1) Tennyson Lap Wing LO, Yuichi S. Hayakawa, Yasutaka Nakata, Masato Hayamizu. Changes in geomorphometric characteristics in a watershed after coseismic landslides: A case study in Eastern Iburi Region, Hokkaido. Japan Gemorphological Union (JGU) Conference 2021 2021年12月4日 口頭発表
2) 速水将人, 中田康隆, 蓮井聡. 北海道胆振東部地震で発生した崩壊斜面における植物の自然回復状況. 北方森林学会 2021年11月11日 ポスター発表
3) 中田康隆, 石山信雄, 速水将人, 長坂有, 長坂晶子. RTK-UAVを用いた河道内の流木動態モニタリング手法の検討. 北方森林学会 2021年11月11日 ポスター発表
4) Tennyson Lap Wing LO, Yuichi S. Hayakawa, Yasutaka Nakata, Masato Hayamizu. Morphological changes and drainage network development after coseismic landslides: A case study in Hokkaido Eastern Iburi Region. GLP Asia Conference, Sapporo 2021年9月14日 ポスター発表
5) 岩﨑健太, 南光一樹, 中田康隆, 真坂一彦, 篠原慶規, 新田響平, 水永博己. 港湾建設に伴う海岸線変化が生じさせた海岸林樹高成長の空間的不均質性. 第132回日本森林学会大会 2021年3月23日 口頭発表
6) 岩﨑健太, 下田星児, 中田康隆, 鳥田宏行, 蝦名益仁, 南光一樹. 防風林が畝の風食とジャガイモ緑化に与える影響. 日本農業気象学会2021年全国大会 2021年3月19日 ポスター発表
7) 蓮井聡, 小倉拓郎, 速水将人, 中田康隆. 2018年北海道胆振東部地震で発生した崩壊斜面の土壌物理性. 第69回北方森林学会 2020年11月11日 ポスター発表
8) Masato Hayamizu, Yasutaka Nakata, Satoshi Hasui, Hajime Sato, Yu Nagasaka, Akiko Nagasaka. Spatiotemporal analysis of topography and vegetation in check dams using RTK-UAV and SfM-MVS photogrammetry. JpGU2020 2020年7月12日 ポスター発表
9) Yasutaka Nakata, Masato Hayamizu, Satoshi Hasui, Hajime Sato. Monitoring of topographic changes using RTK-UAV in landslide area caused by 2018 Hokkaido Eastern Iburi Earthquake. JpGU2020 2020年7月12日 招待講演
10) 阿部友幸, 長坂晶子, 岩﨑健太, 鳥田宏行, 長坂有, 中田康隆, 蓮井聡, 佐藤創, 真坂一彦, 滝谷美香. 北海道十勝地方のカラマツ人工林の耐風性とその改善手法の検討. 第129回日本森林学会全国大会 2020年3月 口頭発表
11) 蓮井聡, 佐藤創, 速水将人, 中田康隆. 平成30年北海道胆振東部地震で発生した崩壊斜面の植生基盤評価(速報). 第129回日本森林学会全国大会 2020年3月 ポスター発表
12) 速水将人, 中田康隆, 鳥田宏行. 森林火災後の掻き起こし地ダケカンバ若齢林の生存状況. 第129回日本森林学会全国大会 2020年3月 口頭発表
13) 中田康隆, 速水将人, 蓮井聡, 佐藤創. RTK-UAVを用いた崩壊地斜面における初期の表層動態の観測. 第129回日本森林学会全国大会 2020年3月 口頭発表
14) 速水将人・中田康隆・菅井徹人. 大規模斜面崩壊直後の地形と植生に迫る観測技術の実態と生態学的展望. 第67回日本生態学会全国大会 2020年3月 口頭発表
15) 中田康隆, 速水将人, 蓮井聡, 佐藤創. RTK-UAVを用いた崩壊地斜面における表層動態の観測. 第67回日本生態学会全国大会 2020年3月 口頭発表
16) 菅井徹人, 和田尚之, 大橋瑞江, 渡部敏裕, 中田康隆, 速水将人. 崩壊斜面におけるカラマツ実生の光合成特性とマルチスペクトル画像の関係. 第67回日本生態学会全国大会 2020年3月 口頭発表
17) 速水将人・大嶋輝・中田康隆・蓮井聡・菅井徹人・和田尚之・佐藤創・渋谷正人. 北海道胆振東部地震による崩壊斜面に出現した木本の実生と生育状況. 第68回北方森林学会 2019年11月 口頭発表
18) 中田康隆, 速水将人, 蓮井聡, 佐藤創. RTK-UAVを用いた崩壊地斜面における表層動態の観測. 第68回北方森林学会 2019年11月 ポスター発表
19) 菅井徹人, 和田尚之, 速水将人, 中田康隆, 渡部敏裕. 胆振東部地震による崩壊斜面地に植栽された苗木の生理特性評価. 第5回北海道大学部局横断シンポジウム 2019年11月 口頭発表
20) 中田康隆. 最新小型UAVを活用した森林域での現状把握方法について. 北海道緑化樹情報連絡会議 2019年10月30日 口頭発表
21) 中田康隆, 速水将人, 輿水健一. Phantom4RTKを用いた崩壊地における土砂動態モニタリングの可能性-胆振東部地震により発生した崩壊地の森林再生を目指して-. 日本景観生態学会 2019年6月 ポスター発表
22) 速水将人, 中田康隆, 佐藤創. 北海道胆振東部地震で発生した崩壊地における植物の生育基盤の実態把握. 日本景観生態学会 2019年6月 口頭発表
23) 速水将人, 中田康隆, 佐藤創. 地震で崩壊した森林の今. ランチタイムセミナー 2019年5月15日 一般講演
