高速流体・超音速流体
音速(340m/s)を超える現象を対象に世の中の未解決現象の解決を目指しています。そのために衝撃波管を用いた実験・可視化を行います。実験が難しい条件についてはCFD(数値流体解析)を実施しています。
水中衝撃波
水中における衝撃波が伝わる様子、衝撃波の反射・収束現象をCFD(数値流体解析)を用いて調べています。
熱・流体:
樹液流測定システムの開発:植物の健康管理に使えるセンサの開発を行っています。
奈良県近郊の企業から相談を受けた内容について、共同研究を実施しています。
デジタルツインを用いた高等教育機関の流体実験教材の開発