Topis
2026年5月 神戸大学で開催された国際ワークショップにて,発表を行いました。タイトル"Forgiving without letting go: Children’s evaluations of decisional and emotional forgiveness in Germany and Japan"
2026年5月 日本学術振興会外国人研究者招へい事業(欧米短期)により,カナダのUniversity of Northern British Columbia (北ブリティッシュコロンビア大学) Assistant ProfessorのSonia Kong氏が,1か月間清水研究室を訪問しました。
2026年5月 第37回土曜研を開催しました
2026年4月 2026年度のゼミに,新しいメンバーが加わりました
2026年3月 日本発達心理学会第37回大会にて,大学院生の呉さん,山﨑さん,宮下さんがポスター発表を行いました。
2026年3月 第36回土曜研を日本発達心理学会第37回大会における分科会企画ラウンドテーブルとして開催しました。
2025年11月 乳児歩行の観察時のベビースキーマ反応に関する論文が,Scientific Reports 誌に掲載されました https://doi.org/10.1038/s41598-025-24782-2
2025年9月 日本心理学会第89回大会にて,D3の呉双さんがポスター発表を行いました。また清水が国際委員会主催のシンポジウム「国際共同研究のすすめー初めの一歩を踏み出すためにー」において話題提供を行いました。
2025年7月 コミックのデザインと読み手の文化の相互作用に関する論文が,Cognitive Science 誌に掲載されました https://doi.org/10.1111/cogs.70091
2025年6月 ミュンスター大学にて講演を行いました。タイトル"Growing morality: Cross-cultural insights from infancy to middle childhood"
2025年5月 ウィスコンシン大学グリーンベイ校にて講演を行いました。タイトル"Understanding children’s social evaluation across cultures"
2025年4月 Frontier in Psychologyにおいて,Research Topic "The influence of culture on personality and emotional development: Insights from biology, measurement, and psycopathology"のEditorを務めることになりました(2025年12月まで論文投稿受付中)。
2025年4月 2025年度のゼミに,新しいメンバーが加わりました
2025年3月 成人と幼児のベビースキーマ反応に関する論文が,Cognitive Development 誌に掲載されました https://doi.org/10.1016/j.cogdev.2025.101565
2025年3月 第35回土曜研を,日本発達心理学会第36回大会(@明星大学)にて分科会主催ラウンドテーブルとして開催しました
2025年3月 D2の呉双さん,M2の蘇路涵さんが日本発達心理学会第36回大会で発表を行いました
2025年2月 エビングハウス錯視の発達の文化差に関する論文が,Scientific Reports 誌に掲載されました。https://doi.org/10.1038/s41598-025-90268-w
2024年10月 D2の呉双さんが第1著者となった,表情認知の知覚とアタッチメントの関連についての論文が,Japanese Psychological Research 誌に掲載されました http://doi.org/10.1111/jpr.12563