外遊びや活動で汚れますので、下着・ズボン・靴下など少し多めに(各3着程度)ご用意ください。保育室に置き、汚れたらその都度着替え、汚れ物を持ち帰ります。
※使用したら常時補充をしてください。
※園での下着貸出は、新品貸出/新品返却になります。
園で衣類等の汚れ物が出た際、持ち帰るのに使用します。
※クラスによって変わることがあります
汚れた衣類などを入れます。0歳〜2歳は1枚ずつ名前を記入し着替え箱の中に入れてください。
自分でたためるサイズ
※2歳児クラスのみ
昼食やおやつの際に着用します。タオルにゴムを通した物を0〜1歳は2枚、2歳は担任と相談の上必要に応じて用意してください。
午睡には、身体の疲れを癒やし、精神的な疲れや緊張を和らげる効果があると共に、情緒の安定に欠かすことができない「メラトニン」というホルモンの分泌を促す効果があります。乳児期は特に体力や免疫力もまだ弱く、午睡をすることによって細胞の免疫力の向上や成長の手助けをします。
乳幼児期の子どもに必要な睡眠時間は、10〜14時間とされています。睡眠が安定しない乳児期は午睡が必要ですが、睡眠が安定しこの時間が夜間にとれていれば、無理に午睡をする必要は無くなります。一般的には夜の睡眠が安定してくる2歳半くらいで午睡をしなくなることが多いようです。
昼寝には良い効果もたくさんありますが、必要が無いのに昼寝をしてしまうと、夜眠れなくなったり、生活リズムが不規則になったりします。朝夜の決まった時間に寝起きするという生活リズムが出来て、夜の睡眠時間がしっかりとれるようになると午睡は必要ないかもしれません。
子どもは個人の成長に大きな差があるので、子どもの成長や毎日の様子を先生と共有しながら調整しましょう。
午睡用品は洗濯のため週1回程度持ち帰ります。持ち帰る日は時期により異なりますので、園だより等で確認してください。
※午睡は基本的には2歳児以下のみ。
<午睡ベッドのメリット>
・ ほこりが立たない。ほこりが付かない。
・ 寒くない、暑くない(床とベッドの間に空気の層ができる。通気性が良い。)
・ 収納した時に寝具が接触しない。
※ 家庭で昼寝の時にパジャマに着替えないように園でも全学年パジャマに着替えません。
(午睡ベッドのため、蒸れません)
子ども用のサイズのもの
シーツとして使用します
午睡用品を持ち帰るために使用します
3〜4歳児は紐がついているものを用意してください。5歳児は小学校生活を見通してハンカチを使用します。
※市販・手作りどちらでも可
入園後にお渡ししますので、毎日持たせてください。登園後に出席確認のシールを貼ります。
コップ入れとして使用します。
絵本貸出(週1回)に使用します。
・縦30cm・横40cm程度(大きめの絵本が入るもの)
・取手は子どもが引きづらない長さ
・本を入れるため、丈夫な生地がお勧めです
※市販・手作りどちらでも可
汚れた衣類などを入れます。3〜5枚程度を園に置いておきます。
プラスチック製のものをご用意ください。
学年で色が決まっています。
取り扱い:八田ふとん店
住所:安平町早来大町14
電話番号:0145-23-3210
時期に合わせて、園備え置き外靴(短靴・長靴)をご用意ください。冬は園のスノーブーツを貸出します。
外遊びや活動で汚れますので、下着・ズボン・靴下など少し多めに(各3着程度)ご用意ください。保育室に置き、汚れたらその都度着替え、汚れ物を持ち帰ります。
※使用したら常時補充をしてください。
※園での下着貸出は、新品貸出/新品返却になります。
子どもたちは夏冬とも毎日外で遊びます。以下の点に気をつけ、活動しやすい服装で登園させてください。
・ 外遊びや絵の具遊びなどで汚れてもよい服装
・ その日の天候や体調にあった服装
・ 排泄のしやすい服装
※ワンピース、スカートなどは動きを制限するためご遠慮ください。
【薄着で丈夫な身体づくり】
自律神経(寒さや暑さから身体を守り、防御をつかさどる神経)を強くするために園では薄着を勧めています。一般的に子どもは大人に比べて代謝量が盛んで発汗量も多いので、大人が感じるよりも寒さに強いものです。なお、冬期間の園内の暖房温度は約20度に設定しています。
【帽子】
強い日差しや転倒時の頭部保護のため戸外での活動の際には帽子を着用します。カラー帽子を購入してください。
【髪型】
人格形成の基礎を育む乳幼児期は容姿ではなく、好きなモノや好きな遊びを見つけることで、その子らしい個性が生まれると考えています。そのため、以下の髪型等は園として禁止します。
・染髪、芸能人のような剃り込み、ピアス、ネイル
・髪飾りは自由ですが大きな飾りのついたものや先の尖ったモノは着用しないでください。
【上着】
自分で身支度ができるもの(ファスナーやボタン)
【登園靴】
自分で脱ぎ履きができるもの。雨天時は長靴で登園してください。
※「はだし保育」のため上靴は必要ありません。
【冬用帽子】
頭と耳がかくれるもの。イヤーウォーマー(耳あて)とマフラーはご遠慮ください。(ネックウォーマー可)
【スノーウェア】
手首の袖や足首の裾がゴムですぼんでいると雪が入ってこないです。また、防水機能、撥水機能があると、よりお子さんが快適に屋外で遊べます。
【手袋】
0歳児〜2歳児はミトン手袋が良いです。3歳以上児はミトン手袋、五本指手袋どちらでも可。
※両手袋が長いヒモで繋がっていると脱げても見つけやすいです。
【スノーブーツ】
雪が入らないよう丈の長いもの。長時間いても足が冷えにくいもので登園してください。冬の間、希望制で園庭で遊ぶスノーブーツを用意いたします。
【足カバー】
スノーウェアとブーツの上からかける「雪よけ足カバー(園庭用)」を用意してください。冬はスキーやそり滑りなど冬の自然を満喫します。子どもたちができるだけ自分で身支度できるようなものの用意をお願いします。
【水筒(夏季のみ)】
夏場は水分補給のため、水筒の持参をお願いします。(水、お茶)
※詳細は、時期が近づきましたらお知らせします。
【プール用具】
水着・バスタオル・水泳帽・プールバッグ(4・5歳児、夏季のみ)
※プール用具は、必要な時にお知らせします。