研究内容

サービス価値の共創を目指し,サービス・システム・デザインの方法論の構築を目指しています.
ページは作成中…ですが,学生さんとの共同研究(藤井が指導教員)のリストぐらいは載せておきます.

修士研究

2016年3月修了
・実仮想融合概念を用いたレジリエント生産システムの一提案(山本知幸君)

2015年3月修了
・外食産業における組合せオークションを用いた人員シフト計画手法(小田純平君)
・実仮想融合型生産システムにおける工程計画と日程計画の統合に関する研究(阪口真規君)
・複雑ネットワークにおける情報拡散とその防止に関する研究(高井剛君)

2014年3月修了
・並列分枝限定法を用いた生産スケジュールの高速求解法-非一様型並列機械問題を対象に-(大掛宗利君)
・地下商店街を対象としたエージェントシミュレーションと最適化によるレイアウト計画法の一提案(野上隼君)
・実仮想融合型生産システムにおける設備故障を考慮したスケジューリングに関する研究(吉川智哉君)

2013年3月修了
・セントラルキッチンにおける設備レイアウト計画に関する研究-遺伝的アルゴリズムと計算機シミュレーションを用いた一解法-(植村南海君)

2012年3月修了
・ネットワーク構造を導入した分散遺伝的アルゴリズムに関する研究(阪口英生君)
・フローショップを対象とした超分散離散型シミュレーションの構築法に関する一提案(張福涛君)

2011年3月修了
・消費者効用の非均質性を考慮した外部性の働くサービスの普及過程に関する研究(吉川智哉君)

2010年3月修了
・複雑ネットワーク環境における外部性を有した製品の普及に関する研究-消費者の異質性とネットワーク構造が普及に与える影響-(江田崇君)
・進化型ニューラルネットワークを用いた港湾物流の効率化に関する研究(陳楠君)

2009年3月修了
・自律分散型生産システムにおける分散型遺伝的アルゴリズムを用いたリアクティブ・スケジューリング手法に関する研究(大塚太朗君)
モデルプラントを用いた実仮想融合型の生産計画立案手法に関する研究(銭毅君)
・回収業者の意思決定を導入した製品ライフサイクルシミュレーションによる循環型社会に関する研究(水島優二君)


卒業研究

2016年3月卒業
・外食産業における業務の兼務制約を考慮した人員シフト計画手法(伊藤愛さん)
・動的なネットワーク構造を導入した分散遺伝的アルゴリズムに関する基礎的研究(松坂元彰君)
・テキストマイニングを用いたコンサルティングサービス支援手法の一提案 −対応分析とDEA判別分析による不正予測−(渡邉るりこさん)

2015年3月卒業
・シミュレーションと最適化を用いた厨房設備レイアウト計画に関する基礎的研究(小山健太君)
・企業間ネットワークにおけるサービスの普及方策に関する基礎的研究(藤澤卓馬君)
・生産スケジューリング問題を対象とした並列分枝限定法におけるノード間負荷平準化の一提案(吉田和矢君)

2014年3月卒業
・分散制御型並列分枝限定法による生産スケジューリング問題の解法に関する基礎的検討(岡田健人君)
・実仮想融合型生産システムにおけるシミュレーションを用いた初期スケジュール立案手法の一提案(山本知幸君)

2013年3月卒業
・飲食店におけるサービス満足度向上を目指した人員シフト計画に関する基礎的研究(小田純平君)
・複雑ネットワーク環境における情報拡散防止に関する基礎的研究(高井剛君)

2012年3月卒業
・エージェントシミュレーションを用いた地下商店街店舗レイアウトに関する基礎検討(野上隼君)

2011年3月卒業
・セントラルキッチンを対象としたラインシュミレーションによるサービス生産システムの運用・効率化支援(植村南海君)

2010年3月卒業
・自律分散型生産システムを対象としたリアクティブ・スケジューリング時期決定手法に関する基礎的研究(太田博明君)
・複雑ネットワーク導入した分散遺伝的アルゴリズムの基礎的研究(阪口英生君)

2009年3月卒業
・機械加工ジョブショップを対象とする短期シミュレーションを用いたオークション型生産スケジューリングに関する基礎研究-競り値優先順位の自動決定手法-(芝田佳明君)
・品質の非均質性を導入したサービスの普及過程に関する基礎的研究(吉川智哉君)

2008年3月卒業
・複雑ネットワーク環境下における外部性を有する製品の普及特性に関する研究(江田崇君)
・モデルプラントを用いた実仮想融合型生産スケジューリングに関する基礎研究(田中有紀さん)