本学会は、日本語研究・国語教育研究・日本語教育研究などをつなぐ新たな分野として
日本語の習熟について幅広く考え、研究・交流することを目的として活動しています。
『日本語習熟論研究』第5号に投稿を行った会員の方へ
日本語習熟論学会事務局です。平素より等学会の活動にご理解ご協力くださりありがとうございます。
『日本語習熟論研究』第5号につきましては、先10月1日に締め切りとなりました。
締め切りまでにご投稿を確認いたしました原稿につきましては全てについて受領確認の返信メールをお送りいたしまして、査読作業を開始しております。
その際、「締め切りまでに投稿を行ったが、受領確認の返信がない」というお問い合わせをいただくケースが生じ、実際に着信がないというケースが1件発生しております。
このトラブルについて個別対応としては完了(受理)しましたが、現時点では原因が判明しておりません。
つきましては同様のトラブルの可能性があることを考慮しご案内を申し上げる次第です。
「10月1日締め切りまでに『日本語習熟論研究』第5号に投稿を行なったが、現時点で受領確認の返信を受け取っていない」というかたがいらっしゃいましたら、
hashimoto.osamu.gf@u.tsukuba.ac.jp
までご一報ください。
日本語習熟論学会 事務局