導上必要と認めた場合は、本学の他研究科・専攻の授業科目および他大学(協定校)の授業科目を履修することができる。