24) Lee Seulgi, Yasutaka Nakata, Takashi Oguchi. Analyzing short-term topographic change in coastal sand dunes using UAS-SfM photogrammetry: A case study in Northern Kujukuri, Japan. JpGU 2019年5月 ポスター発表
25) 速水将人, 中田康隆. 北海道胆振東部地震で発生した崩壊地における森林再生計画. 第10回GIS-Landslide研究集会および第6回高精細地形情報シンポジウム 2019年3月12日 口頭発表
26) 阿部友幸, 岩﨑健太, 長坂晶子, 長坂有, 中田康隆, 佐藤創, 鳥田宏行, 速水将人. 北海道内における造林樹種の根返り抵抗力についての地域間比較. 第129回日本森林学会全国大会 2019年3月 口頭発表
27) 李スルギ, 中田康隆, 小口 高. UAS-SfM写真測量を用いた九十九里海岸砂丘の短期地形変化の解明. 2018年度日本地形学連合秋季学術大会 2018年11月 ポスター発表
28) 飯塚浩太郎, 早川裕弌, 小倉拓郎, 中田康隆, 小杉緑子, 米原太一郎. リモートセンシングによる森林資源量推定に関する研究. CSIS DAYS 2018 2018年11月 ポスター発表
29) 李スルギ, 中田康隆, 小口 高. UAS-SfM写真測量を用いた海岸砂丘の短期地形変化の解明. CSIS DAYS 2018 2018年11月 ポスター発表
30) Yasutaka Nakata, Takashi Oguchi, Yuichi S. Hayakawa. Clarification of relationships between coastal dune vegetation and landforms based on ALS and UAS-SfM photogrammetry for nature conservation and restoration: Tottori Sand Dunes, Southwest Japan. JpGU 2018年5月 ポスター発表
31) Yasutaka Nakata, Takashi Oguchi, Yuichi S. Hayakawa. Evaluating the current status of the zonation of coastal dune vegetation in the Boso Peninsula using UAS-SfM photogrammetry. JpGU 2018年5月 口頭発表
32) 小倉 拓郎, 早川 裕弌, 中田 康隆, 田村 裕彦, 小口 千明, 清水 きさら, 山内 啓之, 小口 高. 里山景観に関する地理的想像の促進:高精細地表情報と3D地形模型を用いた試み. JpGU 2018年5月 ポスター発表
33) Lee Seulgi, Yasutaka Nakata, Takashi Oguchi. Clarification of short-term topographic change in the Kujukuri coastal sand dunes using UAS-SfM photogrammetry. JpGU 2018年5月 ポスター発表
34) 早川裕弌, 斎藤 馨, 中田康隆, 小倉拓郎, 羽田康孝, 中村和彦, 藤原章雄, 下徳大祐, 蝦名益仁. 高精細地形情報を活用した森林景観の把握:感性情報と融合した環境教育教材の開発に向けて. CSIS DAYS 2017 2017年11月 ポスター発表
35) 中田 康隆, 小口 高, 早川 裕弌. UAV-SfM手法を用いた海岸砂丘植生と地形の関係性の解明. CSIS DAYS 2017 2017年11月 ポスター発表
36) Yasutaka Nakata, Takashi Oguchi, Yuichi Hayakawa. Relationships between coastal sand dune vegetation and landforms based on ALS and UAV-SfM photogrammetry: Tottori Sand Dunes, Southwest Japan. ICG 2017年11月 ポスター発表
37) 中田康隆, 小口高, 早川裕弌. 房総半島沿岸域におけるUAV-SfM を用いた海浜植生の成帯構造の把握. ELR2017 2017年9月 ポスター発表
38) 中田康隆. 海岸砂丘生態系の保全・再生・利用~グリーンインフラストラクチャーとして~. ELR2017 2017年9月 口頭発表
39) Yasutaka Nakata, Takashi Oguchi, Yuichi Hayakawa. Relationships between coastal sand dune vegetation and landforms: A preliminary analysis using TLS and UAV-SfM photogrammetry in Tottori Sand Dunes. JpGU 2017年5月 招待講演
40) 中田康隆, 小口高, 早川裕弌. 海岸砂丘生態系の再生を目的とした植生と地形の関係性の解明-TLSとUAVによる詳細な計測-. GIS-Landslide研究会 2017年2月 口頭発表
41) 中田康隆, 日置佳之. 鳥取県における海岸砂丘植生の保全を目的とした歴史的変遷の解明. 景観生態学会 2016年7月 ポスター発表
42) 中田康隆. 鳥取県における海浜植生及び海浜の現況. 石狩市団体活動発表会 2010年7月 口頭発表
43) Yasutaka Nakata, Yoshiyuki Hioki. Evaluation of Beach Vegetation for Conservation / Rehabilitation in Tottori Prefecture, Southwest Japan. URBIO 2010年5月 ポスター発表