A. 一般的にはDM受付が分かりやすいと思いますが、
当会では、あえてその形は取っていません。
やりとりの速さよりも、
お互いに安心して進められる距離感を大切にしたいと考えています。
そのため、
必要な情報や手順は、
一度立ち止まって読める場所に集約しています。
A. Xは、偶然目に入る人も多い場所です。
まずは雰囲気や考え方を感じてもらう場として使い、 具体的な案内や条件は、別の場所に分けています。
無理に進ませないことも、 大切な配慮のひとつだと考えています。
気になる点や判断に迷うことがあれば、
申込フォームの備考欄、または事前のご相談でお知らせください。
小さな疑問も、講習を安全に行うための大切な情報だと考えています。
※公式LINEからもお問い合わせください。
A.
静かで、落ち着いた進行を心がけています。
急かしたり、競わせたりすることはありません。
質問や確認もしやすい雰囲気づくりを大切にしています。
A.
緊縛が初めての方から、
ある程度経験のある方まで、幅があります。
共通しているのは、
安全に学びたい・丁寧に関わりたいという姿勢です。
A.
本講習会は、将来的に吊りプレイへつながる縛り手の育成を目的としています。
ただし、すべての回で吊りを行うわけではありません。
参加者の経験や理解度、安全確認を優先し、
段階を踏んで進めます。
A.
可能です。
一縄教室のカリキュラムに沿って、
基礎から段階的に学びます。
「いずれ吊りを行いたい」という意識があれば、
現時点での経験は問いません。
A.
動きやすい服装をご用意ください。
縄は主催側で用意します。
A.
原則として実技への参加を想定していますが、
その日の体調や状況に応じて調整します。
途中で休憩したり、見学に切り替えることも可能です。
A.
ありません。
本講習会は、緊縛の技術や関わり方を学ぶための講習です。
※性的サービスではないですが、純粋に縛られることを楽しみたい場合は、別の機会をご案内しています。
A.
いいえ。
痛みや我慢を目的とした内容ではありません。
違和感・痛み・不安があれば、
すぐに調整または中止します。
A.
参加できます。
吊り未経験の方に、いきなり吊りをお願いすることはありません。
受け手の経験・不安・体調を確認したうえで、
その日の内容を調整します。
A.
もちろん可能です。
「今日は吊りは控えたい」「床での緊縛だけにしたい」といった判断は尊重されます。
理由を説明する必要もありません。
A.
漢縄会は、成人の方であればどなたでも参加可能です。
年齢や体型、経験の有無などによる制限は設けていません。
そのため、
その回ごとの参加者によって、
場の雰囲気や関わり方は大きく変わります。
あらかじめ特定の層や雰囲気を想定した集まりではありません。
他の参加者の存在や雰囲気が気になる場合は、
個別に向き合う緊縛セッションのご利用をご検討ください。
A.
参加できます。
漢縄会は、経験の有無を問わず参加できる場です。
無理に縛る・縛られることを求められることはありません。
その日の状態や関心に応じて、関わり方を選んでいただけます。
A.
見学のみの参加も可能です。
ただし、漢縄会は「見るだけの場」として設計しているわけではないため、
当日の状況によっては、簡単な関わりをお願いする場合があります。
無理のない範囲での参加を大切にしています。
A.
同じではありません。
参加者やその日の空気によって、雰囲気は変わります。
あらかじめ決まった進行や役割がある場ではなく、
集まった人同士で自然に形づくられていく時間を大切にしています。
上半身半裸OKです。
ふんどし、競パン、ケツワレなどOKです。