1月22日(木)
理科の学習で「土地のつくり」について学習し、化石に興味をもった6年生。安田町化石発掘体験場に行ってきました。
この場所は、260万年前頃の地層が隆起したもので、貝やサメの歯などの化石が発掘されるそうです。子どもたちは、巻貝や二枚貝などを見つけ、きれいにクリーニングして、貝の種類や名称などを意欲的に調べていました。
12月23日(火)
理科の学習で「土地のつくり」について学習をしました。自分たちの校区にも地層が見られる場所があるということで新改地区まで行って来ました。講師の松木先生から「教科書で学習した地層が実際に校区にあるというのはすごいことだよ。」と聞き驚いた様子でした。子どもたちは、石を見つけながら「これは植物の化石かも・・」「この地層は砂岩かな?」など、楽しそうに活動していました。