漢縄会は、
男性同士の緊縛に関心を持つ方が集まり、
縄を通じたやりとりを静かに楽しむ場です。
講習のように体系立てて教える場でも、
個別の緊縛セッションでもありません。
それぞれが、
縛る
縛られる
見る
話す
といった関わり方を選びながら、
同じ空間を共有する時間を大切にしています。
開催日
原則として、毎月 第四木曜日
時間
14:00〜17:00
会場
目黒「栞」
※詳しい場所は、お申し込み後にご案内します。
参加費
3,000円
※いくぞうに縛られることを希望される場合は、
別途 2,000円をお願いしています。
漢縄会では、
参加者それぞれの経験や関心を尊重します。
緊縛が初めての方
受け手としての参加を考えている方
縛りを学び始めたばかりの方
場の雰囲気を感じてみたい方
いずれも参加可能です。
無理に縛る・縛られることを求められる場ではありません。
その日の気分や状態に合わせて、関わり方を選んでいただけます。
無理をしない
比較や競争をしない
その場で感じた違和感を大切にする
相手のペースを尊重する
漢縄会は、
技術の巧さよりも、場の安心感を重視しています。
A.
漢縄会は、成人の方であればどなたでも参加可能です。
年齢や体型、経験の有無などによる制限は設けていません。
そのため、
その回ごとの参加者によって、
場の雰囲気や関わり方は大きく変わります。
あらかじめ特定の層や雰囲気を想定した集まりではありません。
他の参加者の存在や雰囲気が気になる場合は、
個別に向き合う緊縛セッションのご利用をご検討ください。
A.
参加できます。
漢縄会は、経験の有無を問わず参加できる場です。
無理に縛る・縛られることを求められることはありません。
その日の状態や関心に応じて、関わり方を選んでいただけます。
A.
見学のみの参加も可能です。
ただし、漢縄会は「見るだけの場」として設計しているわけではないため、
当日の状況によっては、簡単な関わりをお願いする場合があります。
無理のない範囲での参加を大切にしています。
A.
同じではありません。
参加者やその日の空気によって、雰囲気は変わります。
あらかじめ決まった進行や役割がある場ではなく、
集まった人同士で自然に形づくられていく時間を大切にしています。
上半身半裸OKです。
ふんどし、競パン、ケツワレなどOKです。