卒業・修論テーマ
〇修論
・福井県底曳網漁業におけるズワイガニの漁獲特性と管理方策(前川 龍之介)
・日向灘における春季サバ漁場形成の海況要因の解明(石井 昴)
〇卒論
・デジタル操業日誌を用いた若狭湾ズワイガニの資源量推定手法の開発(山本冴夏)
・宮崎県日向灘におけるシラス漁獲の変動要因(出村圭一)
・福井県高浜町の海鮮食堂における利用者の特徴と販売戦略(辻村咲里)
・福井県漁家民宿におけるインバウンドの実態と振興施策(石田律貴)
・福井県の錦鯉産業の実態と販売戦略(山本悠輔)
・令和6年能登半島地震以降の輪島朝市の実態と振興施策(田畑勇多)
・北陸新幹線福井開業による福井県魚価の変動特性(山取篤弥)
〇修論
・Delury法による若狭湾のズワイガニ資源量の推定(森 亮輔)
〇卒論
・宮崎県日向灘におけるシラス漁獲の短期変動に与える海象要因(竹嶋 大喜)
・敦賀真鯛の効果的な販売戦略(北浦 一心)
・福井県ブランド魚の購買過程(池上 結斗)
〇卒論
・日向灘における環境DNAの時空間変動の特徴(石井 昴)
・海洋レーダ情報に対する日本漁業のニーズ(宮﨑 新)
・福井県小浜市の漁家民宿における利用者の動向(竹下 藍佑未)
・イワガキに対する福井県内の消費者ニーズ(谷口 絵梨)
〇卒論
・若狭湾におけるズワイガニ資源の漁期中の経月変動特性(澤木 亮)
・若狭湾におけるズワイガニ資源の経年変動の特徴(森 亮輔)
・福井県定置網漁業の特徴と振興策の方向性(林 瑛士朗)
〇卒論
・トラフグ養殖の技術習得に向けたVR教材の開発(古俣 大地)
・京都府海洋高等学校生の職業意識と自己効力(髙山 慎平)
・福井県立大学の孤食の実態と生活の質との関係(齋藤 奨吾)
進路は以下のとおりです。最近は福井県立大学大学院に進学する学生がほとんどです。
〇就職
民間企業:県外
(株式会社ホロンシステム、中島水産株式会社、株式会社大水、京都府漁業協同組合、NTT西日本、株式会社ショクリュー、
スターゼン株式会社)
県内
(福井銀行、セーレン株式会社)
公務員: 岐阜県富加町
〇進学
福井県立大学大学院